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- 【1日限定公開】『機動警察パトレイバーNEW OVA』第14話「雪のロンド」 #毎日パトレイバー
- 2026/04/08 20:39:34
【1日限定公開】『機動警察パトレイバーNEW OVA』第14話「雪のロンド」 #毎日パトレイバー
『機動警察パトレイバー EZY File 1』の劇場公開を記念して、2026年3月15日(日)より毎日21:00にパトレイバーシリーズを1日1本限定公開!題して「 #毎日パトレイバー 」!
この機会に是非歴代 #パトレイバー シリーズをお楽しみください!
◆スケジュールはこちらをチェック!
⇒https://patlabor.tokyo/?post_type=news&p=1698
◆各配信サイトでも「パトレイバー」シリーズ絶賛好評配信中!
◆関連商品の情報はこちらをチェック!
◇リボルテック イングラム・プラス(AV-98plus)
「機動警察パトレイバー EZY」に登場する「イングラム・プラス」を「リボルテック」のフォーマット
で立体化。
電磁警棒やハンドリボルバーカノンといった装備や手首パーツも付属。
販売ページ:https://kaiyodo.co.jp/items/revoltech/nr094/
◇伊藤和典脚本集(2)
OVA-MOVIE編3月下旬発売決定!
機動警察パトレイバーの脚本を手掛けるHEADGEARの伊藤和典氏の脚本集待望の第2弾です。
脚本集[2]では、今なお絶大的な人気を誇る劇場版2作(機動警察パトレイバー the Movie・機動警察パトレイバー2 the Movie)の準備稿と決定稿を、そしてシリーズの原作・原点と言えるOVAシリーズの脚本に加え、2万字を超えるロングインタビューを収録したアーカイブ資料の決定版です。
脚本集[1]同様に700ページオーバーの読み応えある一冊に仕上がっています。
初回2,000部限定スリーブ付き。
Amazon内 HEADGEAR機動警察パトレイバー公式SHOPにて販売中!:https://x.gd/9flbD
◇機動警察パトレイバー HEADGEAR+展 feat.”EZY”開催!
2026/3/25~4/5
イベントの詳細は公式HP・公式Xをご確認ください。
・公式X https://x.com/patlabor0810
・『パトレイバー』シリーズポータルサイト https://patlabor.tokyo/
◇ROBOT魂<SIDE LABOR> イングラム・プラス(AV-98Plus)1号機
2026年5月より、全3章構成で公開される最新作『機動警察パトレイバー EZY』より「イングラム・プラス(AV-98Plus)1号機」がROBOT魂に登場!リボルバーカノン・スタンスティックを装備。
販売ページ:https://tamashiiweb.com/item/15718/
◇RG 1/48 AV-98Plus (イングラム・プラス)
『機動警察パトレイバー EZY』より、「RG 1/48 AV-98Plus (イングラム・プラス)」がRGで登場!
・コックピット展開を始め各種劇中ギミックを内蔵。RG基準での内部フレーム導入。
・様々な劇中ポーズを再現できる広い可動範囲を実現。
・シルバー部分はリアルメタリックグロスインジェクション仕様。
販売ページ:https://bandai-hobby.net/item/01_7109/
【公式X】 https://x.com/patlabor0810
【『パトレイバー』シリーズポータルサイト】https://patlabor.tokyo/
------------------------------------------------------
▼機動警察パトレイバー EZY
2026年5月15日(金)より全3章構成で順次劇場公開決定!
昔も今も、きっとこれからも―
伝説のクリエイター集団・HEADGEARが贈る「パトレイバー」シリーズ完全新作!
新たに紡がれる、新しい“あの頃”が、今ここに。
【イントロダクション】
1990年代末、汎用人間型作業機械〈レイバー〉は社会のあらゆる分野へと進出した。
だが同時にレイバー犯罪も増加、警視庁はこれに対抗すべく特殊車両二課を創設。
通称、特車二課パトロールレイバー中隊「パトレイバー」の誕生である。
時は流れ、AIによる自動化が進む2030年代の日本──。
人間搭乗型の〈レイバー〉は自立型ロボットに代替が進み、時代遅れとなりつつあった。
だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。
第二小隊は“AV-98Plus イングラム”とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。
【STAFF】
HEADGEAR PRESENTS
監督:出渕裕/脚本・シリーズ構成:伊藤和典/キャラクター原案:ゆうきまさみ/コスチュームデザイン協力:高田明美/キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤嵩光/演出:海宝興蔵/メカニカルデザイン:海老川兼武・渭原敏明/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術:菊地正典・秋山優太/色彩設計:伊藤由紀子/撮影監督:大河内喜夫/編集:仙土真希(REAL-T)/CG監督:森泉仁智/CG制作:GAZEN・J.C.STAFF CG部/音響監督:若林和弘/音響効果:山田香織/音響制作:マジックカプセル/音楽:川井憲次/エグゼクティブプロデューサー:真木太郎/プロデューサー:町田有也/アニメーションプロデューサー:松倉友二(J.C.STAFF)/アニメーション制作:J.C.STAFF/プロデュース:GENCO/配給:松竹ODS事業室・バンダイナムコフィルムワークス/製作:機動警察パトレイバー EZY製作委員会
【CAST】
久我十和:上坂すみれ / 天鳥桔平:戸谷菊之介
平田紗季:小清水亜美 / 間 昭彦:小林親弘 / 柳井雄太:佐藤せつじ / 柚木八久万:松村柚芽 / 佐伯貴美香:林原めぐみ
【『EZY』公式サイト】https://ezy.patlabor.tokyo/
#機動警察パトレイバー #パトレイバー #機動警察パトレイバーEZY
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「機動警察パトレイバー EZY」に登場する「イングラム・プラス」を「リボルテック」のフォーマット
で立体化。
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販売ページ:https://kaiyodo.co.jp/items/revoltech/nr094/
◇伊藤和典脚本集(2)
OVA-MOVIE編3月下旬発売決定!
機動警察パトレイバーの脚本を手掛けるHEADGEARの伊藤和典氏の脚本集待望の第2弾です。
脚本集[2]では、今なお絶大的な人気を誇る劇場版2作(機動警察パトレイバー the Movie・機動警察パトレイバー2 the Movie)の準備稿と決定稿を、そしてシリーズの原作・原点と言えるOVAシリーズの脚本に加え、2万字を超えるロングインタビューを収録したアーカイブ資料の決定版です。
脚本集[1]同様に700ページオーバーの読み応えある一冊に仕上がっています。
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◇ROBOT魂<SIDE LABOR> イングラム・プラス(AV-98Plus)1号機
2026年5月より、全3章構成で公開される最新作『機動警察パトレイバー EZY』より「イングラム・プラス(AV-98Plus)1号機」がROBOT魂に登場!リボルバーカノン・スタンスティックを装備。
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◇RG 1/48 AV-98Plus (イングラム・プラス)
『機動警察パトレイバー EZY』より、「RG 1/48 AV-98Plus (イングラム・プラス)」がRGで登場!
・コックピット展開を始め各種劇中ギミックを内蔵。RG基準での内部フレーム導入。
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▼機動警察パトレイバー EZY
2026年5月15日(金)より全3章構成で順次劇場公開決定!
昔も今も、きっとこれからも―
伝説のクリエイター集団・HEADGEARが贈る「パトレイバー」シリーズ完全新作!
新たに紡がれる、新しい“あの頃”が、今ここに。
【イントロダクション】
1990年代末、汎用人間型作業機械〈レイバー〉は社会のあらゆる分野へと進出した。
だが同時にレイバー犯罪も増加、警視庁はこれに対抗すべく特殊車両二課を創設。
通称、特車二課パトロールレイバー中隊「パトレイバー」の誕生である。
時は流れ、AIによる自動化が進む2030年代の日本──。
人間搭乗型の〈レイバー〉は自立型ロボットに代替が進み、時代遅れとなりつつあった。
だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。
第二小隊は“AV-98Plus イングラム”とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。
【STAFF】
HEADGEAR PRESENTS
監督:出渕裕/脚本・シリーズ構成:伊藤和典/キャラクター原案:ゆうきまさみ/コスチュームデザイン協力:高田明美/キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤嵩光/演出:海宝興蔵/メカニカルデザイン:海老川兼武・渭原敏明/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術:菊地正典・秋山優太/色彩設計:伊藤由紀子/撮影監督:大河内喜夫/編集:仙土真希(REAL-T)/CG監督:森泉仁智/CG制作:GAZEN・J.C.STAFF CG部/音響監督:若林和弘/音響効果:山田香織/音響制作:マジックカプセル/音楽:川井憲次/エグゼクティブプロデューサー:真木太郎/プロデューサー:町田有也/アニメーションプロデューサー:松倉友二(J.C.STAFF)/アニメーション制作:J.C.STAFF/プロデュース:GENCO/配給:松竹ODS事業室・バンダイナムコフィルムワークス/製作:機動警察パトレイバー EZY製作委員会
【CAST】
久我十和:上坂すみれ / 天鳥桔平:戸谷菊之介
平田紗季:小清水亜美 / 間 昭彦:小林親弘 / 柳井雄太:佐藤せつじ / 柚木八久万:松村柚芽 / 佐伯貴美香:林原めぐみ
【『EZY』公式サイト】https://ezy.patlabor.tokyo/
#機動警察パトレイバー #パトレイバー #機動警察パトレイバーEZY
上位コメント ( 集計コメント数 : 992件 )
-
パトレイバーシリーズ( 120件 )
- ・パトレイバー、ずっと気になっていたのですがこれを機に観られて本当に幸せでしたし、新作映画もぜひ観たいし、これからも深掘りしたいし周りに布教しまくります
- ・パトレイバーなのに何故か、ふしぎ回が自然と似合ってしまう。
- ・久しぶりにレイバーが動く回なのに、切ない😭
- ・パトレイバーじゃなくていい話ではなくて パトレイバーだからいい話
- ・パトレイバーって映画でも雪の描写と音楽が美しいんだよね。「雪のロンド」は凄く印象に残った回だったな。
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・パトレイバー でいっっっっっっちばん大好きな話
- ・初見でしたがとても良かった…😊 演出といいbgmといい、人だけじゃなくレイバーもしっかり出て贅沢だなぁとしみじみと感じました
- ・あと、二日(二話)だけど、ここでこうやってパトレイバーを愛する人たちと語り合えたの…うれしかったよ。ありがとう…。
- ・何かタモさんが出てきそうな話だった、それにしてもシャフト製のレイバーは高性能すぎるだろ
- ・コメディ路線で楽しんでいたら、急にシリアス物をブッ込んでくるのがパトレイバーらしくていいですね!次はイングラマン🌠🌠🌠
- ・当時の東京の風景をおそらくキッチリロケハンして忠実に描いているのがいい。同潤会アパートいいなあ。 パトレイバーはこの方向のリアリティを追求することが「らしさ」だと思う。
- ・普段おちゃらけてる遊馬だからこその今回の話のギャップが引き立つ。レイバー戦もかなり久々な感じ。敵ながら格好いいのは流石シャフト製。
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
- ・ギャグ回からこういう話まで出来るのがパトレイバーよね 隊員一人一人が主役になれる
- ・レイバーがあんまり出てこなくても面白いのは レイバーが存在する世界と日常との対比が生まれ 何気ない人間模様がより強調されるからなんじゃないですかね
- ・機動警察パトレイバーにはやはり「雪」が似合う。
- ・「ラ・シルフィード」や「ジゼル」のようなバレエ作品っぽさもある。ブチさんのロマンティシズムが遺憾なくされている。こういうクリエイターだと知ったうえでレイバーのデザインを見ると、また新たな気付きがある気がする。
- ・今作を観て改めてパトレイバーっていいなぁと思った。パトレイバーファンで良かったぁ〜。
- ・パトレイバーでレイバー出ないのになんでこんなに面白いのか、、、
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
- ・パトレイバーシリーズにこんな作品があったんだと今さらながら思い出した。
- ・今回の脚本読んでみたい 毎日パトレイバーのアニメが観れるのが楽しみです
- ・そう言えばパトレイバーってたまにまったくレイバーが出て来ない話があるよね❔ギャグに走っていたりシリアスだったり…❔
- ・レイバーや特車二課ならではのバトルが無い、 今回のしんみり切ない話や 以前の”二人の軽井沢”などでも めちゃくちゃいいですね、パトレイバー神作
- ・ホント、パトレイバーのOVAってはずれがないし、やりたい放題してて、すごいよねぇ。。。。。。
- ・柘植と南雲さんの2人の関係も雪の降る夜だった。 バトレイバーで雪の降る夜は何かが起きる。 パトレイバーは、雪の降る夜を幻想的に描くから好きだよ。
- ・そう言えばパトレイバーって昔少年サンデーに連載されていたよね❔因みに今だと少年サンデーって名探偵コナンを連載しているよね❔
- ・不思議な話 これもまたパトレイバーの良さだよね(๑•̀ㅁ•́๑)✧
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・こう言う心情が、誰にでも理解できる 世の中は、どこに行ったんですかね〜 少なくとも、このパトレイバーが 放送されている頃は、あった様に思い ますが・・・。
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・(雪のロンド)はパトレイバーだからこそ出来る話である (VHSビデオを視聴してた時は気にせず視聴していた)
- ・the 押井って感じね でも出渕さんなのね! レイバーアクションもあり 後藤の味もいい。 そして久川さん、いい。。
- ・篠原くんの声、うる星やつら観てた私には心地よくて落ち着く😊 パトレイバーは兄がコミック本持ってたけど読んだ事はなく、今こうして観てますがけっこう面白いですね!人間味も溢れてて嵌まる気持ちが分かる😊
- ・11:51 もういつもの「イングラム!」の掛け声が無くなったアイキャッチの寂しさ… でも嫌いになれないのがパトレイバーなのよね。
- ・パトの時代設定のリアルを考えると「だんご3兄弟」がメガヒットしていた時期と重なるし、先見の明あったのでは?
- ・そうだったんだ〜! 地元、日ハムの「ファイターズ讃歌」で、いつもお世話になってますが、パトとも接点があり、なんか嬉しい!
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・パトレイバー版ラブレター
- ・15:23 グリフォンも顔負けの動き。実はグリフォンの技術がフィードバックされてたりして、とか妄想したくなりますなぁ。 (このレイバーの背景をシャフト製って事以外の開発時系列とか記憶に無いお陰で)
- ・久々にうる星やつら(のエッセンス)を観た気がした あの頃のクリエーターたちはこうゆう不思議な物語を良く紡いでたなあ・・・ なんかこの雰囲気だけで泣けそう パトレイバーって本当に自由な世界だったんだなあ。
- ・この回はパトレイバーの隠れた名作だと思うな。年を経るほどに。
- ・パトレイバーの「振り幅の大きさ」には脱帽です。
- ・川井さんの音楽が活きますね〜! パトレイバーはらしくなかろうがレイバー出なかろうが成立する、他作品にない包容力がある作品てことがよく分かる
- ・個人的には7:55からの“LOVE LIKE OURS”はパトの劇伴の中でも屈指の名曲だと思う。よくループして聴いています。
- ・子供の頃パトレイバー が好きだった自分の為に親がなんの気まぐれか買ってくれたOVA あの頃の自分は理解出来ずにぽかーんとしていたけど親は食い入るように見ていた あの頃の親父の気持ちが今になってわかる
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
- ・コメント一つ一つが…尊い。 パトレイバーは偉大。 (セーラーマーキュリー)
- ・え、SRってレイバーすげぇ機動力じゃんあの高さで降りられる重機って、、、 シャフト製なのか 今さら気づいた そら風船見てて切なくてレイバーなんて流してしまうわな
- ・この年になって、この作品がこんなに沁みるとは。恐るべしパトレイバー。
- ・昨日の白いワニがが嘘のような美しい話。パトレイバーは雪がよく似合う。
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
- ・色んな話があるパトレイバー 最高です
- ・ガキのときに見たときは、全然沁みなかったのに、おっさんになるとこんなに沁みる回だったなんて。 パトレイバーはほんとトレンディだわ。
- ・心に思った人はずっと変わらなくて大切なんですよね お互いがどうなってもどういう存在になっても あと、パトレイバーはバカみたいな話があるのにこんな回があるのは卑怯なレベルなのと第2小隊って良いなと
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・若い頃みた時は中々理解ができなかったけど年重ねてから見てわかった...レイバーの話の中でも考えさせられた回でした
- ・いずぶちって出渕さん? これはゴールデンウィークのパトレイバー 楽しみですね
- ・こういう淡い恋心がパトレイバーの雰囲気に合ってますね。 遊馬と野明の関係然り、 後藤さんと南雲さんの空気感といい
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・毎回思うけど、パトレイバーってなんでこんなに人物描写だけで面白いの?
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
- ・子供の頃 土曜日のスイミングスクールの帰りにパトレイバーのビデオを借りて帰ってみるのがルーティーンだったのを思い出した
- ・当時パトレイバーのサントラを色々と持ってたけど、雪のロンドの入ってたCDが特にお気に入りで寝る時毎回かけてた。 よく寝れるんだ、これが。
- ・パトレイバーは雪のシーンが一番心に残る。
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
- ・この曲を聴くたびにこの話を思い出すんだよなぁ 高校生の時の友人がパトレイバーのビデオテープをまとめて貸してくれて1番心に残ってる話 振り返る過去はせつなくて、でも前向いていかなきゃって思わせてくれたよ
- ・この回初めて見たかも。 昨日の次回予告から、小説版の遊馬のお兄さんの婚約者(?)の話かと思ったら違った。 小説版のパトレイバーも面白いから読み直そう。
- ・前の話とか見るとなんだか甘酸っぱく重く深い話で キャラデザインも変えられて パレレイバーっぽくない話ですね
- ・パトレイバー世界は平成に突入しないままずっと昭和なんだそうで、昭和末期から平成初頭ごろの風景がそのまま出てくるんですよね・・・。
- ・毎日が名作。 パトレイバー最高です。
- ・パトレイバーでなくても成立する物語なのに、パトレイバーだからこそ出来た作品な気がする。
- ・50年近いパトレイバー人生で唯一見逃した回 皆と見れて良かった そして押井守さん、ありがとう
- ・18:12 パトレイバー全話通して、はじめて遊馬と野明の関係にハッキリ触れたんじゃないかってセリフ「大事にしなきゃだめだぞ!♡」。 このシーンのために この話はあるような気がする
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
- ・…一番好きな回かも。 レイバー戦も少しあったし(敵機かっこいい)、なんかこう…切ないドラマチックなところ警察ドラマ・アニメって感じがして…なんかいい。 20代の自分にもひびくんだなぁ…
- ・( ̄▽ ̄;)レイバーはあっても、携帯電話が普及してない時代っていう…って思ってたけと違ったかw 🤔14:32この辺も曖昧な頃だったなぁ… ❌足元を掬われる ⭕足を掬われる
- ・パトレイバーといえば雪だけどこの話の雪もほんといいんだよ
- ・OVA発売の頃は、レイバーが動く回と、今回みたいなメカなしの回が織り混ぜてあった気がする。 この順番だと、ずっとメカなしですね
- ・ほんの少しレイバーが動いただけで相変わらず警察業務とは関係のない話ばかりで「こち亀」でも狙ってるんでしょうかね…😮💨
- ・劇パト3作目のアレに雰囲気が似ている
- ・こういう不思議な話は「ある意味能天気なパトレイバーらしくない」とても珍しい話だが、古川さんの演技が素晴らしく、こんな話も自然に流せるパトレイバーの懐の深さを感じる話だな。
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
- ・犯人レイバーがカッコよかった。
- ・SKYLINE E-HCR32チャンネルで実物パトレイバーデッキアップ見れます。4月5日の高幡不動です。
- ・サターンのナイフ投げられるのとか 太田機が頭壊されるのと 野明の玉が当たらないのとか レイバーアクションはキッチリやってるのよな
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・遊馬ってアニメ版でキャラの掘り下げ回って無いんだよね。(太田さんは惑いの午後とレイバー保険の話、進士さんは春の嵐、ひろみちゃんは海を唄ったクジラ回、野明はTV版最終2話)
- ・この話数を視聴して思う。「そろそろ"機動警察パトレイバー"は限界だな」(※あくまでも当時のこの作品について)と云う事が。 であるからこそ、劇パト2のメイキングビデオで、押井監督は、「敢えて、特車二課を壊す」(物理的破壊と物語の破壊)と云ったのだ。と解った。
- ・これぞパトレイバーって作品だよな、ホント好きだ
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
- ・劇パト2ではないけど今回は雪の情景が印象に残る不思議なエピソードでしたね
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遊馬( 90件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
- ・ロンド・ロンド・ロンド…繰り返した方が、遊馬は幸せだったかもしれない。 でも、遊馬は風船を離して別れを告げた…切ないけど良い回だね。
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
- ・赤い傘で去る加嶋 青い傘で来る野明 対になる色??何かを伝えたいが為の演出だろう 野明が遊馬を現実に引き戻したのは間違いないな👍
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・反響だけでなく、カップを受け取る時も走って追いかける時も音が出るのは遊馬だけか…
- ・17:39 大人になって初めて気づいたけどこのシーン、遊馬の声はハンガー内に反響してるのに加嶋のは響かないんだね。やっぱ生きた人じゃないんだね
- ・加嶋さんの元にも同窓会のハガキが届いて遊馬に会いたかったんだね✨️ 会えて良かったね✨️❄🎈
- ・遊馬の世にも奇妙な物語
- ・12:23 彼女は本当は遊馬を連れて行こうとしてたんじゃないかな。
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
- ・この娘さん、……ってみんな薄々思いながら見てる 遊馬も薄々気付いてる
- ・遊馬の普段着ツータックのパンツにシャツIN!当時流行ってましたね😁
- ・外から見ると遊馬が1人で喋っているように見えてたのかも… 加嶋さんは同窓会の知らせを見て、もう一度遊馬にあいたかったんだなと解釈しています。
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
- ・「大事にしなきゃダメだぞ」は野明のことだけを言っているのではないと思う。 遊馬が大事に思う人、遊馬を大事に思う人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの。 おそらく加嶋はもうこの世の人ではない。生きたかったけど生きられなかった加嶋が望んで手に入れられなかったものすべてを、遊馬には大事にしてほしいと願ったのだと思う。
- ・次の次の話で明らかになる遊馬の事情と合わせると、、、一緒に連れて逝こうとしてたような気がしてきます。
- ・彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
- ・うる星やつらにも、こんな話あったなぁと思い出させる作品 遊馬がシリアスな話のあたる風味
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・最後まで見てましたもんね😊遊馬の事
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
- ・7:43 後藤隊長の名言が遊馬に取られた
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
- ・自分の解釈では遊馬の片想いで虫の知らせで夢を見たのだろうかなと。いろいろなコメントを見て解釈いろいろで楽しいですね。 連絡の取れない、取れていたのが取れなくなったが増えてきてちょっと切なく思うようになってきました。
- ・加嶋さんの思念が遊馬に届いてよかった。
- ・大小はあれど、誰しもあの赤い風船を持ってるんじゃないかな。過去の切ない想い出や後悔に再会するとき、あの赤い風船が現れる。でも、赤い風船に魅入られてしまうと、今を生きることができなくなってしまうかもしれない。遊馬は幸せ者だね。向こうが身を引いてくれたし、野明が引き戻してくれた。
- ・素敵な話だな… でも私は野明×遊馬が好きだ!
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・遊馬が後藤隊長に言った「 みんなで幸せになりましょう 」の台詞は、ゆうきまさみさんの漫画第1話で後藤隊長が遊馬たちに南雲率いる第1小隊をかませ犬にする作戦を話したあとの「みんなで幸せになろうよ」をオマージュしたものかな?
- ・この回はマジで100回くらい見た。遊馬のパーソナルな部分に一番触れる回で好きなんだよね。
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・遊馬にとっては確かにいたんだろうさ
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
- ・【有給休暇使って】 高校のクラスメイト デートなんですね。 遊馬 社会人になった 落ち着いた 〖諸星あたる〗
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
- ・昔見た時とても印象に残った回 この子の意識が亡くなる前に遊馬に会いに行ったのだろうなぁ
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
- ・遊馬の声を聞いてるとうる星やつらの似た感じの回を思い出す
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
- ・野明の「女」が出てた。同窓会の影響で遊馬の「男」が溢れ出てしまっていたので、野明はそれを感じ取っていたのではないかと。
- ・遊馬ってアニメ版でキャラの掘り下げ回って無いんだよね。(太田さんは惑いの午後とレイバー保険の話、進士さんは春の嵐、ひろみちゃんは海を唄ったクジラ回、野明はTV版最終2話)
- ・同窓会に来てた子は遊馬に気があったのね
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
- ・遊馬を連れて逝こうとしてたのかな?
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・自分だったら北海道まで探しに行ってしまうかもしれない。 遊馬には野明がいて良かったな
- ・マドンナさんは意外にも遊馬の事が好きだったんだね~。最後にお別れか・・・
- ・加嶋の切なさと同じくらい、ノアの尊さを感じるエピソードだった。遊馬、大切にしなきゃダメだぞ!
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・そう。追いかける遊馬の足音だけ響くんだよね。
- ・改めて見ていて[精霊のささやき]感がありました。昔に遊馬と同じ想いがあればどう対処していたのかな?最後の別れのシーン、まるで[京都買います]のラストの様な感じです
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
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- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
- ・結局の所加島はもう助からない病気で最後に遊馬に会ってサヨナラを言うために生霊となって現れた。 遠い所とはあの世
- ・随所に出てくる赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの、 そう思ったけど、都庁で野明も赤い風船を見てるから分かんなくなっちゃった。 でも、遊馬の中では”確かにあった事”なんだろうね。
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この話の野明( 40件 )
- ・この話好きだ。
- ・この話、何回も見たはずなんだけど、なんか忘れちゃうんだよなあ。
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・赤い風船がちらちら出てカッコいい。この話、大好きだ
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
- ・この話の雰囲気、たまらんよなあ
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
- ・この話も好きだったなぁ。劇中の曲は今でも記憶にずっと鮮明に残ってるの。
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・一日で消えるコメント。それでも、何か書きたくなるこの話。切なくて、でも、日常で、壊れることなく、日々が続いていく。今日も、いいもの見たな。
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
- ・この曲を聴くたびにこの話を思い出すんだよなぁ 高校生の時の友人がパトレイバーのビデオテープをまとめて貸してくれて1番心に残ってる話 振り返る過去はせつなくて、でも前向いていかなきゃって思わせてくれたよ
- ・18:12 パトレイバー全話通して、はじめて遊馬と野明の関係にハッキリ触れたんじゃないかってセリフ「大事にしなきゃだめだぞ!♡」。 このシーンのために この話はあるような気がする
- ・この話だけのキャスティングがゴリゴリに当時の青二プロダクション若手ばっかw
- ・この話ははじめて見ましたが、TBSドラマのうちの子にかぎっての「転校少女に何がおこったのか」の回を思い出させる不思議な話でした。
- ・パトレイバーといえば雪だけどこの話の雪もほんといいんだよ
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
- ・この話の野明なんか可愛いんだよなぁ
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・この話一番好きかも。不思議な話では語り尽くせない。
- ・この話数を視聴して思う。「そろそろ"機動警察パトレイバー"は限界だな」(※あくまでも当時のこの作品について)と云う事が。 であるからこそ、劇パト2のメイキングビデオで、押井監督は、「敢えて、特車二課を壊す」(物理的破壊と物語の破壊)と云ったのだ。と解った。
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・好きだったなこの話。 雪ばかりで星も見えない…ずっと入院していて星も見ることができなかった? あれはポプラ並木?鐘の音は札幌時計台の音? 本当に遠くへ行く前に最期に会いに来たんだろうな。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・この話は一番好き。今だから普通に見れるパラレルワールド。遊馬の恋ごころがたまらない。
- ・ゲストがビッグオーのシュバルツバルトの人だった あちらにもこの話に似たエピソードが……
- ・34年前、初めてこの話を見た時の不思議な感覚は今でも忘れられない。本当に幻想的な、あるいは怪奇とも呼べる話だった。今の時代初めて見る人はどう思うのかな。
- ・この話は切なくってちゅき
-
類似キーワード
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- ・女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中
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当時( 40件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・ふと思い出したのですが、これは当時のレンタルVHSから音源の差し替えは無いですよね?発表当時、いくつかのシーンでエリック・サティのジムノペディが使われていたような……。勘違いかなあ。
- ・久川綾さんが水星でブレイクする前ですね。透き通った声が当時印象的でした。
- ・当時の東京の風景をおそらくキッチリロケハンして忠実に描いているのがいい。同潤会アパートいいなあ。 パトレイバーはこの方向のリアリティを追求することが「らしさ」だと思う。
- ・19:00 MARIKO NAKAI →永井真理子かな。当時人気だった
- ・東京で歩いている人がいない 二人だけ描かれるのと大勢描くコストと思わなくもないけど、多分彼や彼女にとっては静かな二人で歩いて帰る道だったのだと思う
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
- ・世代的には当時の若手とは言え、脇役が豪華だなぁ… 同級生が熱気バサラ、ネネママ、界王神…
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・遊馬の普段着ツータックのパンツにシャツIN!当時流行ってましたね😁
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
- ・他のわちゃわちゃした回とギャップがあって当時観てた時は少し怖さも感じながら観てたなぁ 今観返しても少し寂しさと怖さを感じた話でした
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・当時小学生だったので「雪のロンド」の良さが理解できなかった
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・当時パトレイバーのサントラを色々と持ってたけど、雪のロンドの入ってたCDが特にお気に入りで寝る時毎回かけてた。 よく寝れるんだ、これが。
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
- ・50歳手前になりましたが、当時を思い出します。素晴らしいストーリー、音楽をありがとう! いつか、子供にも見せてあげたい。
- ・19:32頃の後藤隊長の「カルビクッパ?」とは放送当時の隠語か何かなのかな.....
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・切なさ大爆発な回。当時小さな子供の私には分からなかった世界。 …大人になった、のかな。 次回、注目な大爆笑&問題回!
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・見た当時はただただ不思議な話だなぁって思っただけやったけど、今は忘れてた何かを掴まれた様な気持ちになった。あと、ED!今ならすごく沁みる!ゆうき先生の作詞なんですね。EDも含めて好きなアオハル回です!
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
- ・この回の作画って、麻宮騎亜っぽいなって初めて見たときから思ってるんですが、別の人ですよね。単純に当時の流行りってだけかな?
- ・この話数を視聴して思う。「そろそろ"機動警察パトレイバー"は限界だな」(※あくまでも当時のこの作品について)と云う事が。 であるからこそ、劇パト2のメイキングビデオで、押井監督は、「敢えて、特車二課を壊す」(物理的破壊と物語の破壊)と云ったのだ。と解った。
- ・…どういう顔して、違うな。 観た後でどう感じればいいのかな。 鹿嶋さんとはただ会えなくなっただけなのか、本当に今生の別れなのか。 高二の当時姉が買ったPタイプで観たけれど、考えたくなくて記憶の奥底に押し込んでいたから。
- ・赤い風船が効果的ですね。淡い恋心…。当時は分からなかったけど、今はこの作品の良さがわかる年頃になったなぁ😊
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
- ・当時中1だったけど、大好きだったお話。 何故かずっと心に残ってるんだなぁ。 ラストの別れ際のとことかね。
- ・今回からまたオープニング変わるけどこれ凄く好きなんだよなあ。 ちなみに歌ってる方、当時の芸名は違うけど、某だんごの兄弟を歌うあの“お兄さん”であるw
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- ・当時原田知世の大ファン
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同窓会の日付( 36件 )
- ・https://youtu.be/XLfNscwMKuk?t=220 遊馬はシティボーイ(死語)なんだなあ。 高校は青山で同窓会は原宿で開催なんだ。
- ・そうか、加島さんは 同窓会が12/26では遊馬に会うのが叶わなくなるかも知れないと思いハガキの日付を12/20と認識させたのかも?
- ・遊馬も彼女はこの世ならざるものだと途中でわかってたんだろうね。自身の気付きを確信に変えたくて同窓会や展覧会に行ったのだと。
- ・要するに同窓会のハガキが来ていても気がつかない篠原に加島の霊魂?か何かが幻を見せたって事?
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・加嶋さんの元にも同窓会のハガキが届いて遊馬に会いたかったんだね✨️ 会えて良かったね✨️❄🎈
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・同窓会の日付が 12/20 から 12/26 になってるのか。
- ・外から見ると遊馬が1人で喋っているように見えてたのかも… 加嶋さんは同窓会の知らせを見て、もう一度遊馬にあいたかったんだなと解釈しています。
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
- ・最初の同窓会通知の日付が12月20日、本物の同窓会の日付は12月26日。 20日の同窓会は幻を見せられたんだろうけど写真展は本当に行ってたんだね。
- ・同窓会の会場、ああ女神様 なんだな
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
- ・同窓会っていけなかったからこんな思いでもないんだよなぁ。でも見てるときは必ず起きるイベントとばかり思ってた…
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
- ・予告と本編の温度差に笑う🤣 19:46 、 3:41 で同窓会の日にちがちがうのよね。何とも不思議な話
- ・野明の「女」が出てた。同窓会の影響で遊馬の「男」が溢れ出てしまっていたので、野明はそれを感じ取っていたのではないかと。
- ・同窓会かぁ……。一回途中で帰ったら 二度と誘われなくなったな(´;ω;`)
- ・同窓会に来てた子は遊馬に気があったのね
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・そういえば同窓会に1回も行ったことないや……😅
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
- ・そもそも、はじめの同窓会そのものが幻だったんじゃないかな。
- ・同窓会にいた加島は本物?他の同級生見えてたし
- ・同窓会の会場で流れている映画は「ジェニーの肖像」じゃないよね。 ボギーが映ってる。
- ・同窓会会場「GODDESS 」で流れている映画は「ジェニーの肖像」ですよ。 ちょうどジェニーに出会うシーンですね。 ちなみにGODDESS とは女神という意味。
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-
この回の野明( 36件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・この回は内容も好きだけどBGMも好き
- ・この回を見ると必ず 1985年 ドラマ うちの子にかぎって「転校少女に何が起こったのか」を思い出す。
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
- ・この回はうちのこにかぎってのpart2第9話の回に似て何故か心に残りますね。
- ・8:10辺りの加嶋が ときメモの藤崎詩織みたいでかわええ// この回だけでもしばらく公開してほしい
- ・この回はパトレイバーの隠れた名作だと思うな。年を経るほどに。
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
- ・昔この回を観たときは「?」の一言だった覚えがある。 それでいて今に至るまで忘れていない辺り、凄い印象だったんだろうな。
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・この回初めて見た。こーいうのもパトのうち。良い話でした。
- ・貴重なSR-70活躍回ということで何度もホビージャパンとこの回を観ながらサターンをスクラッチビルドしました。 お話もとても好きでした。
- ・この回はマジで100回くらい見た。遊馬のパーソナルな部分に一番触れる回で好きなんだよね。
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
- ・この回初めて見たかも。 昨日の次回予告から、小説版の遊馬のお兄さんの婚約者(?)の話かと思ったら違った。 小説版のパトレイバーも面白いから読み直そう。
- ・この回好き。そして、出渕さんと久川綾さんとの出会いが、ラーゼフォンやヤマト2199につながっていくんですよね。
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
- ・うる星やつらの切ない回のあたるの演技の方がぐちゃぐちゃしてて感情こもってたけど、まぁこの回の遊馬、相手の彼女とそこまで深い仲じゃなく、思春期のちょっとした憧れ程度だったみたいだから、割と冷めた演技になったのかもしれない。
- ・何故だか知らないがこの回が一番記憶に残っている
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・この回、カメラ位置が実写ドラマっぽい
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・この回の作画って、麻宮騎亜っぽいなって初めて見たときから思ってるんですが、別の人ですよね。単純に当時の流行りってだけかな?
- ・この回ほんま好き この回のためにNEW OVAの円盤買ったくらいに
- ・この回のBGMが好きすぎてCDセットを買ってよく聴いてました。脳内で雪がちらつきます。
- ・この回は本当に、クセ玉揃いのNew OVAの中でも一番の問題作と言われそうだけど、指折りに好きな回なんですよね。その余韻が、あの予告編でひっくり返されるところまで込みで。
- ・この回は子供の頃遊馬の話しよりカッコイイサターンのナイフ投げに夢中になった思い出😊
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
- ・この回の野明は少し鼻声。
- ・この回はBGMも良い
-
類似キーワード
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-
彼女( 35件 )
- ・もし、彼女が幻じゃなかったら、遊馬は彼女と付き合うのかな?
- ・遊馬も彼女はこの世ならざるものだと途中でわかってたんだろうね。自身の気付きを確信に変えたくて同窓会や展覧会に行ったのだと。
- ・東京で歩いている人がいない 二人だけ描かれるのと大勢描くコストと思わなくもないけど、多分彼や彼女にとっては静かな二人で歩いて帰る道だったのだと思う
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・あと 野明が 良い彼女してる かわいい 大事にしなきゃダメだぞ
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・12:23 彼女は本当は遊馬を連れて行こうとしてたんじゃないかな。
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
- ・彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
- ・彼女は既に亡くなっていたのか…??
- ・我々はいったい何を見たのか。篠原が見た彼女は… しかしそんな悩みもこの動画も明日には消えてなくなってしまうのです。
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
- ・赤い風船。 遊馬の「⋯いいんだ」は、彼女への手向けなんですね。 ぐっと来ますね。
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・結局…彼女は何だったのか❔️ 降り頻る雪が見せる幻想なのか❔️……本物の女性だったのか❔️ 別れを告げに現れたのか⛄❄
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
- ・彼女は彼の心の中に生きている・・・そんな話
- ・彼女の儚い願いが叶いそして赤い風船と共に空に還っていく。 言葉にできない喪失感を体験できるヒューマンドラマの極みのような話。
- ・結局のところ彼女はなんだったのか
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雪のロンド( 30件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・パトレイバーって映画でも雪の描写と音楽が美しいんだよね。「雪のロンド」は凄く印象に残った回だったな。
- ・これが「雪のロンド」か。 遠く遠くなってしまった学生時代が懐かしくなった…
- ・30年以上前、高校生くらいの時に観て、未だに覚えていた「雪のロンド」こんな絵だったっけ?と思いながら見て、「大事にしなきゃだめだぞ!」を巻き戻して何度も聞いたことを思い出した。久川綾さん大好きだったなぁ。
- ・ロンド・ロンド・ロンド…繰り返した方が、遊馬は幸せだったかもしれない。 でも、遊馬は風船を離して別れを告げた…切ないけど良い回だね。
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
- ・(雪のロンド)はパトレイバーだからこそ出来る話である (VHSビデオを視聴してた時は気にせず視聴していた)
- ・軽井沢とロンドは強いよな…。
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・雪のロンドからの星から来た女のストーリーの緩急がたまらん😂
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・当時小学生だったので「雪のロンド」の良さが理解できなかった
- ・やっぱいいなぁ ロンドとは同じ主題が何度も戻ってくる形式なんだそうだ
- ・当時パトレイバーのサントラを色々と持ってたけど、雪のロンドの入ってたCDが特にお気に入りで寝る時毎回かけてた。 よく寝れるんだ、これが。
- ・雪のロンドからの星から来た女という落差
- ・そっかぁ~このコメント一日で消えてしまうんだぁ...😢 まるで今夜の「雪のロンド」みたいに切なすぎるぜ...😭 でも久しぶりに泣けたぜありがとう❤😂❤ おやすみなさい😪
- ・冬のソナタ 雪のロンド
- ・いゃ〜前回の軽井沢も今回の雪のロンドも神回ですね。素晴らしい👍
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・雪のロンド 見たかった。ようやくなので嬉しい。
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・いづぶちゆたか脚本の「雪のロンド」、こういうしっとりした話もたまにはいいよね。 今日も併せてあと3話、パトレイバーはやっぱり面白い。
- ・「雪のロンド」 妙に心に刺さった回でした。 雪と静寂が物悲しくて、それがいい。
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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押井脚本の遊馬( 30件 )
- ・押井脚本の遊馬とは別人のようです
- ・大切にしなきゃダメって、ノアのことじゃなくて、遊馬の周囲の人達、全部含めてなんだろうな。生きていて、これからも出会う人たちも含めて… 最後に遊馬に会いたかったけど、綺麗なままの初恋で終わらせたんだろうね。
- ・最後に「遊馬」って呼び捨てにするとこ好き。😂
- ・https://youtu.be/XLfNscwMKuk?t=220 遊馬はシティボーイ(死語)なんだなあ。 高校は青山で同窓会は原宿で開催なんだ。
- ・もし、彼女が幻じゃなかったら、遊馬は彼女と付き合うのかな?
- ・何というか… もうちょっとボブの相手もしてやれよ…😂 明らかに遊馬に会えるの楽しみにしとったやろがい!😂
- ・遊馬が最後に手放した風船は、加嶋への恋心だったのかな?野明の赤い傘に収まる綺麗な幕引き
- ・そうか、加島さんは 同窓会が12/26では遊馬に会うのが叶わなくなるかも知れないと思いハガキの日付を12/20と認識させたのかも?
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
- ・普段おちゃらけてる遊馬だからこその今回の話のギャップが引き立つ。レイバー戦もかなり久々な感じ。敵ながら格好いいのは流石シャフト製。
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・あのさ〜遊馬は仮にも警察官なんだよね〜!?相手の名前まで分かっているのに!?人探しの仕方ぐらい警察学校で習うでしょ!?🤔
- ・道産子キラー遊馬
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・30年前の俺「遊馬のヘタレ!」 30年後の俺「遊馬のヘタレ!」
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・冬のオリンピックで金メダルをとったりくりゅうペアと野明・遊馬が重なってみえてしまう。なかなか意見が合う人がいないけど。
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- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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作画( 28件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- ・33年?くらい前の作品だからね。 セーラームーンの直前くらい。
- ・40超えて初めて見ましたが、永島慎二の作品のような叙情性がありますね
- ・「ラ・シルフィード」や「ジゼル」のようなバレエ作品っぽさもある。ブチさんのロマンティシズムが遺憾なくされている。こういうクリエイターだと知ったうえでレイバーのデザインを見ると、また新たな気付きがある気がする。
- ・パトレイバーシリーズにこんな作品があったんだと今さらながら思い出した。
- ・後の出渕裕さん監督作品の「ラーゼフォン」に通じる要素を感じたエピソードでした。
- ・凄い見入ってしまった 凄い作品だな 明日には見れないのか😂
- ・何か凄いのを見た ひとつの作品で恋愛ドラマとギャグ回の降り幅の広さ 凄い作品だよレイバー
- ・それがいいんですよ 作品の懐の深さと作り手の腕が試されますけど、カッコいいメカやキャラのビジュや属性に頼らなくても面白い物は作れるって何よりの証拠ですね あとは受け手の質が問われるだけです
- ・説明をし過ぎず、観た者にあーでもないこうでもないと考える余白を与える素晴らしい作品。声優さんの力感のない日常芝居も沁みてくる。 OPすごい歳くって見るとグッとくるなぁ
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・@HIROFUMIYAMASHITA-h6m出渕は叙情性がある。 押井は硬質な理屈っぽさがある
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・まだ幸せを感じられた時代の作品…
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
- ・そんな作品に子供の頃出会えてた事に感謝 初見とは違う味わいだろうな
- ・押井監督のレイアウトの考え方に影響を受けている感じがします。 作画、音楽、演出など、洋画のような一つの短編映像作品としてかなり質が高い。
- ・いやぁ、この作品はこの風邪ひきそうな落差がいいんだよ。
- ・ドテラなのと、ヤカンとインスタントコーヒーなのがこの作品
- ・赤い風船が効果的ですね。淡い恋心…。当時は分からなかったけど、今はこの作品の良さがわかる年頃になったなぁ😊
- ・TVシリーズの方で「CLATよ永遠に」っていう話がありまして、そちらはサンダーバード等のジェリー・アンダーソン作品のパロディー回でした。で、シゲさんの夢オチ。 今度のはウルトラシリーズパロディー。さて…?
- ・後の作品のイメージと大分違うな…しかし、出渕さん脚本回のゲストヒロイン役だった久川さんが、後に出渕さん初監督作品のヒロイン役になるとは…。
- ・これホント好きすぎる!!! 作画も含めて👍
- ・出渕監督、押井監督に負けず劣らずヘンテコな話をつくる人だからな エヴァリスペクトのラーゼフォンやる前からこんな作品作ってる
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類似キーワード
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- ・永島慎二の作品のような叙情性
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野明の内面( 26件 )
- ・野明の元気出せよのとこかわいい。
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
- ・「大事にしなきゃダメだぞ!」 は歳を重ねると響きます。 当然野明を指したものですが、それだけでなく自分の生命が途絶えた先も周囲の人達としっかり生きて欲しいと願った言葉なのでしょう。
- ・赤い傘で去る加嶋 青い傘で来る野明 対になる色??何かを伝えたいが為の演出だろう 野明が遊馬を現実に引き戻したのは間違いないな👍
- ・あと 野明が 良い彼女してる かわいい 大事にしなきゃダメだぞ
- ・大事にしなきゃ駄目だぞの所だけ野明みたいな言い方になってるの気になる
- ・10:56 サンライズたい焼きで元気付ける野明かわゆす
- ・良い作だったね! 風船と傘がよく出ていたが、野明が傘をさしていたのが違和感だった… 野明は苫小牧出身だったら、つまり道民だから傘は使わないかなって(笑)
- ・どっちが夢、幻でどっちが現実か 野明だけがチョイチョイその痕跡に触れているんですよね 都庁で見上げる風船と2つのカップ
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
- ・「大事にしなきゃダメだぞ」は野明のことだけを言っているのではないと思う。 遊馬が大事に思う人、遊馬を大事に思う人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの。 おそらく加嶋はもうこの世の人ではない。生きたかったけど生きられなかった加嶋が望んで手に入れられなかったものすべてを、遊馬には大事にしてほしいと願ったのだと思う。
- ・まぁ毎日熊耳さんとか野明とか南雲さん見てたらそこらの美人は大した事なくなるよね 羨ましいぜ 特車二課男性陣!!
- ・野明の内面はこういう風に丁寧に描かれないよね 一回見てみたい 北海道時代の野明とか 漫画版くらいか
- ・こういう淡い恋心がパトレイバーの雰囲気に合ってますね。 遊馬と野明の関係然り、 後藤さんと南雲さんの空気感といい
- ・18:12 パトレイバー全話通して、はじめて遊馬と野明の関係にハッキリ触れたんじゃないかってセリフ「大事にしなきゃだめだぞ!♡」。 このシーンのために この話はあるような気がする
- ・ラストに登場する野明の傘の色が、赤の補色なのが良い 対になってるというか、遊馬の心に空いた穴を埋めて文字通り補完してくれているような、そんな風に思える色
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・野明の「女」が出てた。同窓会の影響で遊馬の「男」が溢れ出てしまっていたので、野明はそれを感じ取っていたのではないかと。
- ・あの子は幽霊だったのかな? 出渕さんらしい、夢と現実の境目を渡る話だったね 北海道は野明の故郷でもあるし、偶然ではないよね
- ・サターンのナイフ投げられるのとか 太田機が頭壊されるのと 野明の玉が当たらないのとか レイバーアクションはキッチリやってるのよな
- ・19:02 永井真理子好きだったなあ 野明や相原勇とイメージが重なる 中学生ぐらいの頃はとにかくショートカットでボーイッシュな子が好きだった
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
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類似キーワード
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野明( 25件 )
- ・差し入れ、気遣い、察し… 野明がいい女過ぎる。男はこういう子に弱いんだよね… 近くにいすぎて気づかないケド
- ・大小はあれど、誰しもあの赤い風船を持ってるんじゃないかな。過去の切ない想い出や後悔に再会するとき、あの赤い風船が現れる。でも、赤い風船に魅入られてしまうと、今を生きることができなくなってしまうかもしれない。遊馬は幸せ者だね。向こうが身を引いてくれたし、野明が引き戻してくれた。
- ・野明居なかったら 篠原取り憑かれるか向こうに連れて行かれた?
- ・@18-h1u 確かに人気が出るために今はインパクト重視のキャラクターが求められてるんだろうなあ。二課は公務員の話ですし野明はその中でも元気と正義感の普通の女の子ですしね
- ・渋谷パンテオン上のプラネタリウムか懐かしい。 駒沢公園は変わらないな。 野明を見て少し寂しく思いつつも安心したんだろうな。
- ・最後の 遊馬「減るもんじゃないだろ」 野明「減るもんなの」 って会話がすごく好き
- ・だって見えちゃったんだもんしょうがなくない? 野明も風船は見てるしね
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・前回は後藤さんとしのぶさん今回は遊馬と野明。大人になってから見直すと感慨深いなぁ
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・遊馬の様子がちょっとおかしい、と察しながら、 いつも通りの延長で気遣う野明。これは加嶋さんも 「大事にしなきゃダメだぞ」って言うわ……。
- ・野明の「女」が出てた。同窓会の影響で遊馬の「男」が溢れ出てしまっていたので、野明はそれを感じ取っていたのではないかと。
- ・八王子住まいとしては、このOPで野明が高尾山に登ってるのが地味に嬉しいです。高尾山は良いよー。天気が良いと東京都内を見渡せるから。
- ・自分だったら北海道まで探しに行ってしまうかもしれない。 遊馬には野明がいて良かったな
- ・篠原家のお墓参りに野明と行くのはこの後でしたっけ?
- ・空想?夢?と現実の境界線を敢えてあやふやにしてる所が何とも言えずGOOD! 「ありがとう…私を見つけてくれて…」というセリフから察するに加嶋は既に…と思うよね。 しっかし、野明が可愛すぎ!
- ・youtubeの続きで出てきた、限界OLきりぎりぎりこのユリの鼻声に、なぜか野明みを感じました。
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
- ・同じものを見せたかった、野明にだけ見せた?
- ・随所に出てくる赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの、 そう思ったけど、都庁で野明も赤い風船を見てるから分かんなくなっちゃった。 でも、遊馬の中では”確かにあった事”なんだろうね。
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
- ・@修-u8u生きてるって!(野明っぽく)
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現実( 24件 )
- ・どこからどこまでが非現実だったんだろう・・・
- ・赤い傘で去る加嶋 青い傘で来る野明 対になる色??何かを伝えたいが為の演出だろう 野明が遊馬を現実に引き戻したのは間違いないな👍
- ・夢ではない。しかし現実でもない。 虚構と現の狭間で起きた、一冬の恋物語…… 儚くて良いネ!
- ・最初にたい焼き食べたシーンも幻想だったの??幻想と現実がわからない。何回見ても面白い!!!
- ・夢だけど夢じゃなかった… 一体いつから現実だと錯覚していた…
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・あの子は幽霊だったのかな? 出渕さんらしい、夢と現実の境目を渡る話だったね 北海道は野明の故郷でもあるし、偶然ではないよね
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
- ・幻想と現実が行き交う不思議な話。 こういう回でメカ戦闘がきちんとあるのが意外でした。 あるいは、「現実」の象徴として挿入した演出?
- ・空想?夢?と現実の境界線を敢えてあやふやにしてる所が何とも言えずGOOD! 「ありがとう…私を見つけてくれて…」というセリフから察するに加嶋は既に…と思うよね。 しっかし、野明が可愛すぎ!
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
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- ・現実」の象徴として挿入
- ・現実の境界線
- ・現実側
- ・」 くらいの、現実と非現実の境界
- ・現実とファンタジー
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出渕さん( 24件 )
- ・出渕さん、ロマンチーなんだよなぁ
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
- ・出渕さんは、漫画描いてた頃とにかく甘い話を作るって下北沢の面々に暴露されてたから ほんのりビタースイートな本作にはニヤつきが止められないw
- ・the 押井って感じね でも出渕さんなのね! レイバーアクションもあり 後藤の味もいい。 そして久川さん、いい。。
- ・いずぶちって出渕さん? これはゴールデンウィークのパトレイバー 楽しみですね
- ・音声のホワイトノイズも郷愁を誘う演出に思えました。 出渕さんと言えば、ダークエルフはダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識が強すぎる😅
- ・出渕さんって絵だけじゃなく物語も書ける人だよね。 ルーンマスカーの続き読みたい…。
- ・出渕さんの思い出も入っているのかなぁ… 携帯がある今の時代ではすれ違いとか連絡取れないとか、そういう脚本は書けないよね とてもいい話でした
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・押井さんかと思ったら出渕さんだった!
- ・出渕さん漫画家だから話も絵も書けるんよな。 メカデザイナー専業と勘違いされがちだけど。
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・ヤマト2199でもあったなぁ。出渕さんのオハコなんですね。
- ・出渕さん演出で久川綾さんが出てて謎の女性の話とかラーゼフォン感があるね
- ・あの子は幽霊だったのかな? 出渕さんらしい、夢と現実の境目を渡る話だったね 北海道は野明の故郷でもあるし、偶然ではないよね
- ・大林宣彦っぽい。出渕さんって、ファンでしたっけ。
- ・出渕さんが作った名作なんだよなー。心理的描写もレイバーも動くし。 川井憲次さんの曲がとてもマッチしている。
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
- ・TVシリーズのジオフロントの影も出渕さんでしたよ。
- ・脚本書いたのはパトレイバーezyの監督である出渕さんです
- ・出渕さん初脚本だっけな?初監督?
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風船( 24件 )
- ・赤…風船…🎈
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・風船で次回の事もありウルトラQのバルンガの回思い出す…
- ・赤い風船がちらちら出てカッコいい。この話、大好きだ
- ・え、SRってレイバーすげぇ機動力じゃんあの高さで降りられる重機って、、、 シャフト製なのか 今さら気づいた そら風船見てて切なくてレイバーなんて流してしまうわな
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
- ・過去の傘から、現在の傘へ、エールの様にそっと離れる赤い風船。 ジャワッチ‼️
- ・大小はあれど、誰しもあの赤い風船を持ってるんじゃないかな。過去の切ない想い出や後悔に再会するとき、あの赤い風船が現れる。でも、赤い風船に魅入られてしまうと、今を生きることができなくなってしまうかもしれない。遊馬は幸せ者だね。向こうが身を引いてくれたし、野明が引き戻してくれた。
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
- ・だって見えちゃったんだもんしょうがなくない? 野明も風船は見てるしね
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・ホントだ〜!建物の中に赤い風船がある〜!
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
- ・21:55最後のノアと会うシーン。後ろにもうひとつ赤い風船がいるように見えて仕方がない。
- ・赤い風船。 遊馬の「⋯いいんだ」は、彼女への手向けなんですね。 ぐっと来ますね。
- ・不思議な回でしたね。 ブラウン管で見たときは、もっと傘や風船が際立って赤く、ほかの色が薄い印象でしたが、今見るとそこまでじゃなかったなと。
- ・赤い風船が効果的ですね。淡い恋心…。当時は分からなかったけど、今はこの作品の良さがわかる年頃になったなぁ😊
- ・そうか、だからバンクシーは、赤い風船を描くのか。
- ・随所に出てくる赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの、 そう思ったけど、都庁で野明も赤い風船を見てるから分かんなくなっちゃった。 でも、遊馬の中では”確かにあった事”なんだろうね。
- ・彼女の儚い願いが叶いそして赤い風船と共に空に還っていく。 言葉にできない喪失感を体験できるヒューマンドラマの極みのような話。
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押井作品のこの不思議な感覚( 24件 )
- ・ありがちなストーリーだけど、描写や演出で魅入らせられる作品だ。 いづぶちさん、ロマンティック。
- ・私の青春の頃だった作品が、皆さんの好きな作品だった事が 今とても嬉しい。
- ・新OVAの中でも一番の感動作品です。なんか、毎回見終わると気持ちが切なくなる。
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・川井さんの音楽が活きますね〜! パトレイバーはらしくなかろうがレイバー出なかろうが成立する、他作品にない包容力がある作品てことがよく分かる
- ・この年になって、この作品がこんなに沁みるとは。恐るべしパトレイバー。
- ・コメント欄を見て、あの頃では知れなかったこの作品への多くの人の感想に触れられて何だか不思議な気持ちに...。時の流れが作品と相まって切ないったらない。
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・こういう作品無くなったなぁ
- ・パトレイバーでなくても成立する物語なのに、パトレイバーだからこそ出来た作品な気がする。
- ・ぶっ飛んだ棒ロボットアニメより日常に寄り添ったこの作品が大好き
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
- ・押井作品のこの不思議な感覚が好きだ。
- ・ラーゼフォン・ゼロ と言える作品
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・円谷作品リスペクトという名目の元にとことん遊び倒します。
- ・34年前、初めてこの話を見た時の不思議な感覚は今でも忘れられない。本当に幻想的な、あるいは怪奇とも呼べる話だった。今の時代初めて見る人はどう思うのかな。
-
類似キーワード
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- ・他作品
- ・この作品への多くの人の感想
- ・こんな素晴らしい作品
- ・こういう作品
- ・こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だっ
- ・押井作品のこの不思議な感覚
- ・作品毎
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- ・円谷作品リスペクトという名目の元
- ・時の不思議な感覚
-
アニメ( 23件 )
- ・アニメが自由な時代だったなあ。 今は無理だな。
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・空気が感じられるんだよな。 今のアニメじゃ到底マネできないだうね。
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・来年還暦ですが、今だから分かるアニメだね~(笑)
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・今こういうハッキリしない余韻のあるアニメは少ないですね。 今だと最後に死んだ旨を説明するのではと。。
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
- ・「今」のアニメーションと何か作りが違うんだよなあ。最近のアニメも面白いのはあるんだけど根本的に何かが違う気がするけどなんだろう?
- ・今は少年ジャンプキャラや、美少女アニメキャラが全盛すぎて、人間味出すキャラより、売れるキャラ作りが多くなってるのかもしれない。
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・…一番好きな回かも。 レイバー戦も少しあったし(敵機かっこいい)、なんかこう…切ないドラマチックなところ警察ドラマ・アニメって感じがして…なんかいい。 20代の自分にもひびくんだなぁ…
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・小説の方では過去が語られているんですけどね…アニメではあまり深い所が語られて無いですね。
- ・遊馬ってアニメ版でキャラの掘り下げ回って無いんだよね。(太田さんは惑いの午後とレイバー保険の話、進士さんは春の嵐、ひろみちゃんは海を唄ったクジラ回、野明はTV版最終2話)
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
- ・京都アニメーションが関わったのかぁ、、 だから雪の描き方が妙に幻想的に見えるのは。
- ・@小倉周平-b5d カッコイイですよね!活躍は少ないですが、アニメ版から好きです!
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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バブル時代( 23件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- ・アニメが自由な時代だったなあ。 今は無理だな。
- ・恐竜の骨格標本に時代を感じる…
- ・これが「雪のロンド」か。 遠く遠くなってしまった学生時代が懐かしくなった…
- ・事務所の日報が全て手書き😅時代だな😂
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・スマホのない時代はぐれたらどうやって再会するのか考えてたらそれどころじゃ無かった
- ・ファッションを見てバブル時代を思い出します。「昭和は遠くになりにけり」か…
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・出渕さんの思い出も入っているのかなぁ… 携帯がある今の時代ではすれ違いとか連絡取れないとか、そういう脚本は書けないよね とてもいい話でした
- ・( ̄▽ ̄;)レイバーはあっても、携帯電話が普及してない時代っていう…って思ってたけと違ったかw 🤔14:32この辺も曖昧な頃だったなぁ… ❌足元を掬われる ⭕足を掬われる
- ・この新家元も大学選抜だったのかね (リボンの武者にしほ、千代の選抜時代の姿有)
- ・どんな時代にも幸せはちゃんとあるけど感じる事が出来なくなったの可哀想な生き方
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
- ・主題歌が杉山清貴&オメガトライブ風なんだな やっぱりバブル時代だからかな
- ・恐竜の復元姿勢に時代を感じる
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ
- ・34年前、初めてこの話を見た時の不思議な感覚は今でも忘れられない。本当に幻想的な、あるいは怪奇とも呼べる話だった。今の時代初めて見る人はどう思うのかな。
- ・あまり覚えていませんが意味不明だったと思った気が…今は理由を付けて何となく見れますが割とこういう話作る時代だった気もします。
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加嶋( 23件 )
- ・赤い傘で去る加嶋 青い傘で来る野明 対になる色??何かを伝えたいが為の演出だろう 野明が遊馬を現実に引き戻したのは間違いないな👍
- ・加嶋さんの声、久川綾さんだったんですね! 素敵です✨️
- ・17:39 大人になって初めて気づいたけどこのシーン、遊馬の声はハンガー内に反響してるのに加嶋のは響かないんだね。やっぱ生きた人じゃないんだね
- ・加嶋さんの元にも同窓会のハガキが届いて遊馬に会いたかったんだね✨️ 会えて良かったね✨️❄🎈
- ・外から見ると遊馬が1人で喋っているように見えてたのかも… 加嶋さんは同窓会の知らせを見て、もう一度遊馬にあいたかったんだなと解釈しています。
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
- ・「大事にしなきゃダメだぞ」は野明のことだけを言っているのではないと思う。 遊馬が大事に思う人、遊馬を大事に思う人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの。 おそらく加嶋はもうこの世の人ではない。生きたかったけど生きられなかった加嶋が望んで手に入れられなかったものすべてを、遊馬には大事にしてほしいと願ったのだと思う。
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・『加嶋由…』までしか見えないし、クレジットも『加嶋』だけど、なんとなく名前、わかりますよね。 切ない。
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・加嶋の切なさと同じくらい、ノアの尊さを感じるエピソードだった。遊馬、大切にしなきゃダメだぞ!
- ・空想?夢?と現実の境界線を敢えてあやふやにしてる所が何とも言えずGOOD! 「ありがとう…私を見つけてくれて…」というセリフから察するに加嶋は既に…と思うよね。 しっかし、野明が可愛すぎ!
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パトレイバー( 22件 )
- ・警備用って機動性じゃねえ
- ・この警備用レイバーカッコいいなぁ RG化してほしいな
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
- ・ストーリーとは全く無関係ですが、私が一番好きなレイバーはサターン!
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・都庁とパトレイバーは絵になるな~しかし
- ・OPから神だな それもまたパトレイバーなのよな
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
- ・レイバーの描き方も良いけど等身大の人間模様やドラマも良いよね
- ・基本モノクロ的で レイバー動くのはカラーと 印象的だよな
- ・パトレイバーでNHK「少年ドラマシリーズ」をやろうとした回。
- ・もっともっとレイバー出してほしい
- ・パトレイバーは意外と人間ドラマが多いロボットアニメ。割合でいうと4:5:1(レイバー事件:人間ドラマ:特撮)
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
- ・今週(木)曜日に「毎日パトレイバー"祭り"」が終わっちゃうんだゼ・・・(´・ω・`)ショボーン コメ欄の皆とも、chat欄の皆とも、お別れなんだゼ?
- ・出渕さんが作った名作なんだよなー。心理的描写もレイバーも動くし。 川井憲次さんの曲がとてもマッチしている。
- ・起動警察パトレイバーでは、レイバーは舞台装置、特車二課は舞台そのもので、そこで演じられる人間模様
- ・34年前ですか? もうそんなに 経つのでのですね パトレイバーは今も私の心の中にずっと住んでます。このエピソードも
- ・いづぶちゆたか脚本の「雪のロンド」、こういうしっとりした話もたまにはいいよね。 今日も併せてあと3話、パトレイバーはやっぱり面白い。
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
- ・パトレイバーでファンタジーやるとは思わなかった話。なんか印象に残ってる
- ・パトレイバー🇯🇵🚨🔫
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シーン( 22件 )
- ・最後の野明と遊馬が並んでるシーン素敵すぎる…
- ・ふと思い出したのですが、これは当時のレンタルVHSから音源の差し替えは無いですよね?発表当時、いくつかのシーンでエリック・サティのジムノペディが使われていたような……。勘違いかなあ。
- ・もはや珍しくさえあるレイバー同士の格闘シーンがある回である
- ・二次会に誘われるシーンで女性の肩を抱く男性の描写が妙に生々しくて…😅
- ・何か凄いのを見た ひとつの作品で恋愛ドラマとギャグ回の降り幅の広さ 凄い作品だよレイバー
- ・17:39 大人になって初めて気づいたけどこのシーン、遊馬の声はハンガー内に反響してるのに加嶋のは響かないんだね。やっぱ生きた人じゃないんだね
- ・最初にたい焼き食べたシーンも幻想だったの??幻想と現実がわからない。何回見ても面白い!!!
- ・シゲさん!サイバーフォーミュラでお馴染みダイナマイト・シゲさんやないか!w(ED)
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・同窓会していた「OH GODDES」って 表参道にあった「OH GOD」ですよね 懐かしいバーが出てきて90年代を思い出します
- ・ちょいちょいビューティフルドリーマーのオマージュ?って思わせるようなシーンが…あるような…無いような…
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・パトレイバーは雪のシーンが一番心に残る。
- ・18:12 パトレイバー全話通して、はじめて遊馬と野明の関係にハッキリ触れたんじゃないかってセリフ「大事にしなきゃだめだぞ!♡」。 このシーンのために この話はあるような気がする
- ・21:55最後のノアと会うシーン。後ろにもうひとつ赤い風船がいるように見えて仕方がない。
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・改めて見ていて[精霊のささやき]感がありました。昔に遊馬と同じ想いがあればどう対処していたのかな?最後の別れのシーン、まるで[京都買います]のラストの様な感じです
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
- ・同窓会会場「GODDESS 」で流れている映画は「ジェニーの肖像」ですよ。 ちょうどジェニーに出会うシーンですね。 ちなみにGODDESS とは女神という意味。
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- ・最後の別れのシーン、まるで[京都買います]のラストの様な感じ
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篠原( 22件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・篠原くんの声、うる星やつら観てた私には心地よくて落ち着く😊 パトレイバーは兄がコミック本持ってたけど読んだ事はなく、今こうして観てますがけっこう面白いですね!人間味も溢れてて嵌まる気持ちが分かる😊
- ・篠原重工の御曹司なんてもっと訳わからん女が雲霞の如く言いよってきて人間不信になってそうだけどまっすぐ生きてるよな
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・16:58 篠原重工 設備時計も作っとるんか...
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・野明居なかったら 篠原取り憑かれるか向こうに連れて行かれた?
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
- ・我々はいったい何を見たのか。篠原が見た彼女は… しかしそんな悩みもこの動画も明日には消えてなくなってしまうのです。
- ・篠原くん、あなたちょっと憑かれてるのよ
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
- ・篠原遊馬さんの雪の中のメイン回。
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
- ・一時でもいい、儚い幻を見た篠原に残ったのは何だったんだろうって見る度に思う回 そして短いけど、イングラムとサターンの動きが妙に細かくて好き
- ・篠原重工社長の御曹司だもんなあ。 次期社長の座は逃したと言えど、十分に玉の輿じゃね? 女子の目の色が変わっても不思議じゃない。
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鹿嶋さん( 22件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
- ・…どういう顔して、違うな。 観た後でどう感じればいいのかな。 鹿嶋さんとはただ会えなくなっただけなのか、本当に今生の別れなのか。 高二の当時姉が買ったPタイプで観たけれど、考えたくなくて記憶の奥底に押し込んでいたから。
- ・動画の9分辺りの、 プラネタリウムデートでの 鹿嶋さんの台詞 「雪ばっかりで、星空なんて久しぶりだから…」 は、北海道での養生先での。 鹿嶋さん自身の状況を語っていたとしたら……? (´゚д゚`)
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自分( 21件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・大人になっても強く覚えていた自分的神回
- ・自分の解釈では遊馬の片想いで虫の知らせで夢を見たのだろうかなと。いろいろなコメントを見て解釈いろいろで楽しいですね。 連絡の取れない、取れていたのが取れなくなったが増えてきてちょっと切なく思うようになってきました。
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・お辛いでしょうが頑張ってくださいとしか言えない 自分の妻も去年くも膜下出血で倒れ 一時はどうなることかと思われましたが無事回復できました あなたのパートナー様もご回復されるよう陰ながら応援させていただきます
- ・自分の憑かれてる発言に気づき失神するオタケさん
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・自分だったら北海道まで探しに行ってしまうかもしれない。 遊馬には野明がいて良かったな
- ・自分もさびしんぼうみたいな話だなぁと思いました
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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最後( 20件 )
- ・最後の野明と遊馬が並んでるシーン素敵すぎる…
- ・大切にしなきゃダメって、ノアのことじゃなくて、遊馬の周囲の人達、全部含めてなんだろうな。生きていて、これからも出会う人たちも含めて… 最後に遊馬に会いたかったけど、綺麗なままの初恋で終わらせたんだろうね。
- ・最後に「遊馬」って呼び捨てにするとこ好き。😂
- ・遊馬が最後に手放した風船は、加嶋への恋心だったのかな?野明の赤い傘に収まる綺麗な幕引き
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・今こういうハッキリしない余韻のあるアニメは少ないですね。 今だと最後に死んだ旨を説明するのではと。。
- ・最後まで見てましたもんね😊遊馬の事
- ・イングラムとサターンが動く最後の回
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
- ・最後の 遊馬「減るもんじゃないだろ」 野明「減るもんなの」 って会話がすごく好き
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・21:55最後のノアと会うシーン。後ろにもうひとつ赤い風船がいるように見えて仕方がない。
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
- ・あー、そういぅ…最後の力を振り絞った生き霊だったのか
- ・マドンナさんは意外にも遊馬の事が好きだったんだね~。最後にお別れか・・・
- ・あの話も良いよなぁ 最後の「うちも幽霊になろうかな」がちょっと胸にくる
- ・うわー すごい…!!脚本ヤバすぎる…!! 最後はっきりしないのに、ちゃんとわかるぞ…! どうやったらこんな話思いつくんだ!
- ・結局の所加島はもう助からない病気で最後に遊馬に会ってサヨナラを言うために生霊となって現れた。 遠い所とはあの世
- ・遂にイングラムが動く最後の回
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久川綾さん( 20件 )
- ・久川綾さんが水星でブレイクする前ですね。透き通った声が当時印象的でした。
- ・30年以上前、高校生くらいの時に観て、未だに覚えていた「雪のロンド」こんな絵だったっけ?と思いながら見て、「大事にしなきゃだめだぞ!」を巻き戻して何度も聞いたことを思い出した。久川綾さん大好きだったなぁ。
- ・久川綾さんって儚い役多いな
- ・久川綾さんだったんだ素敵な声だと思った✨
- ・加嶋さんの声、久川綾さんだったんですね! 素敵です✨️
- ・ゲストの久川綾さん、まだ水星の戦士でブレイク前でしょ? 誇張してない自然な芝居も素敵ですな😊
- ・ラーゼフォンぽい、ヒロインの声も同じ久川綾だし
- ・加島さんCV 久川綾さんだった。 なんか 〘うる星やつら〙 ビューティフルドリーマー 思い出してしまった
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
- ・この回好き。そして、出渕さんと久川綾さんとの出会いが、ラーゼフォンやヤマト2199につながっていくんですよね。
- ・これは…魔物ハンター妖子とかやってた頃の久川綾女史!
- ・久川綾さんのはかなげなお声が好き❤
- ・出渕監督の「ラーゼフォン」では久川綾さんがヒロインを務めたので、この時の縁かもしれませんね。
- ・加嶋さん良い声だなと思ってみてましたら、エンディングで久川綾さんだと知りました。水野亜美さん役より少し前ですよね。
- ・久川綾さん。出たての頃のはずなのに既に板についてるというか 様になってるというか……改めて、昔から凄かったんだ。
- ・出渕さん演出で久川綾さんが出てて謎の女性の話とかラーゼフォン感があるね
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・加島の声優久川綾さんだ。セーラムーンの前か
- ・1000人視聴の時にきて、5分で6000人 やっぱパトは神 そして何十年目かに知る、久川綾さんだったということ(ケロちゃん
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別れの挨拶( 19件 )
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
- ・ロンド・ロンド・ロンド…繰り返した方が、遊馬は幸せだったかもしれない。 でも、遊馬は風船を離して別れを告げた…切ないけど良い回だね。
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・昔観た時と今観た時の感じ方が異なります。歳を重ねて別れを経験した事の影響が大きいのでしょうね。
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
- ・わかります。 別れ際に写真を撮っておいて本当に良かった、と後悔せずに済んだことがあります。
- ・年を重ねる程 あの時の何気無い別れの多くが 今生の別れだった事を知る😱
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
- ・…どういう顔して、違うな。 観た後でどう感じればいいのかな。 鹿嶋さんとはただ会えなくなっただけなのか、本当に今生の別れなのか。 高二の当時姉が買ったPタイプで観たけれど、考えたくなくて記憶の奥底に押し込んでいたから。
- ・マドンナさんは意外にも遊馬の事が好きだったんだね~。最後にお別れか・・・
- ・結局…彼女は何だったのか❔️ 降り頻る雪が見せる幻想なのか❔️……本物の女性だったのか❔️ 別れを告げに現れたのか⛄❄
- ・当時中1だったけど、大好きだったお話。 何故かずっと心に残ってるんだなぁ。 ラストの別れ際のとことかね。
- ・今週(木)曜日に「毎日パトレイバー"祭り"」が終わっちゃうんだゼ・・・(´・ω・`)ショボーン コメ欄の皆とも、chat欄の皆とも、お別れなんだゼ?
- ・この作品の記憶がずっと心に残っていました。 切なくて儚い... 純粋... 憧れ... 恋... 永遠... 別れ... 幻... 音楽もずっと記憶に残っています
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このエピソード( 19件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・後の出渕裕さん監督作品の「ラーゼフォン」に通じる要素を感じたエピソードでした。
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
- ・そういえば、諸星あたる君もにたようなエピソードがあったような・・・。
- ・このエピソードを観るとどうしても「うる星やつら」の春遠からじ…のエピソードを思いだしてしまう
- ・このエピソード大好きです。鹿嶋さんの声が久川さんなのも最高なんだよなぁ。
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
- ・一番余韻の残るエピソードです
- ・ああ。そうか。二度目で「演出の意図」が解った。鹿島さんは、天に召される"前"か、召された"すぐ後"に、初恋の遊馬に逢いに来た。のエピソードですね。うん。
- ・加嶋の切なさと同じくらい、ノアの尊さを感じるエピソードだった。遊馬、大切にしなきゃダメだぞ!
- ・劇パト2ではないけど今回は雪の情景が印象に残る不思議なエピソードでしたね
- ・ゲストがビッグオーのシュバルツバルトの人だった あちらにもこの話に似たエピソードが……
- ・34年前ですか? もうそんなに 経つのでのですね パトレイバーは今も私の心の中にずっと住んでます。このエピソードも
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類似キーワード
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- ・うる星やつら」の春遠からじ…のエピソード
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関東と北海道の雪( 19件 )
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・関東と北海道の雪は違うからね。 (水分量が)
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・加嶋さん実家は北海道なのね。 野明も北海道だったはず。 あ!!!🥺
- ・加嶋さんが北海道で描いたんだよな 見てほしかったんだ
- ・MusicClipsのアレンジも大好きです。あの妙な建物は駒沢公園だということは、関東に来るまで分からなくて、アハ体験でした。
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
- ・ママダンプで雪をかき、子供をボブスレーに乗せてセコマへ行く そんな北海道母ちゃんであってほしい☺
- ・自分だったら北海道まで探しに行ってしまうかもしれない。 遊馬には野明がいて良かったな
- ・なるほど!並木道や時計台から札幌っぽいなぁとは思いましたが、最後の「北海道で静養」の意味がわかりました!
- ・動画の9分辺りの、 プラネタリウムデートでの 鹿嶋さんの台詞 「雪ばっかりで、星空なんて久しぶりだから…」 は、北海道での養生先での。 鹿嶋さん自身の状況を語っていたとしたら……? (´゚д゚`)
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類似キーワード
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感じ( 18件 )
- ・普段おちゃらけてる遊馬だからこその今回の話のギャップが引き立つ。レイバー戦もかなり久々な感じ。敵ながら格好いいのは流石シャフト製。
- ・今回のお話エモい感じでメチャクチャ良かったです。 そして予告のバラエティ全開なお話予告とあの有名な声のBGMの落差よ。
- ・一応イングラムを出したって感じですねw
- ・世界観をしっかり作り込んでるシリーズだからこそ、こんな変化球もしっくりくるって言うか。加嶋さんのデザインがまたいい。モブのような特徴のなさがいい感じにはかなさを演出し、記憶に残ります。
- ・the 押井って感じね でも出渕さんなのね! レイバーアクションもあり 後藤の味もいい。 そして久川さん、いい。。
- ・昔観た時と今観た時の感じ方が異なります。歳を重ねて別れを経験した事の影響が大きいのでしょうね。
- ・…一番好きな回かも。 レイバー戦も少しあったし(敵機かっこいい)、なんかこう…切ないドラマチックなところ警察ドラマ・アニメって感じがして…なんかいい。 20代の自分にもひびくんだなぁ…
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
- ・遊馬の声を聞いてるとうる星やつらの似た感じの回を思い出す
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
- ・押井監督のレイアウトの考え方に影響を受けている感じがします。 作画、音楽、演出など、洋画のような一つの短編映像作品としてかなり質が高い。
- ・ふと、ケルベルスぽい感じがしたので、おやと思い調べたらNEW OVAとケルベルスが被っていたらしい。 聞いていて狭い路地を歩くタンミの姿がチラつきました。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・加嶋の切なさと同じくらい、ノアの尊さを感じるエピソードだった。遊馬、大切にしなきゃダメだぞ!
- ・この回は音楽も最高。 冬の空気の乾いた感じも良い。
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
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サターン( 18件 )
- ・サターンいい動きするなぁ
- ・イングラムとサターンが動く最後の回
- ・貴重なSR-70活躍回ということで何度もホビージャパンとこの回を観ながらサターンをスクラッチビルドしました。 お話もとても好きでした。
- ・たまにブチ込まれるしんみり話がまた良いんだよなァ… そして何気にサターンの作画もアクションもバッチリキマってるのが更に素晴らしい回ですね…うぁ~サターンかっけ~~~
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
- ・何気にサターンの性能が如何に高いかを示す貴重な回。 子供の頃は何が何だか分からない話だったけど、大人になってから見ると切なさが溢れた話だった。 加嶋さんは多分もう「遠い所」へ旅立ってしまったんだろうね・・・。
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
- ・サターンのナイフ投げられるのとか 太田機が頭壊されるのと 野明の玉が当たらないのとか レイバーアクションはキッチリやってるのよな
- ・ストーリーとは全く無関係ですが、私が一番好きなレイバーはサターン!
- ・この回は子供の頃遊馬の話しよりカッコイイサターンのナイフ投げに夢中になった思い出😊
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
- ・@ナンブヨウスケ 仲間!OVAだからか良く動くサターンとBGMがカッコイイ!もはやサターン専用曲ですね!
- ・子供の頃は良くわからなかったから、 サターンのところだけ何度も巻き戻して見てたなぁ。 サターンカッコイイ。スタンナイフを無駄に逆さに持って投げるのがまた良い
- ・分かります😁 私が一番好きなレイバーはサターンです❤
- ・一時でもいい、儚い幻を見た篠原に残ったのは何だったんだろうって見る度に思う回 そして短いけど、イングラムとサターンの動きが妙に細かくて好き
- ・サターン好きなんだよね
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温度差( 17件 )
- ・しんみりさせてくるお話の後エンディングテーマで余韻に浸った後この次回予告は作った人絶対狙ってやってるよね
- ・次回はウルトラマンなのに『謎の円盤UFO』で予告って、詰め込みすぎて最高!
- ・今回のお話エモい感じでメチャクチャ良かったです。 そして予告のバラエティ全開なお話予告とあの有名な声のBGMの落差よ。
- ・……からの次回予告
- ・感動話からの次回予告の温度差で笑ってしまった
- ・すべてをダイナミトシゲと、予告編が持って行ってしまった。シェアッ
- ・内容と次回予告の温度差に風邪引くわ
- ・24:18あの余韻からの次回予告で俺の感動が吹っ飛んだわ😂
- ・ラーゼフォンみたいだなと思ったら、ヒゲとモジャモジャ頭に眼鏡とジャージの若者が出てきそうな予告編。
- ・温度差で風邪を引きそうwww
- ・お願い! 余韻に浸らせて!w 明日「星から来た女」とか 温度差が凄くてw もう少し雪の余韻に浸らせてください。。。
- ・前回と次回との温度差すごい
- ・雪のロンドからの星から来た女という落差
- ・予告と本編の温度差に笑う🤣 19:46 、 3:41 で同窓会の日にちがちがうのよね。何とも不思議な話
- ・いやぁ、この作品はこの風邪ひきそうな落差がいいんだよ。
- ・特に次回との温度差で風邪ひきそうだ
- ・前回までと作風ガラッと変わって温度差で風邪引きそう。
-
類似キーワード
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- ・特に次回との温度差
-
お話( 16件 )
- ・しんみりさせてくるお話の後エンディングテーマで余韻に浸った後この次回予告は作った人絶対狙ってやってるよね
- ・良いお話ですが悲しいですね!
- ・今回のお話エモい感じでメチャクチャ良かったです。 そして予告のバラエティ全開なお話予告とあの有名な声のBGMの落差よ。
- ・とても思念が強い怨霊のお話
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
- ・脚本:出渕 裕 良いお話を ありがとう。
- ・貴重なSR-70活躍回ということで何度もホビージャパンとこの回を観ながらサターンをスクラッチビルドしました。 お話もとても好きでした。
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
- ・めっちゃ好きなお話のひとつ。 これずっと前に見たのに、今でも覚えてるよなあ。。。
- ・出渕裕さんのサターンの流れるようなナイフ投げ動作が、今見ても綿密で好きだったりする 本編の神秘的な切ないお話も、記憶に残ってるよね……
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
- ・当時中1だったけど、大好きだったお話。 何故かずっと心に残ってるんだなぁ。 ラストの別れ際のとことかね。
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
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類似キーワード
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意味( 15件 )
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
- ・「いづぶちゆたか」とひらがななのには意味あるのかな?
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・こういう不思議な話は「ある意味能天気なパトレイバーらしくない」とても珍しい話だが、古川さんの演技が素晴らしく、こんな話も自然に流せるパトレイバーの懐の深さを感じる話だな。
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・あまり覚えていませんが意味不明だったと思った気が…今は理由を付けて何となく見れますが割とこういう話作る時代だった気もします。
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コメント( 14件 )
- ・コメント欄を見て、あの頃では知れなかったこの作品への多くの人の感想に触れられて何だか不思議な気持ちに...。時の流れが作品と相まって切ないったらない。
- ・一日で消えるコメント。それでも、何か書きたくなるこの話。切なくて、でも、日常で、壊れることなく、日々が続いていく。今日も、いいもの見たな。
- ・自分の解釈では遊馬の片想いで虫の知らせで夢を見たのだろうかなと。いろいろなコメントを見て解釈いろいろで楽しいですね。 連絡の取れない、取れていたのが取れなくなったが増えてきてちょっと切なく思うようになってきました。
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・ここに書いたコメントも明日には消えるんだよなぁ ホントに私は書いたんかなぁ…
- ・このコメントも消えてしまうんだよな
- ・そっかぁ~このコメント一日で消えてしまうんだぁ...😢 まるで今夜の「雪のロンド」みたいに切なすぎるぜ...😭 でも久しぶりに泣けたぜありがとう❤😂❤ おやすみなさい😪
- ・今日も本編をみずに、皆さまのコメントを楽しみながら読んでから寝ます。 お休みなさい。
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
- ・脚本デビューは既にコメントがあるように「ジオフロントの影」ですね。監督デビューは「ラーゼフォン」です。
-
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- ・コメント
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- ・このコメント一日
- ・皆さまのコメント
- ・コメントがあるように「ジオフロントの影
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印象( 14件 )
- ・パトレイバーって映画でも雪の描写と音楽が美しいんだよね。「雪のロンド」は凄く印象に残った回だったな。
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
- ・こういう幻のような回ほど印象に残るんだよね。 すごく落ち込んでた時期に夜中にテレビでやってるのを見て、すごく寂しくなったけどそういう寂しさも含めて大事なんだなって思うようになった。
- ・昔この回を観たときは「?」の一言だった覚えがある。 それでいて今に至るまで忘れていない辺り、凄い印象だったんだろうな。
- ・昔見た時とても印象に残った回 この子の意識が亡くなる前に遊馬に会いに行ったのだろうなぁ
- ・@イングラム-e9kなるほどー。グリフォンなどの運用データも着実にフィードバックされているような印象ですね。操縦者もかなりの手練れのようだったし、1対1なら危なかったかも知れませんね。
- ・他の話があまり強烈で、中学生か高校生の頃にみたはずなのに覚えていなくて、視聴したら最高でした。 子供の頃にみた印象、大人の今の印象、こんなに違うんだなとビックリしました。
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・不思議な回でしたね。 ブラウン管で見たときは、もっと傘や風船が際立って赤く、ほかの色が薄い印象でしたが、今見るとそこまでじゃなかったなと。
- ・でた!何が良いかよく分からないけど、めちゃくちゃ良い回 これ幼心に1番印象に残った回
- ・公式が二次創作ばかりしてる印象😅 本筋をしっかり観ていないとついていけない😂
- ・劇パト2ではないけど今回は雪の情景が印象に残る不思議なエピソードでしたね
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
- ・パトレイバーでファンタジーやるとは思わなかった話。なんか印象に残ってる
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記憶( 14件 )
- ・世界観をしっかり作り込んでるシリーズだからこそ、こんな変化球もしっくりくるって言うか。加嶋さんのデザインがまたいい。モブのような特徴のなさがいい感じにはかなさを演出し、記憶に残ります。
- ・「うちの子にかぎって」にも似たような幻想的な回があったなぁ。強烈に記憶に残るんだよなぁ。
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・記憶に残る、話が多いですね 懐かしいけど新鮮な気持ちもある
- ・この話も好きだったなぁ。劇中の曲は今でも記憶にずっと鮮明に残ってるの。
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・何故だか知らないがこの回が一番記憶に残っている
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
- ・出渕裕さんのサターンの流れるようなナイフ投げ動作が、今見ても綿密で好きだったりする 本編の神秘的な切ないお話も、記憶に残ってるよね……
- ・…どういう顔して、違うな。 観た後でどう感じればいいのかな。 鹿嶋さんとはただ会えなくなっただけなのか、本当に今生の別れなのか。 高二の当時姉が買ったPタイプで観たけれど、考えたくなくて記憶の奥底に押し込んでいたから。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
- ・この作品の記憶がずっと心に残っていました。 切なくて儚い... 純粋... 憧れ... 恋... 永遠... 別れ... 幻... 音楽もずっと記憶に残っています
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次回( 14件 )
- ・風船で次回の事もありウルトラQのバルンガの回思い出す…
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・次回は第二小隊が科特隊からウルトラ警備隊に変身するんですな。
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・脚本が出渕裕で仰天した回 寂しさと静謐に心が染みた後 次回が”星から来た女”というギャップが最高笑
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
- ・切なさ大爆発な回。当時小さな子供の私には分からなかった世界。 …大人になった、のかな。 次回、注目な大爆笑&問題回!
- ・今回は消え行く道の果てから女が来て、 次回は星から女が来るのか☆
- ・次回は円谷全面協力のウルトラマンパロディー回。
- ・次回は某マンさんのパロディです。
- ・次回 ウツーミ星人来襲
- ・次回はどうなるの?規模が大きくなってるのだ
- ・若い頃はお笑い回の方に目移りして 当話はしっくりこなかったが 現在観て漸く名作回と思えました。 次回は水虫でしたっけ?
- ・そうか次回はイングラマンか
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映画( 14件 )
- ・パトレイバー、ずっと気になっていたのですがこれを機に観られて本当に幸せでしたし、新作映画もぜひ観たいし、これからも深掘りしたいし周りに布教しまくります
- ・元ネタになった映画があったはすだけど思い出せない。
- ・「ジェニーの肖像」ですね 1948年の古いアメリカ映画
- ・雰囲気が洗練されていて映画を観ているよう。。。 美しいなぁ
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
- ・映画館ではなく、今はもうない後藤…じゃなかった、五島プラネタリウムですね。昔行ったことがあります。
- ・映画館があったのは渋谷だったのね。東急東横線渋谷駅である特徴のものがチラリと。
- ・同窓会の会場で流れている映画は「ジェニーの肖像」じゃないよね。 ボギーが映ってる。
- ・映画チケットそろそろ買わなきゃ!
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加嶋さんの思念( 14件 )
- ・とても思念が強い怨霊のお話
- ・加嶋さんの思念が遊馬に届いてよかった。
- ・加嶋さんが北海道で描いたんだよな 見てほしかったんだ
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・加嶋さん良い声だなと思ってみてましたら、エンディングで久川綾さんだと知りました。水野亜美さん役より少し前ですよね。
- ・遊馬の様子がちょっとおかしい、と察しながら、 いつも通りの延長で気遣う野明。これは加嶋さんも 「大事にしなきゃダメだぞ」って言うわ……。
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
- ・そっか。。。もう会えないんだ。 マドンナだなんだってちやほやされてたって、その先まで調べてくれる人はいなくて寂しかったのだろうな。 自分の好きな人にもう一度会いたい、見つけてほしい強く望んでた加嶋さん、めっちゃ切ないな。。。ぎゅっとしめつけられちゃったな。
- ・何気にサターンの性能が如何に高いかを示す貴重な回。 子供の頃は何が何だか分からない話だったけど、大人になってから見ると切なさが溢れた話だった。 加嶋さんは多分もう「遠い所」へ旅立ってしまったんだろうね・・・。
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・加嶋さん、これってスピってますか?
- ・加嶋さんは遊馬の初恋だったのかな 実感の無い淡い恋心を見ているようでくすぐったい
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
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気持ち( 14件 )
- ・篠原くんの声、うる星やつら観てた私には心地よくて落ち着く😊 パトレイバーは兄がコミック本持ってたけど読んだ事はなく、今こうして観てますがけっこう面白いですね!人間味も溢れてて嵌まる気持ちが分かる😊
- ・新OVAの中でも一番の感動作品です。なんか、毎回見終わると気持ちが切なくなる。
- ・劇場版以外、見たことがあるような、ないようなという気持ちが続いてます
- ・子供の頃パトレイバー が好きだった自分の為に親がなんの気まぐれか買ってくれたOVA あの頃の自分は理解出来ずにぽかーんとしていたけど親は食い入るように見ていた あの頃の親父の気持ちが今になってわかる
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
- ・記憶に残る、話が多いですね 懐かしいけど新鮮な気持ちもある
- ・コメント欄を見て、あの頃では知れなかったこの作品への多くの人の感想に触れられて何だか不思議な気持ちに...。時の流れが作品と相まって切ないったらない。
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・切ないけど、温かい気持ちになりました😊
- ・見た当時はただただ不思議な話だなぁって思っただけやったけど、今は忘れてた何かを掴まれた様な気持ちになった。あと、ED!今ならすごく沁みる!ゆうき先生の作詞なんですね。EDも含めて好きなアオハル回です!
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
- ・@こやた制作してる方々が方々ですから、何かしら演出にも拘ってるだろうと………そんな気持ちで見てました。
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時間( 14件 )
- ・あと1時間くらいでこの動画自体も赤い風船に...
- ・切ねー。時間ギリギリもう一回見てしまった。
- ・時間は有言です。 今は二度と帰ってきませんから、今を大切に寄り添えるように生きられたらどれだけ幸せでしょうか。
- ・地味にハガキの日付変わってるのね ちゃんと時間は進行してるのか
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・@ろしなんて-s9s 2~4クール当たり前の時期に作られたというのもありそう 時間かけて視聴者とともに成長的な? 今のは1クール当たり前なので濃いめの味付けのイメージかな
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・しんみりした幻想回…の後の予告が「謎の円盤U.F.O」で実質ウルトラマン回。感動にひたる時間くらいよこせとw
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
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脚本( 13件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
- ・脚本が出渕裕で仰天した回 寂しさと静謐に心が染みた後 次回が”星から来た女”というギャップが最高笑
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・脚本デビューはパトのTVシリーズ「ジオフロントの影」ですよ。
- ・うわー すごい…!!脚本ヤバすぎる…!! 最後はっきりしないのに、ちゃんとわかるぞ…! どうやったらこんな話思いつくんだ!
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
- ・脚本:いづぶちゆたか(いずぶちゆたか) ニューガンダムやケンプファーのメカデザインで有名だけど こういう男女の機微を繊細なストーリー表現するのも実は得意だったり…(ラーゼフォンとか)
- ・脚本書いたのはパトレイバーezyの監督である出渕さんです
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
- ・出渕さん初脚本だっけな?初監督?
- ・脚本デビューは既にコメントがあるように「ジオフロントの影」ですね。監督デビューは「ラーゼフォン」です。
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- ・脚本デビューは既に
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久川さん( 13件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- ・久川さんだったんた
- ・the 押井って感じね でも出渕さんなのね! レイバーアクションもあり 後藤の味もいい。 そして久川さん、いい。。
- ・ホークスアイと亜美ちゃん 久川さんはやっぱええなぁ~
- ・たとえ警察が都庁を破損させたのであっても、ビルはビル。 公平にお願いします。 そこんところ、後藤さんならどうにか上手いことやってくれそう。 久川さん、良かったなぁ。
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
- ・このエピソード大好きです。鹿嶋さんの声が久川さんなのも最高なんだよなぁ。
- ・まだ有名になる前の久川さんか・・・
- ・ヒロイン役が久川さんだし…堀さんもいる。
- ・セーラームーンと同時期の久川さん
- ・後の作品のイメージと大分違うな…しかし、出渕さん脚本回のゲストヒロイン役だった久川さんが、後に出渕さん初監督作品のヒロイン役になるとは…。
- ・@km-qh1pbGOODES繋がり?久川さん3姉妹の女神役でしたね。
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- ・久川さん
- ・ホークスアイと亜美ちゃん 久川さん
- ・久川さんの可憐な声色
- ・鹿嶋さんの声が久川さんなのも最高
- ・前の久川さん
- ・セーラームーンと同時期の久川さん
- ・久川さん3姉妹の女神役
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それも遊馬の幻想って事( 13件 )
- ・出淵さんって原田知世オタだけじゃなかったのか!
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・それがいいんですよ 作品の懐の深さと作り手の腕が試されますけど、カッコいいメカやキャラのビジュや属性に頼らなくても面白い物は作れるって何よりの証拠ですね あとは受け手の質が問われるだけです
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・同窓会していた「OH GODDES」って 表参道にあった「OH GOD」ですよね 懐かしいバーが出てきて90年代を思い出します
- ・22:40 野明「たい焼きはね、ゆっくり味わって食べなきゃだめなの!」 手前で5秒くらいで食べてたような?それも遊馬の幻想って事?
- ・2番目に好きなOP EDってダイナマイトシゲだったんだ
- ・ちょうどこれがwowowでやってたころ 吸血姫美夕 もやってて たった4話だが色々深淵だったっけ
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
- ・結局…彼女は何だったのか❔️ 降り頻る雪が見せる幻想なのか❔️……本物の女性だったのか❔️ 別れを告げに現れたのか⛄❄
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
- ・随所に出てくる赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの、 そう思ったけど、都庁で野明も赤い風船を見てるから分かんなくなっちゃった。 でも、遊馬の中では”確かにあった事”なんだろうね。
-
類似キーワード
- ・って
- ・作れるって
- ・なって
- ・OH GODDES」って 表参道
- ・それも遊馬の幻想って事
- ・OP EDって
- ・吸血姫美夕 もやってて たった4話
- ・ラジオDJやって
- ・幻想
- ・今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮
- ・赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの
-
都庁( 12件 )
- ・都庁に!
- ・都庁が・・・
- ・都庁前の道路と高架下階段の描写が丁寧で昔の通勤思い出した。ホームレスの皆さんお元気かなあ。
- ・どっちが夢、幻でどっちが現実か 野明だけがチョイチョイその痕跡に触れているんですよね 都庁で見上げる風船と2つのカップ
- ・たとえ警察が都庁を破損させたのであっても、ビルはビル。 公平にお願いします。 そこんところ、後藤さんならどうにか上手いことやってくれそう。 久川さん、良かったなぁ。
- ・今わの際の生霊が見せた秘めた想い、なのかな・・・ 大事にしなきゃ駄目だぞ、って諦めてなかったら、あの都庁での幻覚の時に、連れていかれてた、のかも・・・?
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
- ・国立科学博物館、駒沢オリンピック公園、都庁など東京のシンボリックな建物が30年後の今も健在なのがありがたいことだ。(渋谷のプラネタリウムはない…) 「都庁にですよぉ?」太田がまっとうなツッコミしてるのが相当面白いw
- ・都庁も変なプロジェクションマッピングがされるようになってから、かっこいい象徴的な場所として選ばれなくなったよなぁ。
- ・「都庁にですよぉ!?」が面白すぎて繰り返してしまう
- ・随所に出てくる赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの、 そう思ったけど、都庁で野明も赤い風船を見てるから分かんなくなっちゃった。 でも、遊馬の中では”確かにあった事”なんだろうね。
- ・都庁 と かはく と 雪景色
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類似キーワード
- ・都庁
- ・都庁前の道路と高架下階段の描写
- ・あの都庁での幻覚の時
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あなた( 12件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・篠原くん、あなたちょっと憑かれてるのよ
- ・気の利いたこと言えませんが、あなたは元気でいてくださいね。 そばにいてくれるだけでパートナーさんは嬉しいはずですよ
- ・お辛いでしょうが頑張ってくださいとしか言えない 自分の妻も去年くも膜下出血で倒れ 一時はどうなることかと思われましたが無事回復できました あなたのパートナー様もご回復されるよう陰ながら応援させていただきます
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
- ・あなたのこと思って元気な姿で現れてるよ❤多分あなたを心配させたくなくて。だから心を繋いで感じてあげて😊
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・よく気付きましたね!演出もあなたも凄いです!
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演出( 12件 )
- ・初見でしたがとても良かった…😊 演出といいbgmといい、人だけじゃなくレイバーもしっかり出て贅沢だなぁとしみじみと感じました
- ・赤い傘で去る加嶋 青い傘で来る野明 対になる色??何かを伝えたいが為の演出だろう 野明が遊馬を現実に引き戻したのは間違いないな👍
- ・演出に実相寺監督の色が見えるような気がします。
- ・音声のホワイトノイズも郷愁を誘う演出に思えました。 出渕さんと言えば、ダークエルフはダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識が強すぎる😅
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
- ・幻想と現実が行き交う不思議な話。 こういう回でメカ戦闘がきちんとあるのが意外でした。 あるいは、「現実」の象徴として挿入した演出?
- ・中々気付かない演出も、改めて見ると気付くものですね。 足音がしない………足跡がない………
- ・@こやた制作してる方々が方々ですから、何かしら演出にも拘ってるだろうと………そんな気持ちで見てました。
- ・よく気付きましたね!演出もあなたも凄いです!
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- ・中々気付かない演出も、改めて見ると気付くもの
- ・何かしら演出
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何度( 12件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・30年以上前、高校生くらいの時に観て、未だに覚えていた「雪のロンド」こんな絵だったっけ?と思いながら見て、「大事にしなきゃだめだぞ!」を巻き戻して何度も聞いたことを思い出した。久川綾さん大好きだったなぁ。
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・やっぱいいなぁ ロンドとは同じ主題が何度も戻ってくる形式なんだそうだ
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・貴重なSR-70活躍回ということで何度もホビージャパンとこの回を観ながらサターンをスクラッチビルドしました。 お話もとても好きでした。
- ・1階入り口のユーハイムが懐かしい! 何度も入った!
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
- ・子供の頃は良くわからなかったから、 サターンのところだけ何度も巻き戻して見てたなぁ。 サターンカッコイイ。スタンナイフを無駄に逆さに持って投げるのがまた良い
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転校少女( 12件 )
- ・「転校少女にナニが起こったか?」と同じぐらい切なくて淡い…
- ・この回を見ると必ず 1985年 ドラマ うちの子にかぎって「転校少女に何が起こったのか」を思い出す。
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・淡雪のような少女、それは甘くて切ない。 その青春はあっという間に過ぎて行く、好きなことはいつの間にか夢幻の様に儚い!
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
- ・この話ははじめて見ましたが、TBSドラマのうちの子にかぎっての「転校少女に何がおこったのか」の回を思い出させる不思議な話でした。
- ・私も初めて観たのですが転校少女〜ですよね。
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
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- ・転校少女
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- ・淡雪のような少女、
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- ・転校少女に何がおこったのか」の回
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- ・ショートヘアの中性的少女
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あの頃の風景( 12件 )
- ・「大事にしなきゃダメだぞ!」 は歳を重ねると響きます。 当然野明を指したものですが、それだけでなく自分の生命が途絶えた先も周囲の人達としっかり生きて欲しいと願った言葉なのでしょう。
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・今の自分にはキツイ話ですね😢 また逢える日、いつか必ず来ますが…まだしばらくかかりそうです😢 頑張って生きていきます😊
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
- ・数十年振りに見返して、こんなにも成熟した大人であろうとする話だった事に驚いています。 周回すると気づく仕掛けがあちこちにあり、それでも余白が残ってたり。 大事にしなきゃだめだぞ!がピンとこなかったあの頃の自分は本当にガキでした。今聞くと刺さります。
- ・みんな歳取るよね、なんか寂しいよね。日本人同士虐めをしたりする事なく、皆が協力し優秀な人を筆頭に世の中を推進させないと日本はこのまま終わっちゃうよ、自分の利益や権威より子孫の発展ですよね。
- ・子供の頃パトレイバー が好きだった自分の為に親がなんの気まぐれか買ってくれたOVA あの頃の自分は理解出来ずにぽかーんとしていたけど親は食い入るように見ていた あの頃の親父の気持ちが今になってわかる
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
- ・コメント欄を見て、あの頃では知れなかったこの作品への多くの人の感想に触れられて何だか不思議な気持ちに...。時の流れが作品と相まって切ないったらない。
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
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ところ( 11件 )
- ・これOVAだけかな?グリフォンが飛ぶところまでやらんかな?
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・たとえ警察が都庁を破損させたのであっても、ビルはビル。 公平にお願いします。 そこんところ、後藤さんならどうにか上手いことやってくれそう。 久川さん、良かったなぁ。
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
- ・…一番好きな回かも。 レイバー戦も少しあったし(敵機かっこいい)、なんかこう…切ないドラマチックなところ警察ドラマ・アニメって感じがして…なんかいい。 20代の自分にもひびくんだなぁ…
- ・ちょうどこれがwowowでやってたころ 吸血姫美夕 もやってて たった4話だが色々深淵だったっけ
- ・日本語の好きなところ
- ・この回は本当に、クセ玉揃いのNew OVAの中でも一番の問題作と言われそうだけど、指折りに好きな回なんですよね。その余韻が、あの予告編でひっくり返されるところまで込みで。
- ・この話は一番好き。今だから普通に見れるパラレルワールド。遊馬の恋ごころがたまらない。
- ・結局のところ彼女はなんだったのか
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太田の見合いの話( 11件 )
- ・「所帯持ちは早く帰ってやれぃ!」太田さん、口は悪いが結構、気遣い出来る人なのよね〜!
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
- ・国立科学博物館、駒沢オリンピック公園、都庁など東京のシンボリックな建物が30年後の今も健在なのがありがたいことだ。(渋谷のプラネタリウムはない…) 「都庁にですよぉ?」太田がまっとうなツッコミしてるのが相当面白いw
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
- ・太田さんの駆る2号機はいつも頭部破損したり首飛んだりしてるね…😢
- ・サターンのナイフ投げられるのとか 太田機が頭壊されるのと 野明の玉が当たらないのとか レイバーアクションはキッチリやってるのよな
- ・遊馬ってアニメ版でキャラの掘り下げ回って無いんだよね。(太田さんは惑いの午後とレイバー保険の話、進士さんは春の嵐、ひろみちゃんは海を唄ったクジラ回、野明はTV版最終2話)
- ・いつも破壊的な太田さんが常識人笑
- ・@SalesSolaris-y9b太田さんで再生された
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
- ・太田の見合いの話も雪だったねぇ 島本須美さんゲスト回
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TVシリーズ( 11件 )
- ・TVシリーズも是非やってほしい! U-NEXTでいつでも観れるが、皆んなと共有したい!!
- ・世界観をしっかり作り込んでるシリーズだからこそ、こんな変化球もしっくりくるって言うか。加嶋さんのデザインがまたいい。モブのような特徴のなさがいい感じにはかなさを演出し、記憶に残ります。
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・@チョップリエ TVシリーズが日テレでの放送だった関係で、Vapが音楽面でバックに付いてるんですよね。その影響もあるのかと。
- ・TVシリーズの方で「CLATよ永遠に」っていう話がありまして、そちらはサンダーバード等のジェリー・アンダーソン作品のパロディー回でした。で、シゲさんの夢オチ。 今度のはウルトラシリーズパロディー。さて…?
- ・パトレイバーでNHK「少年ドラマシリーズ」をやろうとした回。
- ・脚本デビューはパトのTVシリーズ「ジオフロントの影」ですよ。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
- ・TVシリーズのジオフロントの影も出渕さんでしたよ。
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- ・@チョップリエ TVシリーズが日テレでの放送
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- ・パトのTVシリーズ「ジオフロントの影
- ・今度のはウルトラシリーズパロディー
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カルビクッパ( 11件 )
- ・今答えが出ないと永遠の謎になっちまうぞ カルビクッパ
- ・やっぱり謎なカルビクッパ…
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・カルビクッパ!?
- ・カルビクッパ?
- ・19:33 隊長「カルビクッパ?」 まさか始末書にカルビクッパって書いてあったのかしらん
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・19:32頃の後藤隊長の「カルビクッパ?」とは放送当時の隠語か何かなのかな.....
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- ・後藤隊長「カルビクッパ??」
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- ・カルビクッパ
- ・19:33 隊長「カルビクッパ
- ・19:32頃の後藤隊長の「カルビクッパ
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そういう( 11件 )
- ・どこから夢だったんだろ?「見つけてくれてありがとう」っていうのがそういうことなんだけど、時系列がよく分からない…
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・こういう幻のような回ほど印象に残るんだよね。 すごく落ち込んでた時期に夜中にテレビでやってるのを見て、すごく寂しくなったけどそういう寂しさも含めて大事なんだなって思うようになった。
- ・@user-st8df2uo5 凄い。そういうのが解る人になりたい その情報だけで、この不思議なお話の答えを見た気がする
- ・出渕さんの思い出も入っているのかなぁ… 携帯がある今の時代ではすれ違いとか連絡取れないとか、そういう脚本は書けないよね とてもいい話でした
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
- ・こんなロマンチックではありませんが、行方知れずの同級生。何人かいますねー...。ここに集う皆の中にもそういう方いるのでしょうね...。
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
- ・@フジフジ-g4y いやそういうノリツッコミ欲しくてさ
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記憶や感情( 11件 )
- ・最初にたい焼き食べたシーンも幻想だったの??幻想と現実がわからない。何回見ても面白い!!!
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
- ・うる星やつらの切ない回のあたるの演技の方がぐちゃぐちゃしてて感情こもってたけど、まぁこの回の遊馬、相手の彼女とそこまで深い仲じゃなく、思春期のちょっとした憧れ程度だったみたいだから、割と冷めた演技になったのかもしれない。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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私のこと( 11件 )
- ・「でも嬉しかった。私のこと見つけてくれて…」 泣けるなぁ…
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・一日で消えるコメント。それでも、何か書きたくなるこの話。切なくて、でも、日常で、壊れることなく、日々が続いていく。今日も、いいもの見たな。
- ・結局なんだったんや… 東の夢ってこと?
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・あなたのこと思って元気な姿で現れてるよ❤多分あなたを心配させたくなくて。だから心を繋いで感じてあげて😊
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
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五島プラネタリウム( 11件 )
- ・五島プラネタリウム?
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・渋谷パンテオン上のプラネタリウムか懐かしい。 駒沢公園は変わらないな。 野明を見て少し寂しく思いつつも安心したんだろうな。
- ・国立科学博物館、駒沢オリンピック公園、都庁など東京のシンボリックな建物が30年後の今も健在なのがありがたいことだ。(渋谷のプラネタリウムはない…) 「都庁にですよぉ?」太田がまっとうなツッコミしてるのが相当面白いw
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
- ・東急文化会館の映画館と五島プラネタリウムかな?懐かしい
- ・動画の9分辺りの、 プラネタリウムデートでの 鹿嶋さんの台詞 「雪ばっかりで、星空なんて久しぶりだから…」 は、北海道での養生先での。 鹿嶋さん自身の状況を語っていたとしたら……? (´゚д゚`)
- ・五島プラネタリウムか
- ・映画館ではなく、今はもうない後藤…じゃなかった、五島プラネタリウムですね。昔行ったことがあります。
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子供の頃( 11件 )
- ・子供の頃パトレイバー が好きだった自分の為に親がなんの気まぐれか買ってくれたOVA あの頃の自分は理解出来ずにぽかーんとしていたけど親は食い入るように見ていた あの頃の親父の気持ちが今になってわかる
- ・子供の頃 土曜日のスイミングスクールの帰りにパトレイバーのビデオを借りて帰ってみるのがルーティーンだったのを思い出した
- ・50歳手前になりましたが、当時を思い出します。素晴らしいストーリー、音楽をありがとう! いつか、子供にも見せてあげたい。
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・他の話があまり強烈で、中学生か高校生の頃にみたはずなのに覚えていなくて、視聴したら最高でした。 子供の頃にみた印象、大人の今の印象、こんなに違うんだなとビックリしました。
- ・そんな作品に子供の頃出会えてた事に感謝 初見とは違う味わいだろうな
- ・何気にサターンの性能が如何に高いかを示す貴重な回。 子供の頃は何が何だか分からない話だったけど、大人になってから見ると切なさが溢れた話だった。 加嶋さんは多分もう「遠い所」へ旅立ってしまったんだろうね・・・。
- ・でも実際は北の大地でたくましく子供を育てる肝っ玉母ちゃんになってました。 という事に私の中ではしています。
- ・ママダンプで雪をかき、子供をボブスレーに乗せてセコマへ行く そんな北海道母ちゃんであってほしい☺
- ・子供の頃、面白くてずっとみていたよ。大人になったら見られなくなるから、と。 大人になった。今日も見てる。
- ・子供の頃は良くわからなかったから、 サターンのところだけ何度も巻き戻して見てたなぁ。 サターンカッコイイ。スタンナイフを無駄に逆さに持って投げるのがまた良い
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大人( 11件 )
- ・17:39 大人になって初めて気づいたけどこのシーン、遊馬の声はハンガー内に反響してるのに加嶋のは響かないんだね。やっぱ生きた人じゃないんだね
- ・数十年振りに見返して、こんなにも成熟した大人であろうとする話だった事に驚いています。 周回すると気づく仕掛けがあちこちにあり、それでも余白が残ってたり。 大事にしなきゃだめだぞ!がピンとこなかったあの頃の自分は本当にガキでした。今聞くと刺さります。
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
- ・大人になっても強く覚えていた自分的神回
- ・前回は後藤さんとしのぶさん今回は遊馬と野明。大人になってから見直すと感慨深いなぁ
- ・切なさ大爆発な回。当時小さな子供の私には分からなかった世界。 …大人になった、のかな。 次回、注目な大爆笑&問題回!
- ・何気にサターンの性能が如何に高いかを示す貴重な回。 子供の頃は何が何だか分からない話だったけど、大人になってから見ると切なさが溢れた話だった。 加嶋さんは多分もう「遠い所」へ旅立ってしまったんだろうね・・・。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・子供の頃、面白くてずっとみていたよ。大人になったら見られなくなるから、と。 大人になった。今日も見てる。
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余韻( 11件 )
- ・余韻wwwwwww浸らせてくれないwwwwwwww
- ・しんみりさせてくるお話の後エンディングテーマで余韻に浸った後この次回予告は作った人絶対狙ってやってるよね
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・今こういうハッキリしない余韻のあるアニメは少ないですね。 今だと最後に死んだ旨を説明するのではと。。
- ・お願い! 余韻に浸らせて!w 明日「星から来た女」とか 温度差が凄くてw もう少し雪の余韻に浸らせてください。。。
- ・余韻のある回。…大林隆之介に変わっているね。
- ・次回予告で余韻が吹っ飛んでしまった
- ・しんみりしちゃいましたよ😢エンディングで余韻に浸る。 ……って次回予告よ😂
- ・一番余韻の残るエピソードです
- ・いつも次回予告で余韻が打ち消されるw
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昨日の次回予告( 11件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・次回予告遊びすぎでしょw
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
- ・この回初めて見たかも。 昨日の次回予告から、小説版の遊馬のお兄さんの婚約者(?)の話かと思ったら違った。 小説版のパトレイバーも面白いから読み直そう。
- ・イイハナシダナー(感動)からの次回予告「シュワッwww」
- ・いい話だなー、感動したなー、からの次回予告。
- ・次回予告で余韻が吹っ飛んでしまった
- ・しんみりしちゃいましたよ😢エンディングで余韻に浸る。 ……って次回予告よ😂
- ・出渕裕ってこんなシナリオ書くんだ! そしてしっとりしたドラマを台無しにする次回予告に笑う。
- ・いつも次回予告で余韻が打ち消されるw
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携帯電話の登場( 11件 )
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・三谷幸喜さんが携帯電話の登場で男女のすれ違いかけなくなったって言ってました
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
- ・出渕さんの思い出も入っているのかなぁ… 携帯がある今の時代ではすれ違いとか連絡取れないとか、そういう脚本は書けないよね とてもいい話でした
- ・( ̄▽ ̄;)レイバーはあっても、携帯電話が普及してない時代っていう…って思ってたけと違ったかw 🤔14:32この辺も曖昧な頃だったなぁ… ❌足元を掬われる ⭕足を掬われる
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一番( 10件 )
- ・この回はマジで100回くらい見た。遊馬のパーソナルな部分に一番触れる回で好きなんだよね。
- ・パトレイバーは雪のシーンが一番心に残る。
- ・…一番好きな回かも。 レイバー戦も少しあったし(敵機かっこいい)、なんかこう…切ないドラマチックなところ警察ドラマ・アニメって感じがして…なんかいい。 20代の自分にもひびくんだなぁ…
- ・何故だか知らないがこの回が一番記憶に残っている
- ・ストーリーとは全く無関係ですが、私が一番好きなレイバーはサターン!
- ・この話一番好きかも。不思議な話では語り尽くせない。
- ・この回は本当に、クセ玉揃いのNew OVAの中でも一番の問題作と言われそうだけど、指折りに好きな回なんですよね。その余韻が、あの予告編でひっくり返されるところまで込みで。
- ・この話は一番好き。今だから普通に見れるパラレルワールド。遊馬の恋ごころがたまらない。
- ・分かります😁 私が一番好きなレイバーはサターンです❤
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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謎の女性の話( 10件 )
- ・二次会に誘われるシーンで女性の肩を抱く男性の描写が妙に生々しくて…😅
- ・20:26 初めは風景写真だったのに‥写真に写る赤い傘をさす女性は果たして‥
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
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- ・結局…彼女は何だったのか❔️ 降り頻る雪が見せる幻想なのか❔️……本物の女性だったのか❔️ 別れを告げに現れたのか⛄❄
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マグカップ( 10件 )
- ・マリコ・ナガイ・ミステリーナイト (マグカップの文字)
- ・反響だけでなく、カップを受け取る時も走って追いかける時も音が出るのは遊馬だけか…
- ・@azamitokio カップの持ち方変なのと、右と左のカットで持ち手が一瞬で逆になってるのは何か意図があるんだろうか?
- ・マグカップが永井真里子さんのだった、NAKAIになってたけど
- ・マグカップに ⅿ
- ・どっちが夢、幻でどっちが現実か 野明だけがチョイチョイその痕跡に触れているんですよね 都庁で見上げる風船と2つのカップ
- ・お似合いのカップル💑じゃん
- ・永井真理子グッズを思わせるマグカップが出る回か
- ・あのマグカップ柄は永井真理子のジャケットイメージか!
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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類似キーワード
- ・カップ
- ・@azamitokio カップの持ち方
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遊馬の学生時代の一方的な思い( 10件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
- ・ラストに登場する野明の傘の色が、赤の補色なのが良い 対になってるというか、遊馬の心に空いた穴を埋めて文字通り補完してくれているような、そんな風に思える色
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・赤い風船。 遊馬の「⋯いいんだ」は、彼女への手向けなんですね。 ぐっと来ますね。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・この回は子供の頃遊馬の話しよりカッコイイサターンのナイフ投げに夢中になった思い出😊
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
- ・加嶋さんは遊馬の初恋だったのかな 実感の無い淡い恋心を見ているようでくすぐったい
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
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物語( 10件 )
- ・世にも奇妙な物語感w
- ・遊馬の世にも奇妙な物語
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・久々にうる星やつら(のエッセンス)を観た気がした あの頃のクリエーターたちはこうゆう不思議な物語を良く紡いでたなあ・・・ なんかこの雰囲気だけで泣けそう パトレイバーって本当に自由な世界だったんだなあ。
- ・出渕さんって絵だけじゃなく物語も書ける人だよね。 ルーンマスカーの続き読みたい…。
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・パトレイバーでなくても成立する物語なのに、パトレイバーだからこそ出来た作品な気がする。
- ・世にも奇妙な物語♪
- ・この話数を視聴して思う。「そろそろ"機動警察パトレイバー"は限界だな」(※あくまでも当時のこの作品について)と云う事が。 であるからこそ、劇パト2のメイキングビデオで、押井監督は、「敢えて、特車二課を壊す」(物理的破壊と物語の破壊)と云ったのだ。と解った。
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このキャラクター( 10件 )
- ・それがいいんですよ 作品の懐の深さと作り手の腕が試されますけど、カッコいいメカやキャラのビジュや属性に頼らなくても面白い物は作れるって何よりの証拠ですね あとは受け手の質が問われるだけです
- ・今は少年ジャンプキャラや、美少女アニメキャラが全盛すぎて、人間味出すキャラより、売れるキャラ作りが多くなってるのかもしれない。
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・前の話とか見るとなんだか甘酸っぱく重く深い話で キャラデザインも変えられて パレレイバーっぽくない話ですね
- ・厳密に言うなら、篠原遊馬というキャラクターだからかもしれません。 無関係の人には多くを語らないという彼特有の性格が、 この20分間を一本の名作へと押し上げてると思いますね
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・遊馬ってアニメ版でキャラの掘り下げ回って無いんだよね。(太田さんは惑いの午後とレイバー保険の話、進士さんは春の嵐、ひろみちゃんは海を唄ったクジラ回、野明はTV版最終2話)
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TBSドラマのうちの子( 10件 )
- ・この回を見ると必ず 1985年 ドラマ うちの子にかぎって「転校少女に何が起こったのか」を思い出す。
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・「うちの子にかぎって」にも似たような幻想的な回があったなぁ。強烈に記憶に残るんだよなぁ。
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
- ・この回はうちのこにかぎってのpart2第9話の回に似て何故か心に残りますね。
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・これ、まさか「うちの子に限って」のあの話しがベース?
- ・この回初めて見た。こーいうのもパトのうち。良い話でした。
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
- ・この話ははじめて見ましたが、TBSドラマのうちの子にかぎっての「転校少女に何がおこったのか」の回を思い出させる不思議な話でした。
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- ・これ、まさか「うちの子に限って」のあの話しがベース
- ・こーいうのもパトのうち
- ・TBSドラマのうちの子
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出渕監督の「ラーゼフォン( 8件 )
- ・あれ、今回のゲストキャラの子の見た目と声、ラーゼフォンの美嶋と同じ…
- ・ラーゼフォンぽい、ヒロインの声も同じ久川綾だし
- ・ラーゼフォンみたいだなと思ったら、ヒゲとモジャモジャ頭に眼鏡とジャージの若者が出てきそうな予告編。
- ・脚本 出渕裕なのか。ちょっとラーゼフォン思い出しちゃった
- ・ラーゼフォン・ゼロ と言える作品
- ・出渕監督の「ラーゼフォン」では久川綾さんがヒロインを務めたので、この時の縁かもしれませんね。
- ・後年の出渕作品『ラーゼフォン』の美嶋玲香の原型はこれだったんだ…
- ・脚本デビューは既にコメントがあるように「ジオフロントの影」ですね。監督デビューは「ラーゼフォン」です。
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- ・後年の出渕作品『ラーゼフォン』の美嶋玲香の原型
- ・監督デビューは「ラーゼフォン
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出渕裕( 8件 )
- ・脚本 出渕裕なのか。ちょっとラーゼフォン思い出しちゃった
- ・脚本が出渕裕で仰天した回 寂しさと静謐に心が染みた後 次回が”星から来た女”というギャップが最高笑
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・出渕裕さん、こんな話を作ってたんだ……。 後にラーゼフォンを手掛けるから不思議に思う方が 筋違いかもしれないが。
- ・出渕裕さんのサターンの流れるようなナイフ投げ動作が、今見ても綿密で好きだったりする 本編の神秘的な切ないお話も、記憶に残ってるよね……
- ・出渕裕ってこんなシナリオ書くんだ! そしてしっとりしたドラマを台無しにする次回予告に笑う。
- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
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後のラーゼフォン( 8件 )
- ・メカオタクだと思ってたブッちゃんの何やらそういう溜まったアレみたいのが見え隠れする異色回 その後ラーゼフォンのアレにつながるかと思うと感慨深い
- ・@kazami_payaya ラーゼフォンでもあったから、好きなんでしょうね
- ・出渕裕さん、こんな話を作ってたんだ……。 後にラーゼフォンを手掛けるから不思議に思う方が 筋違いかもしれないが。
- ・出渕さん演出で久川綾さんが出てて謎の女性の話とかラーゼフォン感があるね
- ・後のラーゼフォンに通じるものがあるね
- ・あ、ラーゼフォンやスカルマンに出てた人ですね。
- ・脚本:いづぶちゆたか(いずぶちゆたか) ニューガンダムやケンプファーのメカデザインで有名だけど こういう男女の機微を繊細なストーリー表現するのも実は得意だったり…(ラーゼフォンとか)
- ・出渕監督、押井監督に負けず劣らずヘンテコな話をつくる人だからな エヴァリスペクトのラーゼフォンやる前からこんな作品作ってる
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後藤隊長( 8件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・まぁ毎日熊耳さんとか野明とか南雲さん見てたらそこらの美人は大した事なくなるよね 羨ましいぜ 特車二課男性陣!!
- ・こういう淡い恋心がパトレイバーの雰囲気に合ってますね。 遊馬と野明の関係然り、 後藤さんと南雲さんの空気感といい
- ・遊馬が後藤隊長に言った「 みんなで幸せになりましょう 」の台詞は、ゆうきまさみさんの漫画第1話で後藤隊長が遊馬たちに南雲率いる第1小隊をかませ犬にする作戦を話したあとの「みんなで幸せになろうよ」をオマージュしたものかな?
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・後藤隊長が刀で斬られそうになったやつ
- ・後藤隊長「カルビクッパ??」
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今日( 8件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・昨日は黄昏流星群、今日はあすなろ白書と思いきや…
- ・ちなみに南青山高校というのは同時期フジで放送された小泉今日子主演のトレンディドラマ『愛し合ってるかい!』に登場した男子校でもある
- ・一日で消えるコメント。それでも、何か書きたくなるこの話。切なくて、でも、日常で、壊れることなく、日々が続いていく。今日も、いいもの見たな。
- ・今日も本編をみずに、皆さまのコメントを楽しみながら読んでから寝ます。 お休みなさい。
- ・子供の頃、面白くてずっとみていたよ。大人になったら見られなくなるから、と。 大人になった。今日も見てる。
- ・いづぶちゆたか脚本の「雪のロンド」、こういうしっとりした話もたまにはいいよね。 今日も併せてあと3話、パトレイバーはやっぱり面白い。
- ・@blue-wn5hcそうでしたなぁ 今日久々に見てきました
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- ・今日
- ・小泉今日子主演のトレンディドラマ
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今回のオープニング( 8件 )
- ・今回のオープニングの谷本憲彦さんはうたのお兄さんこと速水けんたろうさんだよね。うたのお兄さんだけあってとても聴きやすい歌い方してる。
- ・今回のオープニングはけんたろうお兄さんの歌か
- ・何回オープニング変わんねん
- ・オープニング都庁
- ・わああ、オープニングの歌、すっかり忘れていたのに歌えるうう。こんなに何回も主題歌変わっていたのか。どの曲もいいですね。
- ・オープニングもエンディングもすぐ変わるのめちゃくちゃ贅沢ですよね?!昔のOVAってどれもこんなだったのですか???
- ・いざ考えるとこのOVA 何曲のオープニングとエンディングあるの 思うな。ん?34年前なの?コレ?マジ?
- ・今回からまたオープニング変わるけどこれ凄く好きなんだよなあ。 ちなみに歌ってる方、当時の芸名は違うけど、某だんごの兄弟を歌うあの“お兄さん”であるw
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- ・このOVA 何曲のオープニング
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渋谷の風景( 8件 )
- ・渋谷の風景も変わっちゃたよね。
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
- ・パトレイバー世界は平成に突入しないままずっと昭和なんだそうで、昭和末期から平成初頭ごろの風景がそのまま出てくるんですよね・・・。
- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
- ・映画館があったのは渋谷だったのね。東急東横線渋谷駅である特徴のものがチラリと。
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類似キーワード
- ・渋谷
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- ・渋谷東急の三省堂書店
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エンディング( 8件 )
- ・しんみりさせてくるお話の後エンディングテーマで余韻に浸った後この次回予告は作った人絶対狙ってやってるよね
- ・加嶋さん良い声だなと思ってみてましたら、エンディングで久川綾さんだと知りました。水野亜美さん役より少し前ですよね。
- ・しんみりしちゃいましたよ😢エンディングで余韻に浸る。 ……って次回予告よ😂
- ・オープニングもエンディングもすぐ変わるのめちゃくちゃ贅沢ですよね?!昔のOVAってどれもこんなだったのですか???
- ・ezyで永井真理子さんエンディングテーマ歌うんですよね
- ・エンディングがシゲさんだ。サイバー好き
- ・いざ考えるとこのOVA 何曲のオープニングとエンディングあるの 思うな。ん?34年前なの?コレ?マジ?
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
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- ・エンディング
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ゆうきまさみ氏( 8件 )
- ・新しいopとedの作詞ゆうきまさみさんじゃん!
- ・エンディング曲の作詞、ゆうきまさみさんなのか!
- ・遊馬が後藤隊長に言った「 みんなで幸せになりましょう 」の台詞は、ゆうきまさみさんの漫画第1話で後藤隊長が遊馬たちに南雲率いる第1小隊をかませ犬にする作戦を話したあとの「みんなで幸せになろうよ」をオマージュしたものかな?
- ・opもedも作詞はゆうきまさみさんだよん
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
- ・作詞 ゆうきまさみ
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
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- ・みんなで幸せになりましょう 」の台詞は、ゆうきまさみさんの漫画第1話で後藤隊長が遊馬たちに南雲
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明日( 8件 )
- ・凄い見入ってしまった 凄い作品だな 明日には見れないのか😂
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・お願い! 余韻に浸らせて!w 明日「星から来た女」とか 温度差が凄くてw もう少し雪の余韻に浸らせてください。。。
- ・明日は地球防衛軍
- ・ここに書いたコメントも明日には消えるんだよなぁ ホントに私は書いたんかなぁ…
- ・我々はいったい何を見たのか。篠原が見た彼女は… しかしそんな悩みもこの動画も明日には消えてなくなってしまうのです。
- ・明日はCLATかぁ
- ・明日はもっと高低差を感じる事でしょう
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押井監督のレイアウトの考え方( 8件 )
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
- ・@HIROFUMIYAMASHITA-h6m出渕は叙情性がある。 押井は硬質な理屈っぽさがある
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
- ・50年近いパトレイバー人生で唯一見逃した回 皆と見れて良かった そして押井守さん、ありがとう
- ・押井さんかと思ったら出渕さんだった!
- ・押井監督のレイアウトの考え方に影響を受けている感じがします。 作画、音楽、演出など、洋画のような一つの短編映像作品としてかなり質が高い。
- ・押井風味…
- ・この話数を視聴して思う。「そろそろ"機動警察パトレイバー"は限界だな」(※あくまでも当時のこの作品について)と云う事が。 であるからこそ、劇パト2のメイキングビデオで、押井監督は、「敢えて、特車二課を壊す」(物理的破壊と物語の破壊)と云ったのだ。と解った。
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言葉( 8件 )
- ・「大事にしなきゃダメだぞ!」 は歳を重ねると響きます。 当然野明を指したものですが、それだけでなく自分の生命が途絶えた先も周囲の人達としっかり生きて欲しいと願った言葉なのでしょう。
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
- ・遅ればせながら観終えた。上手く言葉に出来ないけど、とても…とても良い話だった。
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・だからこそ一期一会という言葉に重みがあるのでしょう・・・と感じるのは、人生の折り返しを過ぎたからこそなんでしょうねw
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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あなたとパートナーの幸せ( 8件 )
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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女のストーリーの緩急( 8件 )
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
- ・ありがちなストーリーだけど、描写や演出で魅入らせられる作品だ。 いづぶちさん、ロマンティック。
- ・雪のロンドからの星から来た女のストーリーの緩急がたまらん😂
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・50歳手前になりましたが、当時を思い出します。素晴らしいストーリー、音楽をありがとう! いつか、子供にも見せてあげたい。
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
- ・切なすぎる…普通にこれ映画一本分のストーリーやろ…
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雰囲気( 8件 )
- ・こーいった雰囲気の子、居たなぁ。 触れたいけど手を伸ばしちゃいけないような 瞼の君で今でも思い出す。
- ・雰囲気が洗練されていて映画を観ているよう。。。 美しいなぁ
- ・久々にうる星やつら(のエッセンス)を観た気がした あの頃のクリエーターたちはこうゆう不思議な物語を良く紡いでたなあ・・・ なんかこの雰囲気だけで泣けそう パトレイバーって本当に自由な世界だったんだなあ。
- ・うる星の冬の妖精回や夏の幽霊回に似た雰囲気の話で凄く好みな話だ
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・劇パト3作目のアレに雰囲気が似ている
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風船の演出( 8件 )
- ・あと1時間くらいでこの動画自体も赤い風船に...
- ・遊馬が最後に手放した風船は、加嶋への恋心だったのかな?野明の赤い傘に収まる綺麗な幕引き
- ・赤い風船の演出って、劇場版のうる星やつらにもあったっけな。
- ・ロンド・ロンド・ロンド…繰り返した方が、遊馬は幸せだったかもしれない。 でも、遊馬は風船を離して別れを告げた…切ないけど良い回だね。
- ・良い作だったね! 風船と傘がよく出ていたが、野明が傘をさしていたのが違和感だった… 野明は苫小牧出身だったら、つまり道民だから傘は使わないかなって(笑)
- ・どっちが夢、幻でどっちが現実か 野明だけがチョイチョイその痕跡に触れているんですよね 都庁で見上げる風船と2つのカップ
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
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- ・風船と2つ
- ・風船 →異界への扉
- ・傘や赤い風船)フラグ
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連絡( 8件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
- ・自分の解釈では遊馬の片想いで虫の知らせで夢を見たのだろうかなと。いろいろなコメントを見て解釈いろいろで楽しいですね。 連絡の取れない、取れていたのが取れなくなったが増えてきてちょっと切なく思うようになってきました。
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今回の戦闘( 7件 )
- ・今回の戦闘でシャフトのSR-70が出ているけど、自分の身長の倍近い高さから飛び降りてノーダメージとか凄すぎない?
- ・今回は消え行く道の果てから女が来て、 次回は星から女が来るのか☆
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
- ・劇パト2ではないけど今回は雪の情景が印象に残る不思議なエピソードでしたね
- ・何なら今回は割と動いてた方というw
- ・今回からまたオープニング変わるけどこれ凄く好きなんだよなあ。 ちなみに歌ってる方、当時の芸名は違うけど、某だんごの兄弟を歌うあの“お兄さん”であるw
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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ストーリー( 7件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・ストーリーとは全く無関係ですが、私が一番好きなレイバーはサターン!
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
- ・ストーリーも大好きだけど挿入曲の「LOVE LIKE OURS」が凄く良いんだよなぁ
- ・脚本:いづぶちゆたか(いずぶちゆたか) ニューガンダムやケンプファーのメカデザインで有名だけど こういう男女の機微を繊細なストーリー表現するのも実は得意だったり…(ラーゼフォンとか)
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
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ヒューマンドラマ( 7件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・出渕裕ってこんなシナリオ書くんだ! そしてしっとりしたドラマを台無しにする次回予告に笑う。
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
- ・誰もが持つ青春の心残りを幻想的に描き、そして折り合いをつけて前に進むヒューマンドラマのよう
- ・パトレイバーは意外と人間ドラマが多いロボットアニメ。割合でいうと4:5:1(レイバー事件:人間ドラマ:特撮)
- ・彼女の儚い願いが叶いそして赤い風船と共に空に還っていく。 言葉にできない喪失感を体験できるヒューマンドラマの極みのような話。
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- ・言葉にできない喪失感を体験できるヒューマンドラマの極みのような話
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実際( 7件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
- ・でも実際は北の大地でたくましく子供を育てる肝っ玉母ちゃんになってました。 という事に私の中ではしています。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
- ・実際遊馬みたく散々期待させておいてハシゴ外されるってよくあるからな
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類似キーワード
- ・実際
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この世( 7件 )
- ・遊馬も彼女はこの世ならざるものだと途中でわかってたんだろうね。自身の気付きを確信に変えたくて同窓会や展覧会に行ったのだと。
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・「大事にしなきゃダメだぞ」は野明のことだけを言っているのではないと思う。 遊馬が大事に思う人、遊馬を大事に思う人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの。 おそらく加嶋はもうこの世の人ではない。生きたかったけど生きられなかった加嶋が望んで手に入れられなかったものすべてを、遊馬には大事にしてほしいと願ったのだと思う。
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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相手( 7件 )
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・みんな歳取るよね、なんか寂しいよね。日本人同士虐めをしたりする事なく、皆が協力し優秀な人を筆頭に世の中を推進させないと日本はこのまま終わっちゃうよ、自分の利益や権威より子孫の発展ですよね。
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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話のはず( 7件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・1号機ありきの、噛ませ犬ですよどーせ。w 首飛んだ1号機が悪を成敗するのはサマにならない。それが成り立つのはラスボス(グリフォンとか映画の最終決戦とか)との戦いだけ。
- ・他の話があまり強烈で、中学生か高校生の頃にみたはずなのに覚えていなくて、視聴したら最高でした。 子供の頃にみた印象、大人の今の印象、こんなに違うんだなとビックリしました。
- ・久川綾さん。出たての頃のはずなのに既に板についてるというか 様になってるというか……改めて、昔から凄かったんだ。
- ・気の利いたこと言えませんが、あなたは元気でいてくださいね。 そばにいてくれるだけでパートナーさんは嬉しいはずですよ
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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始末書の文言の意味( 7件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・19:33 隊長「カルビクッパ?」 まさか始末書にカルビクッパって書いてあったのかしらん
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
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過去の傘( 7件 )
- ・そういえば、うる星やつらであたるを好青年だと勘違いしたまま亡くなった女の子の幽霊を成仏させる回、過去の風景ヴィジョンに時を越えて超能力が干渉するエスパー魔美「雪の降る街を」ってあったよね
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
- ・過去の傘から、現在の傘へ、エールの様にそっと離れる赤い風船。 ジャワッチ‼️
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
- ・この曲を聴くたびにこの話を思い出すんだよなぁ 高校生の時の友人がパトレイバーのビデオテープをまとめて貸してくれて1番心に残ってる話 振り返る過去はせつなくて、でも前向いていかなきゃって思わせてくれたよ
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・小説の方では過去が語られているんですけどね…アニメではあまり深い所が語られて無いですね。
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写真展( 7件 )
- ・20:26 初めは風景写真だったのに‥写真に写る赤い傘をさす女性は果たして‥
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
- ・最初の同窓会通知の日付が12月20日、本物の同窓会の日付は12月26日。 20日の同窓会は幻を見せられたんだろうけど写真展は本当に行ってたんだね。
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
- ・わかります。 別れ際に写真を撮っておいて本当に良かった、と後悔せずに済んだことがあります。
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グリフォン( 7件 )
- ・これOVAだけかな?グリフォンが飛ぶところまでやらんかな?
- ・15:23 グリフォンも顔負けの動き。実はグリフォンの技術がフィードバックされてたりして、とか妄想したくなりますなぁ。 (このレイバーの背景をシャフト製って事以外の開発時系列とか記憶に無いお陰で)
- ・1号機ありきの、噛ませ犬ですよどーせ。w 首飛んだ1号機が悪を成敗するのはサマにならない。それが成り立つのはラスボス(グリフォンとか映画の最終決戦とか)との戦いだけ。
- ・@イングラム-e9kなるほどー。グリフォンなどの運用データも着実にフィードバックされているような印象ですね。操縦者もかなりの手練れのようだったし、1対1なら危なかったかも知れませんね。
- ・そもそもグリフォンのシルエットがゼットンが元ネタみたいなところから出てきたような話ですから・・・w
- ・ウツミー星人に。 グリフォン星獣ですもん…。(笑)
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- ・そもそもグリフォンのシルエットがゼットンが元ネタみたいなところ
- ・グリフォン星獣
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ダイナマイトシゲ( 7件 )
- ・エンディングのダイナマイトシゲ氏、OVA沙羅曼蛇のエンディングも歌ってて14話のしんみりとした終わりを更に強調させてグッときた
- ・ダイナマイトシゲ!?こんなとこにもいたのか!
- ・そうそう、ダイナマイトシゲのEDあったなぁ サイバーで知った口だけど大好き
- ・エンディングはダイナマイトシゲさんなのか! サイバーフォーミュラでもいい曲あったし、懐かしいなあ。
- ・エンディングのダイナマイトシゲ…やっぱり好き
- ・2番目に好きなOP EDってダイナマイトシゲだったんだ
- ・ダイナマイトシゲ 懐かしい
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世界観( 7件 )
- ・世界観をしっかり作り込んでるシリーズだからこそ、こんな変化球もしっくりくるって言うか。加嶋さんのデザインがまたいい。モブのような特徴のなさがいい感じにはかなさを演出し、記憶に残ります。
- ・正直この世界観でオカルトはやってほしくなかった
- ・久々にうる星やつら(のエッセンス)を観た気がした あの頃のクリエーターたちはこうゆう不思議な物語を良く紡いでたなあ・・・ なんかこの雰囲気だけで泣けそう パトレイバーって本当に自由な世界だったんだなあ。
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・切なさ大爆発な回。当時小さな子供の私には分からなかった世界。 …大人になった、のかな。 次回、注目な大爆笑&問題回!
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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西麻布高校( 7件 )
- ・https://youtu.be/XLfNscwMKuk?t=220 遊馬はシティボーイ(死語)なんだなあ。 高校は青山で同窓会は原宿で開催なんだ。
- ・30年以上前、高校生くらいの時に観て、未だに覚えていた「雪のロンド」こんな絵だったっけ?と思いながら見て、「大事にしなきゃだめだぞ!」を巻き戻して何度も聞いたことを思い出した。久川綾さん大好きだったなぁ。
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
- ・彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・ちなみに南青山高校というのは同時期フジで放送された小泉今日子主演のトレンディドラマ『愛し合ってるかい!』に登場した男子校でもある
- ・西麻布高校じゃなかった?
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幸せ( 6件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・遊馬が後藤隊長に言った「 みんなで幸せになりましょう 」の台詞は、ゆうきまさみさんの漫画第1話で後藤隊長が遊馬たちに南雲率いる第1小隊をかませ犬にする作戦を話したあとの「みんなで幸せになろうよ」をオマージュしたものかな?
- ・どんな時代にも幸せはちゃんとあるけど感じる事が出来なくなったの可哀想な生き方
- ・まだ幸せを感じられた時代の作品…
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ジェニーの肖像( 6件 )
- ・「ジェニーの肖像」ですね 1948年の古いアメリカ映画
- ・ジェニーの肖像をオマージュするとか渋すぎるな笑
- ・同窓会の会場で流れている映画は「ジェニーの肖像」じゃないよね。 ボギーが映ってる。
- ・同窓会会場「GODDESS 」で流れている映画は「ジェニーの肖像」ですよ。 ちょうどジェニーに出会うシーンですね。 ちなみにGODDESS とは女神という意味。
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
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- ・のアメリカ映画「ジェニーの肖像
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ヒロイン役( 6件 )
- ・ラーゼフォンぽい、ヒロインの声も同じ久川綾だし
- ・出渕監督の「ラーゼフォン」では久川綾さんがヒロインを務めたので、この時の縁かもしれませんね。
- ・ヒロイン役が久川さんだし…堀さんもいる。
- ・お見合いの話ですかね? あの回のゲストヒロインの声は島本須美さんだったかな?
- ・後の作品のイメージと大分違うな…しかし、出渕さん脚本回のゲストヒロイン役だった久川さんが、後に出渕さん初監督作品のヒロイン役になるとは…。
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- ・出渕さん脚本回のゲストヒロイン役
- ・出渕さん初監督作品のヒロイン役
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雪の時期( 6件 )
- ・パトの時代設定のリアルを考えると「だんご3兄弟」がメガヒットしていた時期と重なるし、先見の明あったのでは?
- ・こういう幻のような回ほど印象に残るんだよね。 すごく落ち込んでた時期に夜中にテレビでやってるのを見て、すごく寂しくなったけどそういう寂しさも含めて大事なんだなって思うようになった。
- ・雪の時期に観た幻かぁ😢
- ・ちなみに南青山高校というのは同時期フジで放送された小泉今日子主演のトレンディドラマ『愛し合ってるかい!』に登場した男子校でもある
- ・いや、この頻度で変わるのは珍しい方です。同じ時期のOVAで全13話の「ガンダム0083」は前期と後期でOPとEDが変わっただけでしたし。
- ・『ダイの大冒険』のレオナ姫とも同時期でしたね、マァムが冨永さんで。
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想い( 6件 )
- ・(お前のことが好きだったんだよ…)(伝え得ぬ想い)
- ・今わの際の生霊が見せた秘めた想い、なのかな・・・ 大事にしなきゃ駄目だぞ、って諦めてなかったら、あの都庁での幻覚の時に、連れていかれてた、のかも・・・?
- ・これ観たら、もう二度と会える事のない片想いだった娘に一目でいいから会いたくなったなぁ😢
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・改めて見ていて[精霊のささやき]感がありました。昔に遊馬と同じ想いがあればどう対処していたのかな?最後の別れのシーン、まるで[京都買います]のラストの様な感じです
- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
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- ・想い
- ・片想い
- ・同じ想い
- ・両想い
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日本軍の幽霊( 6件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・あの子は幽霊だったのかな? 出渕さんらしい、夢と現実の境目を渡る話だったね 北海道は野明の故郷でもあるし、偶然ではないよね
- ・あの話も良いよなぁ 最後の「うちも幽霊になろうかな」がちょっと胸にくる
- ・古川登志夫さん繋がりでうる星やつらの幽霊回を思い出す
- ・パトレイバーの世界では時々幽霊は出るものです(日本軍の幽霊とか)
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- ・幽霊
- ・星やつらの幽霊回
- ・日本軍の幽霊
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シゲさん( 6件 )
- ・シゲさん!サイバーフォーミュラでお馴染みダイナマイト・シゲさんやないか!w(ED)
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・こういう回は何気にシゲさんでも良いかもしれんw
- ・エンディングがシゲさんだ。サイバー好き
- ・TVシリーズの方で「CLATよ永遠に」っていう話がありまして、そちらはサンダーバード等のジェリー・アンダーソン作品のパロディー回でした。で、シゲさんの夢オチ。 今度のはウルトラシリーズパロディー。さて…?
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- ・お馴染みダイナマイト・シゲさん
- ・シゲさん
- ・、シゲさんの夢オチ
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音楽( 6件 )
- ・パトレイバーって映画でも雪の描写と音楽が美しいんだよね。「雪のロンド」は凄く印象に残った回だったな。
- ・音楽も上質すぎて何も言えない・・・
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・@チョップリエ TVシリーズが日テレでの放送だった関係で、Vapが音楽面でバックに付いてるんですよね。その影響もあるのかと。
- ・この回は音楽も最高。 冬の空気の乾いた感じも良い。
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類似キーワード
- ・音楽
- ・音楽も雪の風景
- ・生業の音楽の仕事
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- ・音楽も最高
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ヤマト2199( 6件 )
- ・ヤマト2199でもこういう雰囲気の話あったな
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
- ・この回好き。そして、出渕さんと久川綾さんとの出会いが、ラーゼフォンやヤマト2199につながっていくんですよね。
- ・まさか、ヤマト2199でこれが元ネタになるなんてね。
- ・ヤマト2199でもあったなぁ。出渕さんのオハコなんですね。
- ・出渕さんの脚本デビュー作 そして「宇宙戦艦ヤマト2199」の第14話「魔女はささやく」の原形である。
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類似キーワード
- ・ヤマト2199
- ・ラーゼフォンやヤマト2199
- ・ヤマト2199
- ・出渕さんの脚本デビュー作 そして「宇宙戦艦ヤマト2199」の第14話「魔女はささやく」の原形
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セリフ( 6件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・18:12 パトレイバー全話通して、はじめて遊馬と野明の関係にハッキリ触れたんじゃないかってセリフ「大事にしなきゃだめだぞ!♡」。 このシーンのために この話はあるような気がする
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
- ・大事にしなきゃダメだぞ! まるで野明が発したみたいなセリフだから良かった この言葉があるから遊馬も今のパートナーのいる世界(時間軸)に無事に帰って来れたんだって思ったなぁ
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・空想?夢?と現実の境界線を敢えてあやふやにしてる所が何とも言えずGOOD! 「ありがとう…私を見つけてくれて…」というセリフから察するに加嶋は既に…と思うよね。 しっかし、野明が可愛すぎ!
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- ・セリフ
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マドンナ( 6件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
- ・マドンナは死後w とかチャットで書いてる奴ww超こっばずかしいなww 有志園芸次郎-i4w
- ・今はなき科博本館の「タルボサウルス」、クラスの「マドンナ」と言う表現、ぶっ壊される「太田二号機の頭」、全てがあの時代の現実で、今に至るまでの輪舞曲なんだ。
- ・そっか。。。もう会えないんだ。 マドンナだなんだってちやほやされてたって、その先まで調べてくれる人はいなくて寂しかったのだろうな。 自分の好きな人にもう一度会いたい、見つけてほしい強く望んでた加嶋さん、めっちゃ切ないな。。。ぎゅっとしめつけられちゃったな。
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・マドンナさんは意外にも遊馬の事が好きだったんだね~。最後にお別れか・・・
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- ・マドンナ
- ・今はなき科博本館の「タルボサウルス」、クラスの「マドンナ」と言う表現、ぶっ壊される「太田二号機の頭」、全てがあの時代の現実
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人間関係の描き方( 6件 )
- ・篠原くんの声、うる星やつら観てた私には心地よくて落ち着く😊 パトレイバーは兄がコミック本持ってたけど読んだ事はなく、今こうして観てますがけっこう面白いですね!人間味も溢れてて嵌まる気持ちが分かる😊
- ・篠原重工の御曹司なんてもっと訳わからん女が雲霞の如く言いよってきて人間不信になってそうだけどまっすぐ生きてるよな
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・@チョップリエ TVシリーズが日テレでの放送だった関係で、Vapが音楽面でバックに付いてるんですよね。その影響もあるのかと。
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ウルトラマン( 6件 )
- ・次回はウルトラマンなのに『謎の円盤UFO』で予告って、詰め込みすぎて最高!
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・予告の効果音がまんまウルトラマンで、本編の余韻が吹き飛ぶw
- ・しんみりした幻想回…の後の予告が「謎の円盤U.F.O」で実質ウルトラマン回。感動にひたる時間くらいよこせとw
- ・次回は円谷全面協力のウルトラマンパロディー回。
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最高( 6件 )
- ・次回はウルトラマンなのに『謎の円盤UFO』で予告って、詰め込みすぎて最高!
- ・人類最高の科学と趣味は草
- ・他の話があまり強烈で、中学生か高校生の頃にみたはずなのに覚えていなくて、視聴したら最高でした。 子供の頃にみた印象、大人の今の印象、こんなに違うんだなとビックリしました。
- ・最高にSF(すこしふしぎ)してる
- ・最高のパロディ回😂
- ・@mm-vk2om しかもちょっと食い気味なのと、裏返り具合が最高😂
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- ・裏返り具合が最高
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opとedの作詞( 6件 )
- ・新しいopとedの作詞ゆうきまさみさんじゃん!
- ・個人的にはOPとEDがちょっと…
- ・作詞 ゆうきまさみ
- ・見た当時はただただ不思議な話だなぁって思っただけやったけど、今は忘れてた何かを掴まれた様な気持ちになった。あと、ED!今ならすごく沁みる!ゆうき先生の作詞なんですね。EDも含めて好きなアオハル回です!
- ・EDの方もゆうき先生の作詞ですね。
- ・いや、この頻度で変わるのは珍しい方です。同じ時期のOVAで全13話の「ガンダム0083」は前期と後期でOPとEDが変わっただけでしたし。
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- ・ゆうき先生の作詞
- ・EDの方もゆうき先生の作詞
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NEW OVA( 6件 )
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・この回ほんま好き この回のためにNEW OVAの円盤買ったくらいに
- ・ふと、ケルベルスぽい感じがしたので、おやと思い調べたらNEW OVAとケルベルスが被っていたらしい。 聞いていて狭い路地を歩くタンミの姿がチラつきました。
- ・この回は本当に、クセ玉揃いのNew OVAの中でも一番の問題作と言われそうだけど、指折りに好きな回なんですよね。その余韻が、あの予告編でひっくり返されるところまで込みで。
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- ・NEW OVAとケルベルス
- ・、クセ玉揃いのNew OVAの中
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本編( 6件 )
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・本編からの予告パートの振れ幅…笑
- ・今日も本編をみずに、皆さまのコメントを楽しみながら読んでから寝ます。 お休みなさい。
- ・予告の効果音がまんまウルトラマンで、本編の余韻が吹き飛ぶw
- ・OPもEDも良い曲。本編も含めて良かったです。
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- ・本編からの予告パートの振れ幅
- ・本編の余韻
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人生( 6件 )
- ・ひろみちゃんが淹れてくれるお茶を飲みたい人生だった。今はもう叶わず
- ・「大事にしなきゃダメだぞ」は野明のことだけを言っているのではないと思う。 遊馬が大事に思う人、遊馬を大事に思う人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの。 おそらく加嶋はもうこの世の人ではない。生きたかったけど生きられなかった加嶋が望んで手に入れられなかったものすべてを、遊馬には大事にしてほしいと願ったのだと思う。
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・だからこそ一期一会という言葉に重みがあるのでしょう・・・と感じるのは、人生の折り返しを過ぎたからこそなんでしょうねw
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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- ・人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの
- ・人生
- ・人生の折り返し
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声優( 6件 )
- ・声優も今と昔じゃ全然 違うなぁ。 芝居も声も。 何がそうさせるのだろう。
- ・作り方が懐かしい。 声優がありがたい。
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
- ・説明をし過ぎず、観た者にあーでもないこうでもないと考える余白を与える素晴らしい作品。声優さんの力感のない日常芝居も沁みてくる。 OPすごい歳くって見るとグッとくるなぁ
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
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- ・オタクは声優ネタが大好物」という図式
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二課( 6件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・@18-h1u 確かに人気が出るために今はインパクト重視のキャラクターが求められてるんだろうなあ。二課は公務員の話ですし野明はその中でも元気と正義感の普通の女の子ですしね
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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- ・余裕特車二課
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駒沢公園( 6件 )
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
- ・ロケ地、駒沢公園
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
- ・渋谷パンテオン上のプラネタリウムか懐かしい。 駒沢公園は変わらないな。 野明を見て少し寂しく思いつつも安心したんだろうな。
- ・MusicClipsのアレンジも大好きです。あの妙な建物は駒沢公園だということは、関東に来るまで分からなくて、アハ体験でした。
- ・駒沢公園と新都庁がいい味出してる。
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何回( 6件 )
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
- ・何回オープニング変わんねん
- ・最初にたい焼き食べたシーンも幻想だったの??幻想と現実がわからない。何回見ても面白い!!!
- ・この話、何回も見たはずなんだけど、なんか忘れちゃうんだよなあ。
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・わああ、オープニングの歌、すっかり忘れていたのに歌えるうう。こんなに何回も主題歌変わっていたのか。どの曲もいいですね。
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劇場版のうる星やつら( 6件 )
- ・赤い風船の演出って、劇場版のうる星やつらにもあったっけな。
- ・そういえば、うる星やつらであたるを好青年だと勘違いしたまま亡くなった女の子の幽霊を成仏させる回、過去の風景ヴィジョンに時を越えて超能力が干渉するエスパー魔美「雪の降る街を」ってあったよね
- ・似たような話うる星やつらでもあるね(´・ω・`)
- ・篠原くんの声、うる星やつら観てた私には心地よくて落ち着く😊 パトレイバーは兄がコミック本持ってたけど読んだ事はなく、今こうして観てますがけっこう面白いですね!人間味も溢れてて嵌まる気持ちが分かる😊
- ・うる星やつらにも、こんな話あったなぁと思い出させる作品 遊馬がシリアスな話のあたる風味
- ・加島さんCV 久川綾さんだった。 なんか 〘うる星やつら〙 ビューティフルドリーマー 思い出してしまった
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- ・うる星やつら
- ・話うる星やつらでもある
- ・なんか 〘うる星やつら〙 ビューティフルドリーマー
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最初( 6件 )
- ・最初にたい焼き食べたシーンも幻想だったの??幻想と現実がわからない。何回見ても面白い!!!
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
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- ・最初
- ・最初のデート
- ・最初の一行目
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イングラムの射撃( 5件 )
- ・一応イングラムを出したって感じですねw
- ・11:51 もういつもの「イングラム!」の掛け声が無くなったアイキャッチの寂しさ… でも嫌いになれないのがパトレイバーなのよね。
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
- ・遂にイングラムが動く最後の回
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- ・11:51 もういつもの「イングラム!」の掛け声が無くなったアイキャッチの
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理由( 5件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・あまり覚えていませんが意味不明だったと思った気が…今は理由を付けて何となく見れますが割とこういう話作る時代だった気もします。
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- ・理由
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ゆとり世代の私( 5件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
- ・OVAってそもそも馴染み薄い世代なんですが 毎回曲かえるもんなんですかね?? そもそもレーベルのお試しセクション的な側面もあるんですかね??
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・けんたろうお兄さん、ド世代です
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けんたろう( 5件 )
- ・今回のオープニングはけんたろうお兄さんの歌か
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・IDLING for you の谷本憲彦は、けんたろうおにいさんの速水けんたろうって今知った
- ・ここからのOP「IDLING for you」の作詞はゆうきまさみ先生、ボーカルは谷本憲彦こと速水けんたろう氏という所も良い!
- ・けんたろうお兄さん、ド世代です
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- ・谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方
- ・けんたろう
- ・ここからのOP「IDLING for you」の作詞はゆうきまさみ先生、ボーカルは谷本憲彦こと速水けんたろう氏
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描写( 5件 )
- ・二次会に誘われるシーンで女性の肩を抱く男性の描写が妙に生々しくて…😅
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・ありがちなストーリーだけど、描写や演出で魅入らせられる作品だ。 いづぶちさん、ロマンティック。
- ・毎回思うけど、パトレイバーってなんでこんなに人物描写だけで面白いの?
- ・出渕さんが作った名作なんだよなー。心理的描写もレイバーも動くし。 川井憲次さんの曲がとてもマッチしている。
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結局( 5件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
- ・結局なんだったんや… 東の夢ってこと?
- ・結局…彼女は何だったのか❔️ 降り頻る雪が見せる幻想なのか❔️……本物の女性だったのか❔️ 別れを告げに現れたのか⛄❄
- ・結局の所加島はもう助からない病気で最後に遊馬に会ってサヨナラを言うために生霊となって現れた。 遠い所とはあの世
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- ・結局
- ・結局の所加島
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違和感ごと( 5件 )
- ・良い作だったね! 風船と傘がよく出ていたが、野明が傘をさしていたのが違和感だった… 野明は苫小牧出身だったら、つまり道民だから傘は使わないかなって(笑)
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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- ・違和感
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ロボットアニメ( 5件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・ぶっ飛んだ棒ロボットアニメより日常に寄り添ったこの作品が大好き
- ・パトレイバーは意外と人間ドラマが多いロボットアニメ。割合でいうと4:5:1(レイバー事件:人間ドラマ:特撮)
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- ・ロボットアニメ
- ・ロボット
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もう一回( 5件 )
- ・切ねー。時間ギリギリもう一回見てしまった。
- ・野明の内面はこういう風に丁寧に描かれないよね 一回見てみたい 北海道時代の野明とか 漫画版くらいか
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
- ・@フジフジ-g4y さあ暑かったであろうもう脱いで良いぞ。 もう少し着てる・・・だっけ?
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昨日( 5件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・昨日は黄昏流星群、今日はあすなろ白書と思いきや…
- ・昨日の白いワニがが嘘のような美しい話。パトレイバーは雪がよく似合う。
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
- ・遊馬なんか、欲の皮突っ張らせてダンジョンから帰れなかった昨日の姿が嘘みたいですからねえ。
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風邪( 5件 )
- ・内容と次回予告の温度差に風邪引くわ
- ・みーなせんせい 風邪引いてたんかな?
- ・温度差で風邪を引きそうwww
- ・いやぁ、この作品はこの風邪ひきそうな落差がいいんだよ。
- ・前回までと作風ガラッと変わって温度差で風邪引きそう。
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空気( 5件 )
- ・空気が感じられるんだよな。 今のアニメじゃ到底マネできないだうね。
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・この回は音楽も最高。 冬の空気の乾いた感じも良い。
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冒頭の曲( 5件 )
- ・鹿嶋由…… 鹿嶋ユキエ?雪絵? 冒頭から雪女みあるし 絵絡みだし
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
- ・3クール目冒頭のか 火浦藩の亡霊どうにかしてくれと不器用な頼みしてきた奴
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動き( 5件 )
- ・サターンいい動きするなぁ
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- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
- ・@修-u8u昔は動きからいじっちゃう宮崎駿みたいな作監さんも結構いたようなので、ワンチャン…。
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サイバー好き( 5件 )
- ・私の青春の頃だった作品が、皆さんの好きな作品だった事が 今とても嬉しい。
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・そっか。。。もう会えないんだ。 マドンナだなんだってちやほやされてたって、その先まで調べてくれる人はいなくて寂しかったのだろうな。 自分の好きな人にもう一度会いたい、見つけてほしい強く望んでた加嶋さん、めっちゃ切ないな。。。ぎゅっとしめつけられちゃったな。
- ・19:02 永井真理子好きだったなあ 野明や相原勇とイメージが重なる 中学生ぐらいの頃はとにかくショートカットでボーイッシュな子が好きだった
- ・エンディングがシゲさんだ。サイバー好き
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楽しみ( 5件 )
- ・何というか… もうちょっとボブの相手もしてやれよ…😂 明らかに遊馬に会えるの楽しみにしとったやろがい!😂
- ・今回の脚本読んでみたい 毎日パトレイバーのアニメが観れるのが楽しみです
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・さぁ、次は待望の「星から来た女」だ。あの富山敬さんがチョイ役で出てるから楽しみ。
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
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その思い( 5件 )
- ・同窓会っていけなかったからこんな思いでもないんだよなぁ。でも見てるときは必ず起きるイベントとばかり思ってた…
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- ・この回は子供の頃遊馬の話しよりカッコイイサターンのナイフ投げに夢中になった思い出😊
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
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軽井沢の二人、の時( 5件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・東京で歩いている人がいない 二人だけ描かれるのと大勢描くコストと思わなくもないけど、多分彼や彼女にとっては静かな二人で歩いて帰る道だったのだと思う
- ・レイバーや特車二課ならではのバトルが無い、 今回のしんみり切ない話や 以前の”二人の軽井沢”などでも めちゃくちゃいいですね、パトレイバー神作
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
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感謝 初見( 5件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
- ・そんな作品に子供の頃出会えてた事に感謝 初見とは違う味わいだろうな
- ・ウーン(´・ω・`)物語としては「切ない」んだけど、チョイと、鹿島さん(♀)の現れとか出現感が「唐突」な点が、『怖い』のよね。ブッチャンさん、だいじょうぶ?と思った初見。二度観から三度観で、切なさの本質が胸に来た。
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私の青春の頃( 5件 )
- ・私の青春の頃だった作品が、皆さんの好きな作品だった事が 今とても嬉しい。
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
- ・淡雪のような少女、それは甘くて切ない。 その青春はあっという間に過ぎて行く、好きなことはいつの間にか夢幻の様に儚い!
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・誰もが持つ青春の心残りを幻想的に描き、そして折り合いをつけて前に進むヒューマンドラマのよう
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- ・その青春
- ・青春の終わりの話
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あの世代( 5件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
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遠く( 5件 )
- ・これが「雪のロンド」か。 遠く遠くなってしまった学生時代が懐かしくなった…
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- ・ファッションを見てバブル時代を思い出します。「昭和は遠くになりにけり」か…
- ・好きだったなこの話。 雪ばかりで星も見えない…ずっと入院していて星も見ることができなかった? あれはポプラ並木?鐘の音は札幌時計台の音? 本当に遠くへ行く前に最期に会いに来たんだろうな。
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結果( 5件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・クリエイターが好きなように描けた結果の作品🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
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その後( 5件 )
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・メカオタクだと思ってたブッちゃんの何やらそういう溜まったアレみたいのが見え隠れする異色回 その後ラーゼフォンのアレにつながるかと思うと感慨深い
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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どんな感想( 5件 )
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
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通り( 5件 )
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・ラストに登場する野明の傘の色が、赤の補色なのが良い 対になってるというか、遊馬の心に空いた穴を埋めて文字通り補完してくれているような、そんな風に思える色
- ・遊馬の様子がちょっとおかしい、と察しながら、 いつも通りの延長で気遣う野明。これは加嶋さんも 「大事にしなきゃダメだぞ」って言うわ……。
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科学博物館のフーコーの振り子( 5件 )
- ・国立科学博物館の今はもうない展示物だ…
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・8:02 この国立科学博物館なつかしいな!
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
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毎日( 5件 )
- ・今回の脚本読んでみたい 毎日パトレイバーのアニメが観れるのが楽しみです
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
- ・まぁ毎日熊耳さんとか野明とか南雲さん見てたらそこらの美人は大した事なくなるよね 羨ましいぜ 特車二課男性陣!!
- ・毎日が名作。 パトレイバー最高です。
- ・毎日、懐かし!あの日に戻りたい!と思いながらみています。😂
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警察学校( 5件 )
- ・大人しくて学校も休みがちだったクラスメイトの女の子の事を思い出しながら観ていた もう40年以上前の事 元気だろうか
- ・あのさ〜遊馬は仮にも警察官なんだよね〜!?相手の名前まで分かっているのに!?人探しの仕方ぐらい警察学校で習うでしょ!?🤔
- ・たとえ警察が都庁を破損させたのであっても、ビルはビル。 公平にお願いします。 そこんところ、後藤さんならどうにか上手いことやってくれそう。 久川さん、良かったなぁ。
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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上記の事程度( 5件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
- ・うる星やつらの切ない回のあたるの演技の方がぐちゃぐちゃしてて感情こもってたけど、まぁこの回の遊馬、相手の彼女とそこまで深い仲じゃなく、思春期のちょっとした憧れ程度だったみたいだから、割と冷めた演技になったのかもしれない。
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うる星やつらの切ない回のあたるの演技の方( 5件 )
- ・まさかブッちゃんとは思わなんだ ロマンティクで切ない傑作
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- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
- ・大小はあれど、誰しもあの赤い風船を持ってるんじゃないかな。過去の切ない想い出や後悔に再会するとき、あの赤い風船が現れる。でも、赤い風船に魅入られてしまうと、今を生きることができなくなってしまうかもしれない。遊馬は幸せ者だね。向こうが身を引いてくれたし、野明が引き戻してくれた。
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シリーズ終わり( 5件 )
- ・OPが今までのような人物紹介から第2小隊の活動の軌跡になっているあたり、 ああ、もうすぐ終わりなんだな…というそこはかとない寂しさが溢れてしまう
- ・エンディングのダイナマイトシゲ氏、OVA沙羅曼蛇のエンディングも歌ってて14話のしんみりとした終わりを更に強調させてグッときた
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- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
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特車二課男性陣( 4件 )
- ・まぁ毎日熊耳さんとか野明とか南雲さん見てたらそこらの美人は大した事なくなるよね 羨ましいぜ 特車二課男性陣!!
- ・この話数を視聴して思う。「そろそろ"機動警察パトレイバー"は限界だな」(※あくまでも当時のこの作品について)と云う事が。 であるからこそ、劇パト2のメイキングビデオで、押井監督は、「敢えて、特車二課を壊す」(物理的破壊と物語の破壊)と云ったのだ。と解った。
- ・起動警察パトレイバーでは、レイバーは舞台装置、特車二課は舞台そのもので、そこで演じられる人間模様
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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人気作品( 4件 )
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- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・ご教授いただきありがとうございます!! 力の入り用が違うのですね!!人気作品なんだなぁ。
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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アイアンリーガー( 4件 )
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かなり( 4件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・押井監督のレイアウトの考え方に影響を受けている感じがします。 作画、音楽、演出など、洋画のような一つの短編映像作品としてかなり質が高い。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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監督( 4件 )
- ・演出に実相寺監督の色が見えるような気がします。
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- ・出渕監督、押井監督に負けず劣らずヘンテコな話をつくる人だからな エヴァリスペクトのラーゼフォンやる前からこんな作品作ってる
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こういう話( 4件 )
- ・ギャグ回からこういう話まで出来るのがパトレイバーよね 隊員一人一人が主役になれる
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- ・あまり覚えていませんが意味不明だったと思った気が…今は理由を付けて何となく見れますが割とこういう話作る時代だった気もします。
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等身大の人間模様やドラマ( 4件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・レイバーがあんまり出てこなくても面白いのは レイバーが存在する世界と日常との対比が生まれ 何気ない人間模様がより強調されるからなんじゃないですかね
- ・レイバーの描き方も良いけど等身大の人間模様やドラマも良いよね
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中学生( 4件 )
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
- ・他の話があまり強烈で、中学生か高校生の頃にみたはずなのに覚えていなくて、視聴したら最高でした。 子供の頃にみた印象、大人の今の印象、こんなに違うんだなとビックリしました。
- ・19:02 永井真理子好きだったなあ 野明や相原勇とイメージが重なる 中学生ぐらいの頃はとにかくショートカットでボーイッシュな子が好きだった
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志村( 4件 )
- ・志村けんのだいじょうぶだあでも時々こうゆうのあったよな。 どうしたの?っていうのw
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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原田知世のイラスト( 4件 )
- ・ラストに登場する野明の傘の色が、赤の補色なのが良い 対になってるというか、遊馬の心に空いた穴を埋めて文字通り補完してくれているような、そんな風に思える色
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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一瞬( 4件 )
- ・@azamitokio カップの持ち方変なのと、右と左のカットで持ち手が一瞬で逆になってるのは何か意図があるんだろうか?
- ・@underholdYT 一瞬クロマティ高校かと
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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こんな話( 4件 )
- ・うる星やつらにも、こんな話あったなぁと思い出させる作品 遊馬がシリアスな話のあたる風味
- ・出渕裕さん、こんな話を作ってたんだ……。 後にラーゼフォンを手掛けるから不思議に思う方が 筋違いかもしれないが。
- ・こういう不思議な話は「ある意味能天気なパトレイバーらしくない」とても珍しい話だが、古川さんの演技が素晴らしく、こんな話も自然に流せるパトレイバーの懐の深さを感じる話だな。
- ・うわー すごい…!!脚本ヤバすぎる…!! 最後はっきりしないのに、ちゃんとわかるぞ…! どうやったらこんな話思いつくんだ!
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40年( 4件 )
- ・大人しくて学校も休みがちだったクラスメイトの女の子の事を思い出しながら観ていた もう40年以上前の事 元気だろうか
- ・40超えて初めて見ましたが、永島慎二の作品のような叙情性がありますね
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
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出渕氏( 4件 )
- ・今回の脚本読んでみたい 毎日パトレイバーのアニメが観れるのが楽しみです
- ・今回の脚本出渕氏といい、ヘッドギアは優秀な人材の集まりだったんですね 若き日の才能がほとばしりスパークしていた
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
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年齢( 4件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
- ・隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
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加島さん( 4件 )
- ・そうか、加島さんは 同窓会が12/26では遊馬に会うのが叶わなくなるかも知れないと思いハガキの日付を12/20と認識させたのかも?
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
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あのマフラーデート回( 4件 )
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
- ・ときメモみたいなデートだなwww
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
- ・あのマフラーデート回ですね
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- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
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熊耳さん( 4件 )
- ・熊耳さんが、この事知ったら・・・
- ・まぁ毎日熊耳さんとか野明とか南雲さん見てたらそこらの美人は大した事なくなるよね 羨ましいぜ 特車二課男性陣!!
- ・熊耳さんが スカリーになってるのが…。(笑)
- ・熊耳さんがめっちゃ可愛い回😂
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前回( 4件 )
- ・前回は後藤さんとしのぶさん今回は遊馬と野明。大人になってから見直すと感慨深いなぁ
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・すごいいい話だったけど前回との落差がすごいなw
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遊馬なんか( 4件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・遊馬なんか、欲の皮突っ張らせてダンジョンから帰れなかった昨日の姿が嘘みたいですからねえ。
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こういう不思議な話( 4件 )
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- ・この話ははじめて見ましたが、TBSドラマのうちの子にかぎっての「転校少女に何がおこったのか」の回を思い出させる不思議な話でした。
- ・こういう不思議な話は「ある意味能天気なパトレイバーらしくない」とても珍しい話だが、古川さんの演技が素晴らしく、こんな話も自然に流せるパトレイバーの懐の深さを感じる話だな。
- ・劇パト2ではないけど今回は雪の情景が印象に残る不思議なエピソードでしたね
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1日( 4件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
- ・ダメだー!また見逃した!さすがに1日は厳しいからせめて2日公開にしてくれよー
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
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駒沢オリンピック公園( 4件 )
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- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
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日常( 4件 )
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- ・ぶっ飛んだ棒ロボットアニメより日常に寄り添ったこの作品が大好き
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
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勘違い( 4件 )
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- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
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15( 4件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・15:37 シャフト
- ・15:42 顔面がひしゃげてセンサーお釈迦になるレベルのダメージ受けてもしっかりやられた分やり返す二号機ほんとカッコいい
- ・15:11 のアルフォンスめちゃくちゃかっこええなぁ
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古川さんの演技( 4件 )
- ・台詞も、間も、演技も良いよなー
- ・うる星やつらの切ない回のあたるの演技の方がぐちゃぐちゃしてて感情こもってたけど、まぁこの回の遊馬、相手の彼女とそこまで深い仲じゃなく、思春期のちょっとした憧れ程度だったみたいだから、割と冷めた演技になったのかもしれない。
- ・こういう不思議な話は「ある意味能天気なパトレイバーらしくない」とても珍しい話だが、古川さんの演技が素晴らしく、こんな話も自然に流せるパトレイバーの懐の深さを感じる話だな。
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
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状態( 4件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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- ・(雪のロンド)はパトレイバーだからこそ出来る話である (VHSビデオを視聴してた時は気にせず視聴していた)
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- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
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場所( 4件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
- ・都庁も変なプロジェクションマッピングがされるようになってから、かっこいい象徴的な場所として選ばれなくなったよなぁ。
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毎回( 4件 )
- ・新OVAの中でも一番の感動作品です。なんか、毎回見終わると気持ちが切なくなる。
- ・毎回思うけど、パトレイバーってなんでこんなに人物描写だけで面白いの?
- ・当時パトレイバーのサントラを色々と持ってたけど、雪のロンドの入ってたCDが特にお気に入りで寝る時毎回かけてた。 よく寝れるんだ、これが。
- ・OVAってそもそも馴染み薄い世代なんですが 毎回曲かえるもんなんですかね?? そもそもレーベルのお試しセクション的な側面もあるんですかね??
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- ・毎回
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日本語( 4件 )
- ・@玲美-l9x?あ、日本語通じない人ですね。もういいです。どーもでした
- ・みんな歳取るよね、なんか寂しいよね。日本人同士虐めをしたりする事なく、皆が協力し優秀な人を筆頭に世の中を推進させないと日本はこのまま終わっちゃうよ、自分の利益や権威より子孫の発展ですよね。
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・日本語の好きなところ
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- ・日本
- ・日本語
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漫画( 4件 )
- ・出渕さんは、漫画描いてた頃とにかく甘い話を作るって下北沢の面々に暴露されてたから ほんのりビタースイートな本作にはニヤつきが止められないw
- ・野明の内面はこういう風に丁寧に描かれないよね 一回見てみたい 北海道時代の野明とか 漫画版くらいか
- ・漫画も是非
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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- ・北海道時代の野明とか 漫画版
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作り方( 4件 )
- ・作り方が懐かしい。 声優がありがたい。
- ・「今」のアニメーションと何か作りが違うんだよなあ。最近のアニメも面白いのはあるんだけど根本的に何かが違う気がするけどなんだろう?
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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見たはずの話( 4件 )
- ・ホント、パトレイバーのOVAってはずれがないし、やりたい放題してて、すごいよねぇ。。。。。。
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・この話、何回も見たはずなんだけど、なんか忘れちゃうんだよなあ。
- ・昔にちゃんと見たはずの話だけど…全く覚えてなかった。多分、話の前後がよく分からず、何処までが夢で何が起きたのか分からないまま何となく見てたんだろうなと思う。
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いま( 4件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
- ・パトレイバー世界は平成に突入しないままずっと昭和なんだそうで、昭和末期から平成初頭ごろの風景がそのまま出てくるんですよね・・・。
- ・昔にちゃんと見たはずの話だけど…全く覚えてなかった。多分、話の前後がよく分からず、何処までが夢で何が起きたのか分からないまま何となく見てたんだろうなと思う。
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- ・心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔
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ナニ( 4件 )
- ・「転校少女にナニが起こったか?」と同じぐらい切なくて淡い…
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
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世の中( 4件 )
- ・こう言う心情が、誰にでも理解できる 世の中は、どこに行ったんですかね〜 少なくとも、このパトレイバーが 放送されている頃は、あった様に思い ますが・・・。
- ・みんな歳取るよね、なんか寂しいよね。日本人同士虐めをしたりする事なく、皆が協力し優秀な人を筆頭に世の中を推進させないと日本はこのまま終わっちゃうよ、自分の利益や権威より子孫の発展ですよね。
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・「世の中には算数や理科じゃ解決できないこともいっぱいあるから面白いんだよ!」
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身体( 4件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
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向こう( 4件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・大小はあれど、誰しもあの赤い風船を持ってるんじゃないかな。過去の切ない想い出や後悔に再会するとき、あの赤い風船が現れる。でも、赤い風船に魅入られてしまうと、今を生きることができなくなってしまうかもしれない。遊馬は幸せ者だね。向こうが身を引いてくれたし、野明が引き戻してくれた。
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スマホ( 4件 )
- ・スマホのない時代はぐれたらどうやって再会するのか考えてたらそれどころじゃ無かった
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
- ・そうだなぁ、当時はスマホどころか携帯電話もないんで、恋愛観が今とは全く違ったよね。この回は何回も見た、心にぽっかり穴が開いたような切なさを感じるから。遠くって、向こうの世界に行く前に、挨拶に来てくれたんだね。
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
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存在( 4件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・心に思った人はずっと変わらなくて大切なんですよね お互いがどうなってもどういう存在になっても あと、パトレイバーはバカみたいな話があるのにこんな回があるのは卑怯なレベルなのと第2小隊って良いなと
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
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ガキのとき( 4件 )
- ・そうか、加島さんは 同窓会が12/26では遊馬に会うのが叶わなくなるかも知れないと思いハガキの日付を12/20と認識させたのかも?
- ・地味にハガキの日付変わってるのね ちゃんと時間は進行してるのか
- ・数十年振りに見返して、こんなにも成熟した大人であろうとする話だった事に驚いています。 周回すると気づく仕掛けがあちこちにあり、それでも余白が残ってたり。 大事にしなきゃだめだぞ!がピンとこなかったあの頃の自分は本当にガキでした。今聞くと刺さります。
- ・ガキのときに見たときは、全然沁みなかったのに、おっさんになるとこんなに沁みる回だったなんて。 パトレイバーはほんとトレンディだわ。
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- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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流石シャフト製( 3件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・普段おちゃらけてる遊馬だからこその今回の話のギャップが引き立つ。レイバー戦もかなり久々な感じ。敵ながら格好いいのは流石シャフト製。
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いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏( 3件 )
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
- ・いづぶちゆたか脚本の「雪のロンド」、こういうしっとりした話もたまにはいいよね。 今日も併せてあと3話、パトレイバーはやっぱり面白い。
- ・脚本:いづぶちゆたか(いずぶちゆたか) ニューガンダムやケンプファーのメカデザインで有名だけど こういう男女の機微を繊細なストーリー表現するのも実は得意だったり…(ラーゼフォンとか)
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- ・世界観をしっかり作り込んでるシリーズだからこそ、こんな変化球もしっくりくるって言うか。加嶋さんのデザインがまたいい。モブのような特徴のなさがいい感じにはかなさを演出し、記憶に残ります。
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・脚本:いづぶちゆたか(いずぶちゆたか) ニューガンダムやケンプファーのメカデザインで有名だけど こういう男女の機微を繊細なストーリー表現するのも実は得意だったり…(ラーゼフォンとか)
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名作( 3件 )
- ・若い頃はお笑い回の方に目移りして 当話はしっくりこなかったが 現在観て漸く名作回と思えました。 次回は水虫でしたっけ?
- ・出渕さんが作った名作なんだよなー。心理的描写もレイバーも動くし。 川井憲次さんの曲がとてもマッチしている。
- ・『パトレイバー』の作中、雪が降る話はもれなく名作回なんですよね…。
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34年前( 3件 )
- ・いざ考えるとこのOVA 何曲のオープニングとエンディングあるの 思うな。ん?34年前なの?コレ?マジ?
- ・34年前、初めてこの話を見た時の不思議な感覚は今でも忘れられない。本当に幻想的な、あるいは怪奇とも呼べる話だった。今の時代初めて見る人はどう思うのかな。
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お兄さん( 3件 )
- ・今回のオープニングはけんたろうお兄さんの歌か
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- ・今回からまたオープニング変わるけどこれ凄く好きなんだよなあ。 ちなみに歌ってる方、当時の芸名は違うけど、某だんごの兄弟を歌うあの“お兄さん”であるw
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そして次回、なんそれ( 3件 )
- ・今回のお話エモい感じでメチャクチャ良かったです。 そして予告のバラエティ全開なお話予告とあの有名な声のBGMの落差よ。
- ・ワニワニパニックとの振り幅よ。そして次回、なんそれ。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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格好( 3件 )
- ・普段おちゃらけてる遊馬だからこその今回の話のギャップが引き立つ。レイバー戦もかなり久々な感じ。敵ながら格好いいのは流石シャフト製。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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視聴者( 3件 )
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
- ・@ろしなんて-s9s 2~4クール当たり前の時期に作られたというのもありそう 時間かけて視聴者とともに成長的な? 今のは1クール当たり前なので濃いめの味付けのイメージかな
- ・あれはコント番組であえてシリアスなのをやったら視聴者を泣かせる事が出来るのか?という実験だったそうですよ
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イングラム-e9kさん 「ジオフロントの影( 3件 )
- ・@イングラム-e9kなるほどー。グリフォンなどの運用データも着実にフィードバックされているような印象ですね。操縦者もかなりの手練れのようだったし、1対1なら危なかったかも知れませんね。
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
- ・@イングラム-e9kさん 「ジオフロントの影」は文芸部の伊藤くんの手が入ってるのでノーカンで(マテ)
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- ・イングラム-e9k
- ・イングラム-e9kさん 「ジオフロントの影
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シリアス物( 3件 )
- ・コメディ路線で楽しんでいたら、急にシリアス物をブッ込んでくるのがパトレイバーらしくていいですね!次はイングラマン🌠🌠🌠
- ・そう言えばパトレイバーってたまにまったくレイバーが出て来ない話があるよね❔ギャグに走っていたりシリアスだったり…❔
- ・あれはコント番組であえてシリアスなのをやったら視聴者を泣かせる事が出来るのか?という実験だったそうですよ
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- ・シリアス
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現在( 3件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
- ・若い頃はお笑い回の方に目移りして 当話はしっくりこなかったが 現在観て漸く名作回と思えました。 次回は水虫でしたっけ?
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- ・現在
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一緒( 3件 )
- ・次の次の話で明らかになる遊馬の事情と合わせると、、、一緒に連れて逝こうとしてたような気がしてきます。
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
- ・めっちゃ一緒‼️
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- ・一緒
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本質( 3件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・ウーン(´・ω・`)物語としては「切ない」んだけど、チョイと、鹿島さん(♀)の現れとか出現感が「唐突」な点が、『怖い』のよね。ブッチャンさん、だいじょうぶ?と思った初見。二度観から三度観で、切なさの本質が胸に来た。
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- ・話の本質
- ・本質
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何かの雑誌( 3件 )
- ・要するに同窓会のハガキが来ていても気がつかない篠原に加島の霊魂?か何かが幻を見せたって事?
- ・「今」のアニメーションと何か作りが違うんだよなあ。最近のアニメも面白いのはあるんだけど根本的に何かが違う気がするけどなんだろう?
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
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- ・何か
- ・何かの雑誌
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札幌( 3件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
- ・好きだったなこの話。 雪ばかりで星も見えない…ずっと入院していて星も見ることができなかった? あれはポプラ並木?鐘の音は札幌時計台の音? 本当に遠くへ行く前に最期に会いに来たんだろうな。
- ・なるほど!並木道や時計台から札幌っぽいなぁとは思いましたが、最後の「北海道で静養」の意味がわかりました!
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- ・札幌時計台の音
- ・並木道や時計台から札幌
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コーヒー( 3件 )
- ・コーヒーは確かに2杯出してたんだけどなぁ
- ・ドテラなのと、ヤカンとインスタントコーヒーなのがこの作品
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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- ・ヤカンとインスタントコーヒー
- ・コーヒーカップ
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どっち( 3件 )
- ・どっちが夢、幻でどっちが現実か 野明だけがチョイチョイその痕跡に触れているんですよね 都庁で見上げる風船と2つのカップ
- ・パトレイバーって昨日のようなバカ話と今日のような話との高低差があり過ぎるがどっちも面白いのが凄い
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- ・どっち
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出渕回( 3件 )
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・やはり出渕回には独自の魅力があるね
- ・本日は貴重な出渕回だね しっかしパトレイバーの受け皿の広さは凄いわななんでもいける懐の深さがある
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- ・出渕回
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隊長組( 3件 )
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
- ・隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
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- ・隊長
- ・隊長組
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影響( 3件 )
- ・昔観た時と今観た時の感じ方が異なります。歳を重ねて別れを経験した事の影響が大きいのでしょうね。
- ・押井監督のレイアウトの考え方に影響を受けている感じがします。 作画、音楽、演出など、洋画のような一つの短編映像作品としてかなり質が高い。
- ・@チョップリエ TVシリーズが日テレでの放送だった関係で、Vapが音楽面でバックに付いてるんですよね。その影響もあるのかと。
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- ・影響
- ・その影響
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鹿島さん( 3件 )
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
- ・ああ。そうか。二度目で「演出の意図」が解った。鹿島さんは、天に召される"前"か、召された"すぐ後"に、初恋の遊馬に逢いに来た。のエピソードですね。うん。
- ・ウーン(´・ω・`)物語としては「切ない」んだけど、チョイと、鹿島さん(♀)の現れとか出現感が「唐突」な点が、『怖い』のよね。ブッチャンさん、だいじょうぶ?と思った初見。二度観から三度観で、切なさの本質が胸に来た。
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- ・鹿島さん
- ・チョイと、鹿島さん(♀)の現れとか出現感が「唐突」な点
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ホラー( 3件 )
- ・ホラーですよ っていうアイコンをぺしぺしと張りつつ、幻想的な恋愛話 悲恋がテーマの昔話ってけっこうありますよね
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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- ・ホラー
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恋心( 3件 )
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
- ・加嶋さんは遊馬の初恋だったのかな 実感の無い淡い恋心を見ているようでくすぐったい
- ・赤い風船が効果的ですね。淡い恋心…。当時は分からなかったけど、今はこの作品の良さがわかる年頃になったなぁ😊
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- ・恋心
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ノア( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・加嶋の切なさと同じくらい、ノアの尊さを感じるエピソードだった。遊馬、大切にしなきゃダメだぞ!
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怪奇現象( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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どれ( 3件 )
- ・時間は有言です。 今は二度と帰ってきませんから、今を大切に寄り添えるように生きられたらどれだけ幸せでしょうか。
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
- ・オープニングもエンディングもすぐ変わるのめちゃくちゃ贅沢ですよね?!昔のOVAってどれもこんなだったのですか???
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その「青春の幻影」という見方( 3件 )
- ・しっとりした、いいお話だった。遊馬の見た彼女は、本人だったのかそれとも幻影だったのか。 亡くなったと明言されないところも含めて、心に良い余韻を残してくれました。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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ない( 3件 )
- ・OPが今までのような人物紹介から第2小隊の活動の軌跡になっているあたり、 ああ、もうすぐ終わりなんだな…というそこはかとない寂しさが溢れてしまう
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
- ・何度見ても切ない回だわ 歳のせいか涙腺が
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こいつ( 3件 )
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・ノンデリすぎね?こいつ @flankzero はやすぎね?
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ
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輪舞( 3件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・今はなき科博本館の「タルボサウルス」、クラスの「マドンナ」と言う表現、ぶっ壊される「太田二号機の頭」、全てがあの時代の現実で、今に至るまでの輪舞曲なんだ。
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
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演出の意図( 3件 )
- ・@azamitokio カップの持ち方変なのと、右と左のカットで持ち手が一瞬で逆になってるのは何か意図があるんだろうか?
- ・同感です。。。何か、釈然としない点が含まれている「演出の意図」が、どうも、ね。。。
- ・ああ。そうか。二度目で「演出の意図」が解った。鹿島さんは、天に召される"前"か、召された"すぐ後"に、初恋の遊馬に逢いに来た。のエピソードですね。うん。
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主題歌( 3件 )
- ・わああ、オープニングの歌、すっかり忘れていたのに歌えるうう。こんなに何回も主題歌変わっていたのか。どの曲もいいですね。
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- ・主題歌が杉山清貴&オメガトライブ風なんだな やっぱりバブル時代だからかな
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感動( 3件 )
- ・24:18あの余韻からの次回予告で俺の感動が吹っ飛んだわ😂
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
- ・しんみりした幻想回…の後の予告が「謎の円盤U.F.O」で実質ウルトラマン回。感動にひたる時間くらいよこせとw
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人たち( 3件 )
- ・大切にしなきゃダメって、ノアのことじゃなくて、遊馬の周囲の人達、全部含めてなんだろうな。生きていて、これからも出会う人たちも含めて… 最後に遊馬に会いたかったけど、綺麗なままの初恋で終わらせたんだろうね。
- ・あと、二日(二話)だけど、ここでこうやってパトレイバーを愛する人たちと語り合えたの…うれしかったよ。ありがとう…。
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
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同時に( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
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インパクト重視のキャラクター( 3件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・@18-h1u 確かに人気が出るために今はインパクト重視のキャラクターが求められてるんだろうなあ。二課は公務員の話ですし野明はその中でも元気と正義感の普通の女の子ですしね
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
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類似キーワード
- ・インパクト重視のキャラクター
- ・インパクト
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画家のおじさん( 3件 )
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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- ・画家
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何気( 3件 )
- ・こういう回は何気にシゲさんでも良いかもしれんw
- ・たまにブチ込まれるしんみり話がまた良いんだよなァ… そして何気にサターンの作画もアクションもバッチリキマってるのが更に素晴らしい回ですね…うぁ~サターンかっけ~~~
- ・何気にサターンの性能が如何に高いかを示す貴重な回。 子供の頃は何が何だか分からない話だったけど、大人になってから見ると切なさが溢れた話だった。 加嶋さんは多分もう「遠い所」へ旅立ってしまったんだろうね・・・。
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- ・何気
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諸星( 3件 )
- ・そういえば、諸星あたる君もにたようなエピソードがあったような・・・。
- ・【有給休暇使って】 高校のクラスメイト デートなんですね。 遊馬 社会人になった 落ち着いた 〖諸星あたる〗
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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- ・諸星
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ヘッドギア( 3件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・ヘッドギア大好きです
- ・今回の脚本出渕氏といい、ヘッドギアは優秀な人材の集まりだったんですね 若き日の才能がほとばしりスパークしていた
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- ・ヘッドギア
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この物語( 3件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
- ・煽り文句の「この物語はフィクションである。・・・か、10年後においては定かではない」て、ありますが。 最近、シャレにならない気がしています・・・
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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類似キーワード
- ・煽り文句の「この物語
- ・この物語
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レベル( 3件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・心に思った人はずっと変わらなくて大切なんですよね お互いがどうなってもどういう存在になっても あと、パトレイバーはバカみたいな話があるのにこんな回があるのは卑怯なレベルなのと第2小隊って良いなと
- ・15:42 顔面がひしゃげてセンサーお釈迦になるレベルのダメージ受けてもしっかりやられた分やり返す二号機ほんとカッコいい
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類似キーワード
- ・レベル
- ・レベルのダメージ
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1号機( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・1号機ありきの、噛ませ犬ですよどーせ。w 首飛んだ1号機が悪を成敗するのはサマにならない。それが成り立つのはラスボス(グリフォンとか映画の最終決戦とか)との戦いだけ。
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- ・1号機ありきの、噛ませ犬
- ・1号機
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後藤さん( 3件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・たとえ警察が都庁を破損させたのであっても、ビルはビル。 公平にお願いします。 そこんところ、後藤さんならどうにか上手いことやってくれそう。 久川さん、良かったなぁ。
- ・前回は後藤さんとしのぶさん今回は遊馬と野明。大人になってから見直すと感慨深いなぁ
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- ・後藤さん
- ・後藤さんとしのぶさん今回
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実家( 3件 )
- ・表参道とか上野とか都内のいろんな風景を見た後に埋立地に戻ってくると、実家に帰ったような安心感があるな。。。
- ・加嶋さん実家は北海道なのね。 野明も北海道だったはず。 あ!!!🥺
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
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- ・加嶋さん実家
- ・劇場版やマンガ版では実家がらみで
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一本の名作( 3件 )
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・この回はパトレイバーの隠れた名作だと思うな。年を経るほどに。
- ・厳密に言うなら、篠原遊馬というキャラクターだからかもしれません。 無関係の人には多くを語らないという彼特有の性格が、 この20分間を一本の名作へと押し上げてると思いますね
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- ・隠れた名作
- ・一本の名作
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12月26日( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・最初の同窓会通知の日付が12月20日、本物の同窓会の日付は12月26日。 20日の同窓会は幻を見せられたんだろうけど写真展は本当に行ってたんだね。
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
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- ・12月26日
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、とても…とても良い話( 3件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
- ・30年ぶりに観たけど、せつなくて良い話でした
- ・遅ればせながら観終えた。上手く言葉に出来ないけど、とても…とても良い話だった。
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- ・、とても…とても良い話
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情報( 3件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・@user-st8df2uo5 凄い。そういうのが解る人になりたい その情報だけで、この不思議なお話の答えを見た気がする
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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ネット( 3件 )
- ・当時はネット配信なんてないし、OVAだけで知る人ぞ知るになっちゃってるんだよね、 もっと知られた名作になってもいいはずなのに 押井作品はまだ有名だけど、出渕回も、ちゃんとリアルな東京に人物とレイバーを乗せてくるパトの文法を守って、味わい深い作品を作ってて素晴らしい。あと恐らくこの作品モブのキャラデザインゆうき先生やってません?
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
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女の子( 3件 )
- ・そういえば、うる星やつらであたるを好青年だと勘違いしたまま亡くなった女の子の幽霊を成仏させる回、過去の風景ヴィジョンに時を越えて超能力が干渉するエスパー魔美「雪の降る街を」ってあったよね
- ・女の子がスクルドの人だと知って、今更ながらびっくりした
- ・@18-h1u 確かに人気が出るために今はインパクト重視のキャラクターが求められてるんだろうなあ。二課は公務員の話ですし野明はその中でも元気と正義感の普通の女の子ですしね
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- ・その中でも元気と正義感の普通の女の子
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憧れ( 3件 )
- ・オレのショートカット好きは、野明への憧れかもしれない。
- ・憧れのいい女っていつの間にかどっか行っちゃうんだよなぁ…
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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この頃( 3件 )
- ・足を掬われるが正しいが、この頃は誤用が多いんだよね。
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
- ・絵柄に麻宮騎亜みを感じたがいなかった この頃の流行だったのか?
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90年代( 3件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- ・同窓会していた「OH GODDES」って 表参道にあった「OH GOD」ですよね 懐かしいバーが出てきて90年代を思い出します
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
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- ・90年代
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OH GODDESS( 3件 )
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
- ・同窓会していた「OH GODDES」って 表参道にあった「OH GOD」ですよね 懐かしいバーが出てきて90年代を思い出します
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
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- ・OH GOD
- ・原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京
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小学生の頃( 3件 )
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
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- ・小学生の頃
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彼の一人娘( 3件 )
- ・ギャグ回からこういう話まで出来るのがパトレイバーよね 隊員一人一人が主役になれる
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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- ・彼の一人娘
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円形( 3件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
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- ・都庁の半円形の広場の方
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22:40 野明「たい焼き( 3件 )
- ・10:56 サンライズたい焼きで元気付ける野明かわゆす
- ・最初にたい焼き食べたシーンも幻想だったの??幻想と現実がわからない。何回見ても面白い!!!
- ・22:40 野明「たい焼きはね、ゆっくり味わって食べなきゃだめなの!」 手前で5秒くらいで食べてたような?それも遊馬の幻想って事?
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- ・22:40 野明「たい焼き
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セーラームーンの直前( 3件 )
- ・33年?くらい前の作品だからね。 セーラームーンの直前くらい。
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
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- ・直前
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辺り( 3件 )
- ・詳細を語るような、野暮な事をしない辺りがいい
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・8:10辺りの加嶋が ときメモの藤崎詩織みたいでかわええ// この回だけでもしばらく公開してほしい
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- ・辺り
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こういう雰囲気の話( 3件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・かなりセツナイ思春期センチメンタル 雰囲気はあの頃の白泉社の少女漫画 ワタシは望月花梨を思い出ス
- ・ヤマト2199でもこういう雰囲気の話あったな
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変化( 3件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・世界観をしっかり作り込んでるシリーズだからこそ、こんな変化球もしっくりくるって言うか。加嶋さんのデザインがまたいい。モブのような特徴のなさがいい感じにはかなさを演出し、記憶に残ります。
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
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お前のこと( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・(お前のことが好きだったんだよ…)(伝え得ぬ想い)
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霊体( 3件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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大阪の展示会( 3件 )
- ・大阪の展示会、行けなかった…また展示会してほしいな~😂
- ・国立科学博物館の今はもうない展示物だ…
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どういう事( 2件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
- ・某母親 「どういう事、陽一?母さん、よく分かんないわよ!(;´Д`)」
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ちなみにGODDESS とは女神という意味( 2件 )
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
- ・同窓会会場「GODDESS 」で流れている映画は「ジェニーの肖像」ですよ。 ちょうどジェニーに出会うシーンですね。 ちなみにGODDESS とは女神という意味。
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島本須美さんゲスト回( 2件 )
- ・お見合いの話ですかね? あの回のゲストヒロインの声は島本須美さんだったかな?
- ・太田の見合いの話も雪だったねぇ 島本須美さんゲスト回
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川井憲次( 2件 )
- ・さすが川井憲次先生。何でもこなしますね
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あの回( 2件 )
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
- ・あの回も大田の純情で殉職と
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男女( 2件 )
- ・三谷幸喜さんが携帯電話の登場で男女のすれ違いかけなくなったって言ってました
- ・脚本:いづぶちゆたか(いずぶちゆたか) ニューガンダムやケンプファーのメカデザインで有名だけど こういう男女の機微を繊細なストーリー表現するのも実は得意だったり…(ラーゼフォンとか)
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玉の輿狙いの娘( 2件 )
- ・玉の輿狙いの娘、冗談めかしてたけど割とガチだったんだな
- ・篠原重工社長の御曹司だもんなあ。 次期社長の座は逃したと言えど、十分に玉の輿じゃね? 女子の目の色が変わっても不思議じゃない。
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私の心の中( 2件 )
- ・10代の青年が心の中で抱えているキモい願望と夢が詰まった話だったよなぁ……と思い出してながら見てる。
- ・34年前ですか? もうそんなに 経つのでのですね パトレイバーは今も私の心の中にずっと住んでます。このエピソードも
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彼の心の中( 2件 )
- ・10代の青年が心の中で抱えているキモい願望と夢が詰まった話だったよなぁ……と思い出してながら見てる。
- ・彼女は彼の心の中に生きている・・・そんな話
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GOOD( 2件 )
- ・空想?夢?と現実の境界線を敢えてあやふやにしてる所が何とも言えずGOOD! 「ありがとう…私を見つけてくれて…」というセリフから察するに加嶋は既に…と思うよね。 しっかし、野明が可愛すぎ!
- ・@km-qh1pbGOODES繋がり?久川さん3姉妹の女神役でしたね。
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割とガチ( 2件 )
- ・玉の輿狙いの娘、冗談めかしてたけど割とガチだったんだな
- ・あまり覚えていませんが意味不明だったと思った気が…今は理由を付けて何となく見れますが割とこういう話作る時代だった気もします。
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メカデザイナー専業( 2件 )
- ・出渕さん漫画家だから話も絵も書けるんよな。 メカデザイナー専業と勘違いされがちだけど。
- ・本業がメカデザイナーだから、そっちの見せ場もちゃんと用意しているのは流石ですね。
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景色( 2件 )
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
- ・都庁 と かはく と 雪景色
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生霊( 2件 )
- ・今わの際の生霊が見せた秘めた想い、なのかな・・・ 大事にしなきゃ駄目だぞ、って諦めてなかったら、あの都庁での幻覚の時に、連れていかれてた、のかも・・・?
- ・結局の所加島はもう助からない病気で最後に遊馬に会ってサヨナラを言うために生霊となって現れた。 遠い所とはあの世
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ムービー( 2件 )
- ・15:20 ノアの「誰もいないよ!」で1st.ムービーが頭をよぎる~
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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マニア( 2件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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コミック( 2件 )
- ・篠原くんの声、うる星やつら観てた私には心地よくて落ち着く😊 パトレイバーは兄がコミック本持ってたけど読んだ事はなく、今こうして観てますがけっこう面白いですね!人間味も溢れてて嵌まる気持ちが分かる😊
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
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下の名前( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
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ファーストネーム( 2件 )
- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
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サターンカッコイイ( 2件 )
- ・@ナンブヨウスケ 仲間!OVAだからか良く動くサターンとBGMがカッコイイ!もはやサターン専用曲ですね!
- ・子供の頃は良くわからなかったから、 サターンのところだけ何度も巻き戻して見てたなぁ。 サターンカッコイイ。スタンナイフを無駄に逆さに持って投げるのがまた良い
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妄想( 2件 )
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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一時( 2件 )
- ・お辛いでしょうが頑張ってくださいとしか言えない 自分の妻も去年くも膜下出血で倒れ 一時はどうなることかと思われましたが無事回復できました あなたのパートナー様もご回復されるよう陰ながら応援させていただきます
- ・一時でもいい、儚い幻を見た篠原に残ったのは何だったんだろうって見る度に思う回 そして短いけど、イングラムとサターンの動きが妙に細かくて好き
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活躍( 2件 )
- ・貴重なSR-70活躍回ということで何度もホビージャパンとこの回を観ながらサターンをスクラッチビルドしました。 お話もとても好きでした。
- ・@小倉周平-b5d カッコイイですよね!活躍は少ないですが、アニメ版から好きです!
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次の次の話( 2件 )
- ・次の次の話で明らかになる遊馬の事情と合わせると、、、一緒に連れて逝こうとしてたような気がしてきます。
- ・@dododongara1440 次の次
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水虫( 2件 )
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
- ・若い頃はお笑い回の方に目移りして 当話はしっくりこなかったが 現在観て漸く名作回と思えました。 次回は水虫でしたっけ?
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開発、販売の経緯( 2件 )
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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余命( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
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- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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- ・BGMの川井憲次さんの仕事もステキだなぁ
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- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
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- ・作風・・変わり過ぎじゃねw(次回分も込みで)
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うわ( 2件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・うわー すごい…!!脚本ヤバすぎる…!! 最後はっきりしないのに、ちゃんとわかるぞ…! どうやったらこんな話思いつくんだ!
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ナンブヨウスケ 仲間( 2件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
- ・@ナンブヨウスケ 仲間!OVAだからか良く動くサターンとBGMがカッコイイ!もはやサターン専用曲ですね!
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- ・ナンブヨウスケ 仲間
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痕跡( 2件 )
- ・どっちが夢、幻でどっちが現実か 野明だけがチョイチョイその痕跡に触れているんですよね 都庁で見上げる風船と2つのカップ
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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- ・痕跡
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大林宣彦氏の映画( 2件 )
- ・大林宣彦っぽい。出渕さんって、ファンでしたっけ。
- ・@イングラム-e9k やっぱりそうなんですね。 ゆうきまさみ氏は、何かの雑誌で、原田知世のイラストを描いてたり、大林宣彦氏の映画について書いてた記憶がありますが、 出渕氏もそういう発言をしていたような印象がありました。
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- ・大林宣彦氏の映画
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この娘さん( 2件 )
- ・この娘さん、……ってみんな薄々思いながら見てる 遊馬も薄々気付いてる
- ・この娘さんが、遊馬に、彼女(野明の事)を大切にしなさいって言う事ば、感動するよね。 余命いくばもない自分が好いた男を、同じく好いている彼女(野明)に託すと言う感じで、良いよね。 切ないけど、、、。
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- ・この娘さん
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ゲスト( 2件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- ・ゲストがビッグオーのシュバルツバルトの人だった あちらにもこの話に似たエピソードが……
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- ・ゲスト
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CLATよ永遠に( 2件 )
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
- ・TVシリーズの方で「CLATよ永遠に」っていう話がありまして、そちらはサンダーバード等のジェリー・アンダーソン作品のパロディー回でした。で、シゲさんの夢オチ。 今度のはウルトラシリーズパロディー。さて…?
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- ・CLATよ永遠に
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うる星の、あの話( 2件 )
- ・うる星の、あの話を思い出す。
- ・あの話も良いよなぁ 最後の「うちも幽霊になろうかな」がちょっと胸にくる
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- ・あの話
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あー( 2件 )
- ・説明をし過ぎず、観た者にあーでもないこうでもないと考える余白を与える素晴らしい作品。声優さんの力感のない日常芝居も沁みてくる。 OPすごい歳くって見るとグッとくるなぁ
- ・あーなるほど、そーか😭❤
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- ・あー
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やりとり( 2件 )
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
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- ・やりとり
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篠原家のお墓参り( 2件 )
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
- ・篠原家のお墓参りに野明と行くのはこの後でしたっけ?
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- ・篠原家のお墓参り
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方々( 2件 )
- ・@こやた制作してる方々が方々ですから、何かしら演出にも拘ってるだろうと………そんな気持ちで見てました。
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- ・方々
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結構( 2件 )
- ・「所帯持ちは早く帰ってやれぃ!」太田さん、口は悪いが結構、気遣い出来る人なのよね〜!
- ・OVAとはいえ、OPED曲結構変更するよね
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- ・結構
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30年ぶり( 2件 )
- ・30年ぶりに観たけど、せつなくて良い話でした
- ・30年ぶりに観たよ。 泣けた。 大事にしなきゃだめだぞ!
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- ・30年ぶり
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ライブチャットやこちらのコメント( 2件 )
- ・マドンナは死後w とかチャットで書いてる奴ww超こっばずかしいなww 有志園芸次郎-i4w
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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- ・ライブチャットやこちらのコメント
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お笑い回の方( 2件 )
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
- ・若い頃はお笑い回の方に目移りして 当話はしっくりこなかったが 現在観て漸く名作回と思えました。 次回は水虫でしたっけ?
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- ・お笑い回の方
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OPED( 2件 )
- ・OPEDがすげぇ勢いで変わっていく……
- ・OVAとはいえ、OPED曲結構変更するよね
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カラー( 2件 )
- ・スタジオカラー以外にも帰りマンの音使ってるとこあるとは思わんかったwww
- ・基本モノクロ的で レイバー動くのはカラーと 印象的だよな
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- ・カラー
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きっかけ( 2件 )
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
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- ・きっかけ
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反響( 2件 )
- ・反響だけでなく、カップを受け取る時も走って追いかける時も音が出るのは遊馬だけか…
- ・あとは声の反響の有無
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- ・あとは声の反響の有無
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人材の集まり( 2件 )
- ・今回の脚本出渕氏といい、ヘッドギアは優秀な人材の集まりだったんですね 若き日の才能がほとばしりスパークしていた
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
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未来( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・未来も案外悪くなかったな…
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- ・未来
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最期( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・好きだったなこの話。 雪ばかりで星も見えない…ずっと入院していて星も見ることができなかった? あれはポプラ並木?鐘の音は札幌時計台の音? 本当に遠くへ行く前に最期に会いに来たんだろうな。
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可能性( 2件 )
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
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屈指の名曲( 2件 )
- ・個人的には7:55からの“LOVE LIKE OURS”はパトの劇伴の中でも屈指の名曲だと思う。よくループして聴いています。
- ・ロングサイレンスは本当に名曲で大好きなんですが、カラオケ入ってないんですよね…(残念)
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涙腺( 2件 )
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
- ・何度見ても切ない回だわ 歳のせいか涙腺が
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- ・涙腺
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しかもちょっと食い気味なのと( 2件 )
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
- ・@mm-vk2om しかもちょっと食い気味なのと、裏返り具合が最高😂
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歳のせい( 2件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
- ・何度見ても切ない回だわ 歳のせいか涙腺が
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ノンデリ( 2件 )
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ naka 隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ
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本筋( 2件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・公式が二次創作ばかりしてる印象😅 本筋をしっかり観ていないとついていけない😂
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東京都内( 2件 )
- ・久々に見たけどすごく良かった。牡丹灯籠とか『京都買います』を思い出したよ。
- ・八王子住まいとしては、このOPで野明が高尾山に登ってるのが地味に嬉しいです。高尾山は良いよー。天気が良いと東京都内を見渡せるから。
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バイト( 2件 )
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
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高尾山( 2件 )
- ・八王子住まいとしては、このOPで野明が高尾山に登ってるのが地味に嬉しいです。高尾山は良いよー。天気が良いと東京都内を見渡せるから。
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説明( 2件 )
- ・説明をし過ぎず、観た者にあーでもないこうでもないと考える余白を与える素晴らしい作品。声優さんの力感のない日常芝居も沁みてくる。 OPすごい歳くって見るとグッとくるなぁ
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
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公式( 2件 )
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
- ・公式が二次創作ばかりしてる印象😅 本筋をしっかり観ていないとついていけない😂
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形式( 2件 )
- ・やっぱいいなぁ ロンドとは同じ主題が何度も戻ってくる形式なんだそうだ
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
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主題( 2件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
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脳内( 2件 )
- ・石坂浩二さんのナレーション(『ウルトラQ』)に脳内変換されてしまった······😅。
- ・この回のBGMが好きすぎてCDセットを買ってよく聴いてました。脳内で雪がちらつきます。
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堀さん( 2件 )
- ・ここで堀さん起用とは贅沢ね。(老紳士
- ・ヒロイン役が久川さんだし…堀さんもいる。
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こんなシナリオ( 2件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
- ・出渕裕ってこんなシナリオ書くんだ! そしてしっとりしたドラマを台無しにする次回予告に笑う。
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しんみり話( 2件 )
- ・たまにブチ込まれるしんみり話がまた良いんだよなァ… そして何気にサターンの作画もアクションもバッチリキマってるのが更に素晴らしい回ですね…うぁ~サターンかっけ~~~
- ・しんみりしちゃいましたよ😢エンディングで余韻に浸る。 ……って次回予告よ😂
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麻宮騎亜み( 2件 )
- ・絵柄に麻宮騎亜みを感じたがいなかった この頃の流行だったのか?
- ・この回の作画って、麻宮騎亜っぽいなって初めて見たときから思ってるんですが、別の人ですよね。単純に当時の流行りってだけかな?
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こういう回( 2件 )
- ・こういう回は何気にシゲさんでも良いかもしれんw
- ・幻想と現実が行き交う不思議な話。 こういう回でメカ戦闘がきちんとあるのが意外でした。 あるいは、「現実」の象徴として挿入した演出?
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リアルタイム( 2件 )
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
- ・「雪のロンド」きた!! この回はNEW OVAでも特に印象深い回ですよね。 過ぎ去った時間と、現在とが交錯する不思議な空気感が忘れられないです。 私はレイバーをリアルタイムで見てた世代ではないんですが大好きです。 久川さんの演技もとても素敵ですね。
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ひろみちゃん( 2件 )
- ・ひろみちゃんが淹れてくれるお茶を飲みたい人生だった。今はもう叶わず
- ・遊馬ってアニメ版でキャラの掘り下げ回って無いんだよね。(太田さんは惑いの午後とレイバー保険の話、進士さんは春の嵐、ひろみちゃんは海を唄ったクジラ回、野明はTV版最終2話)
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思春期の私( 2件 )
- ・思春期の私が脳を焼かれた回だコレ…
- ・思春期過ぎた頃に視たので想い出深いな
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以外( 2件 )
- ・劇場版以外、見たことがあるような、ないようなという気持ちが続いてます
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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向き( 2件 )
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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月並み( 2件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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店員さん( 2件 )
- ・4:22 店員さんの声 郷里さんですかね、 良い声❤
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
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この子の意識( 2件 )
- ・昔見た時とても印象に残った回 この子の意識が亡くなる前に遊馬に会いに行ったのだろうなぁ
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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頭部( 2件 )
- ・太田さんの駆る2号機はいつも頭部破損したり首飛んだりしてるね…😢
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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去年( 2件 )
- ・お辛いでしょうが頑張ってくださいとしか言えない 自分の妻も去年くも膜下出血で倒れ 一時はどうなることかと思われましたが無事回復できました あなたのパートナー様もご回復されるよう陰ながら応援させていただきます
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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ときメモの藤崎詩織( 2件 )
- ・8:10辺りの加嶋が ときメモの藤崎詩織みたいでかわええ// この回だけでもしばらく公開してほしい
- ・ときメモみたいなデートだなwww
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病人( 2件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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途中( 2件 )
- ・遊馬も彼女はこの世ならざるものだと途中でわかってたんだろうね。自身の気付きを確信に変えたくて同窓会や展覧会に行ったのだと。
- ・同窓会かぁ……。一回途中で帰ったら 二度と誘われなくなったな(´;ω;`)
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- ・一回途中
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10年( 2件 )
- ・煽り文句の「この物語はフィクションである。・・・か、10年後においては定かではない」て、ありますが。 最近、シャレにならない気がしています・・・
- ・初めてこの話を見ました。 冒頭の雪の降るシーンと音楽の演出が心に沁みます。 加嶋役の久川綾さんが「大事にしなきゃダメだぞ」と言ったセリフを聞いて、篠原と泉に対するエールなんだなと思うと同時に加嶋さん幸せに生きてくれとも思いました。 幻想的であり、切なくもあり、そして、レイバーの戦闘シーンを挟み込むのもうまいなあと思いました。 パトレイバーでもう一回見た話は何かと聞かれればこの話を挙げます。 今から10年経ってもう一度見たら、どんな感想を抱くのでしょうか。
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- ・10年
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音声のホワイトノイズ( 2件 )
- ・音声のホワイトノイズも郷愁を誘う演出に思えました。 出渕さんと言えば、ダークエルフはダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識が強すぎる😅
- ・冬ソナを思い出したのはワイだけか?
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- ・ワイ
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第一小隊( 2件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
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- ・第一小隊
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医療ミス( 2件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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- ・医療ミス
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どちら( 2件 )
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
- ・@a-un7952 熊耳さんも有給取った事を話題に振ったりして、予定聞き出そうと誘導してるから気にしてるのかなぁ 普段なら進士・山崎のどちらかが振りそうだけど
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- ・進士・山崎のどちら
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日常の延長上の怪異みたいなの( 2件 )
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
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- ・なの
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発言( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・自分の憑かれてる発言に気づき失神するオタケさん
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- ・発言
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ナイフ投げ動作( 2件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・出渕裕さんのサターンの流れるようなナイフ投げ動作が、今見ても綿密で好きだったりする 本編の神秘的な切ないお話も、記憶に残ってるよね……
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- ・ナイフ投げ動作
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普段( 2件 )
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
- ・@a-un7952 熊耳さんも有給取った事を話題に振ったりして、予定聞き出そうと誘導してるから気にしてるのかなぁ 普段なら進士・山崎のどちらかが振りそうだけど
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- ・普段なら
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鹿島さん実は故人( 2件 )
- ・実は鹿島さん実は故人だったとか?
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- ・鹿島さん実は故人
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有給休暇( 2件 )
- ・【有給休暇使って】 高校のクラスメイト デートなんですね。 遊馬 社会人になった 落ち着いた 〖諸星あたる〗
- ・@a-un7952 熊耳さんも有給取った事を話題に振ったりして、予定聞き出そうと誘導してるから気にしてるのかなぁ 普段なら進士・山崎のどちらかが振りそうだけど
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- ・有給
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そもそも( 2件 )
- ・OVAってそもそも馴染み薄い世代なんですが 毎回曲かえるもんなんですかね?? そもそもレーベルのお試しセクション的な側面もあるんですかね??
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- ・そもそも
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遊馬の様子( 2件 )
- ・珍しく後藤隊長が叱るのかと身構えたけどそんなこともなく、様子がおかしいと気付いてるノアも理由を聞かずに励ますだけで、いい意味で思った通りには進まない…人間関係の描き方が素晴らしいな
- ・遊馬の様子がちょっとおかしい、と察しながら、 いつも通りの延長で気遣う野明。これは加嶋さんも 「大事にしなきゃダメだぞ」って言うわ……。
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モデル( 2件 )
- ・鹿嶋ゆきえってみゆきの鹿島みゆきがモデルかな?
- ・絵の作者に誰がモデルか聞けば何か分かりそう
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ウツミー星人( 2件 )
- ・次回はウツミー星人だ!
- ・ウツミー星人に。 グリフォン星獣ですもん…。(笑)
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子供の時( 2件 )
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
- ・子供の時に見て理解できなかったことが、今見るとどうしてこんなにも心に沁みるんだろうね
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- ・子供の時
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まさか( 2件 )
- ・まさかブッちゃんとは思わなんだ ロマンティクで切ない傑作
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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- ・まさか
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仕方( 2件 )
- ・あのさ〜遊馬は仮にも警察官なんだよね〜!?相手の名前まで分かっているのに!?人探しの仕方ぐらい警察学校で習うでしょ!?🤔
- ・21:55最後のノアと会うシーン。後ろにもうひとつ赤い風船がいるように見えて仕方がない。
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- ・仕方
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上野( 2件 )
- ・表参道とか上野とか都内のいろんな風景を見た後に埋立地に戻ってくると、実家に帰ったような安心感があるな。。。
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
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- ・上野
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脚本と絵コンテ( 2件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
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- ・脚本と絵コンテ
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接点( 2件 )
- ・そうだったんだ〜! 地元、日ハムの「ファイターズ讃歌」で、いつもお世話になってますが、パトとも接点があり、なんか嬉しい!
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
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お気に入り( 2件 )
- ・当時パトレイバーのサントラを色々と持ってたけど、雪のロンドの入ってたCDが特にお気に入りで寝る時毎回かけてた。 よく寝れるんだ、これが。
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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セーラーマーキュリー( 2件 )
- ・コメント一つ一つが…尊い。 パトレイバーは偉大。 (セーラーマーキュリー)
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
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想像( 2件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
- ・摩訶不思議な回でした・・^_^ SR-70は想像以上に良い動きしてましたなぁ・・ಠ‿ಠ
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この動画( 2件 )
- ・あと1時間くらいでこの動画自体も赤い風船に...
- ・我々はいったい何を見たのか。篠原が見た彼女は… しかしそんな悩みもこの動画も明日には消えてなくなってしまうのです。
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- ・この動画
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覚え( 2件 )
- ・昔この回を観たときは「?」の一言だった覚えがある。 それでいて今に至るまで忘れていない辺り、凄い印象だったんだろうな。
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
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遊馬主役回( 2件 )
- ・ギャグ回からこういう話まで出来るのがパトレイバーよね 隊員一人一人が主役になれる
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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メカなしの回( 2件 )
- ・OVA発売の頃は、レイバーが動く回と、今回みたいなメカなしの回が織り混ぜてあった気がする。 この順番だと、ずっとメカなしですね
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テレビ( 2件 )
- ・こういう幻のような回ほど印象に残るんだよね。 すごく落ち込んでた時期に夜中にテレビでやってるのを見て、すごく寂しくなったけどそういう寂しさも含めて大事なんだなって思うようになった。
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
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ぶっさんのセンス( 2件 )
- ・ぶっさんのセンスが素晴らし過ぎる回だよな〜。
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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もう二度と会える( 2件 )
- ・時間は有言です。 今は二度と帰ってきませんから、今を大切に寄り添えるように生きられたらどれだけ幸せでしょうか。
- ・これ観たら、もう二度と会える事のない片想いだった娘に一目でいいから会いたくなったなぁ😢
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ほとんど( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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マリコ・ナガイ・ミステリーナイト( 2件 )
- ・マリコ・ナガイ・ミステリーナイト (マグカップの文字)
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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元ネタ( 2件 )
- ・元ネタになった映画があったはすだけど思い出せない。
- ・まさか、ヤマト2199でこれが元ネタになるなんてね。
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相手の名前( 2件 )
- ・あのさ〜遊馬は仮にも警察官なんだよね〜!?相手の名前まで分かっているのに!?人探しの仕方ぐらい警察学校で習うでしょ!?🤔
- ・『加嶋由…』までしか見えないし、クレジットも『加嶋』だけど、なんとなく名前、わかりますよね。 切ない。
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2号機( 2件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
- ・太田さんの駆る2号機はいつも頭部破損したり首飛んだりしてるね…😢
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雪の日( 2件 )
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
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わけ( 2件 )
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
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2番目( 2件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・2番目に好きなOP EDってダイナマイトシゲだったんだ
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熱量( 2件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
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そんな自分の揺らぎに振り回されたまま( 2件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
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経験者講習会( 2件 )
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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謹慎モノ( 2件 )
- ・2006年2月に閉店しまってる様ですね、人もモノも無くなって初めて気が気付く事、多々ありますね…
- ・TACだったら謹慎モノ
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篠原はホント玉の輿( 2件 )
- ・篠原はホント玉の輿でモテモテで当然なんだよね。
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
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いっぱい( 2件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・「世の中には算数や理科じゃ解決できないこともいっぱいあるから面白いんだよ!」
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お礼( 2件 )
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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20代の自分( 2件 )
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
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50歳手前( 2件 )
- ・22:40 野明「たい焼きはね、ゆっくり味わって食べなきゃだめなの!」 手前で5秒くらいで食べてたような?それも遊馬の幻想って事?
- ・50歳手前になりましたが、当時を思い出します。素晴らしいストーリー、音楽をありがとう! いつか、子供にも見せてあげたい。
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あんま( 2件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
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- ・あんま
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このまま( 2件 )
- ・みんな歳取るよね、なんか寂しいよね。日本人同士虐めをしたりする事なく、皆が協力し優秀な人を筆頭に世の中を推進させないと日本はこのまま終わっちゃうよ、自分の利益や権威より子孫の発展ですよね。
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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- ・このまま
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昭和( 2件 )
- ・ファッションを見てバブル時代を思い出します。「昭和は遠くになりにけり」か…
- ・パトレイバー世界は平成に突入しないままずっと昭和なんだそうで、昭和末期から平成初頭ごろの風景がそのまま出てくるんですよね・・・。
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- ・昭和末期から
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12月20日( 2件 )
- ・最初の同窓会通知の日付が12月20日、本物の同窓会の日付は12月26日。 20日の同窓会は幻を見せられたんだろうけど写真展は本当に行ってたんだね。
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
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- ・12月20日
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部分( 2件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・この回はマジで100回くらい見た。遊馬のパーソナルな部分に一番触れる回で好きなんだよね。
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- ・部分
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榊さん( 2件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
- ・キャストクレジットに榊さんが出てるのは、カットされた出番があったのだろうか。
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- ・榊さん
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そう( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・@ろしなんて-s9s 2~4クール当たり前の時期に作られたというのもありそう 時間かけて視聴者とともに成長的な? 今のは1クール当たり前なので濃いめの味付けのイメージかな
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- ・そう
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-s9s 2~4クール当たり前の時期( 2件 )
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
- ・@ろしなんて-s9s 2~4クール当たり前の時期に作られたというのもありそう 時間かけて視聴者とともに成長的な? 今のは1クール当たり前なので濃いめの味付けのイメージかな
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恋愛話 悲恋( 2件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
- ・ホラーですよ っていうアイコンをぺしぺしと張りつつ、幻想的な恋愛話 悲恋がテーマの昔話ってけっこうありますよね
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- ・恋愛話 悲恋
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台詞( 2件 )
- ・22:45 野明の「先行って先 たべちゃおー」がほんと野明が言いそうな台詞で良い。
- ・台詞も、間も、演技も良いよなー
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療養のため( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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- ・療養のため
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地元、日ハムの「ファイターズ讃歌( 2件 )
- ・そうだったんだ〜! 地元、日ハムの「ファイターズ讃歌」で、いつもお世話になってますが、パトとも接点があり、なんか嬉しい!
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量( 2件 )
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
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- ・キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量
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ルーンマスカーの続き( 2件 )
- ・ぶっち―さすがですね!ルーンマスカーが懐かしい読みたいですね
- ・出渕さんって絵だけじゃなく物語も書ける人だよね。 ルーンマスカーの続き読みたい…。
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- ・ルーンマスカーの続き
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ブチさんのロマンティシズム( 2件 )
- ・「ラ・シルフィード」や「ジゼル」のようなバレエ作品っぽさもある。ブチさんのロマンティシズムが遺憾なくされている。こういうクリエイターだと知ったうえでレイバーのデザインを見ると、また新たな気付きがある気がする。
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
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- ・ブチ
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一日( 2件 )
- ・一日で消えるコメント。それでも、何か書きたくなるこの話。切なくて、でも、日常で、壊れることなく、日々が続いていく。今日も、いいもの見たな。
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
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時の流れ( 2件 )
- ・コメント欄を見て、あの頃では知れなかったこの作品への多くの人の感想に触れられて何だか不思議な気持ちに...。時の流れが作品と相まって切ないったらない。
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
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- ・流れ
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日々( 2件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・一日で消えるコメント。それでも、何か書きたくなるこの話。切なくて、でも、日常で、壊れることなく、日々が続いていく。今日も、いいもの見たな。
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リアル放送( 2件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
- ・ちなみに南青山高校というのは同時期フジで放送された小泉今日子主演のトレンディドラマ『愛し合ってるかい!』に登場した男子校でもある
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ただのノスタルジー( 2件 )
- ・いつでも連絡ができてすごく便利な世の中になったけど 携帯電話がない世界だからこそ、こんな素晴らしい作品が作られると思うと複雑な気持ちになる ただのノスタルジーなのかな?
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
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鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性( 2件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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- ・鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性
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理解( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・若い頃みた時は中々理解ができなかったけど年重ねてから見てわかった...レイバーの話の中でも考えさせられた回でした
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サイバーフォーミュラ( 2件 )
- ・そうそう、ダイナマイトシゲのEDあったなぁ サイバーで知った口だけど大好き
- ・エンディングはダイナマイトシゲさんなのか! サイバーフォーミュラでもいい曲あったし、懐かしいなあ。
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原宿のOh! God( 2件 )
- ・https://youtu.be/XLfNscwMKuk?t=220 遊馬はシティボーイ(死語)なんだなあ。 高校は青山で同窓会は原宿で開催なんだ。
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
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2006年2月( 2件 )
- ・2006年2月に閉店しまってる様ですね、人もモノも無くなって初めて気が気付く事、多々ありますね…
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
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こんな展開( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
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今夜こそ本当に神回( 2件 )
- ・今夜こそ本当に神回です!!
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
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眼鏡( 2件 )
- ・12:13のBGMは紅い眼鏡でも使われた曲
- ・ラーゼフォンみたいだなと思ったら、ヒゲとモジャモジャ頭に眼鏡とジャージの若者が出てきそうな予告編。
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第2小隊の活動の軌跡( 2件 )
- ・OPが今までのような人物紹介から第2小隊の活動の軌跡になっているあたり、 ああ、もうすぐ終わりなんだな…というそこはかとない寂しさが溢れてしまう
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おっさん( 2件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
- ・ガキのときに見たときは、全然沁みなかったのに、おっさんになるとこんなに沁みる回だったなんて。 パトレイバーはほんとトレンディだわ。
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27歳( 2件 )
- ・27歳で結婚するのでしょうかね?
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攻殻機動隊( 2件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
- ・攻殻機動隊でいう 草迷宮 みたいな話だな
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迷宮( 2件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・攻殻機動隊でいう 草迷宮 みたいな話だな
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高さ( 2件 )
- ・今回の戦闘でシャフトのSR-70が出ているけど、自分の身長の倍近い高さから飛び降りてノーダメージとか凄すぎない?
- ・え、SRってレイバーすげぇ機動力じゃんあの高さで降りられる重機って、、、 シャフト製なのか 今さら気づいた そら風船見てて切なくてレイバーなんて流してしまうわな
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サムネ( 2件 )
- ・サムネが…
- ・サムネ美味しんぼかと思った
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地下( 2件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
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- ・プラネタリウム…東急東横線が地下
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意見( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・冬のオリンピックで金メダルをとったりくりゅうペアと野明・遊馬が重なってみえてしまう。なかなか意見が合う人がいないけど。
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16( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・16:58 篠原重工 設備時計も作っとるんか...
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答え( 2件 )
- ・今答えが出ないと永遠の謎になっちまうぞ カルビクッパ
- ・@user-st8df2uo5 凄い。そういうのが解る人になりたい その情報だけで、この不思議なお話の答えを見た気がする
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願望( 2件 )
- ・10代の青年が心の中で抱えているキモい願望と夢が詰まった話だったよなぁ……と思い出してながら見てる。
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
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@illimitable8888( 2件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
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昔少年サンデー( 2件 )
- ・そう言えばパトレイバーって昔少年サンデーに連載されていたよね❔因みに今だと少年サンデーって名探偵コナンを連載しているよね❔
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
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頭や脳( 2件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
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7:55からの“LOVE LIKE OURS( 2件 )
- ・「Love Like Ours」が本当にいいんだ・・・ これのVoice versionも特にいいんだ・・・
- ・個人的には7:55からの“LOVE LIKE OURS”はパトの劇伴の中でも屈指の名曲だと思う。よくループして聴いています。
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全員( 2件 )
- ・ノンキャリアは全員そうだよ
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
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野暮( 2件 )
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・野暮ってもんだ
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幻像( 2件 )
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
- ・彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
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夜中( 2件 )
- ・こういう幻のような回ほど印象に残るんだよね。 すごく落ち込んでた時期に夜中にテレビでやってるのを見て、すごく寂しくなったけどそういう寂しさも含めて大事なんだなって思うようになった。
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出( 2件 )
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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パトレイバー( 2件 )
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
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儚い話( 2件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
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人からの感情面の解説( 2件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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玲美-l9( 2件 )
- ・@玲美-l9x?あ、日本語通じない人ですね。もういいです。どーもでした
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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すべて( 2件 )
- ・すべてをダイナミトシゲと、予告編が持って行ってしまった。シェアッ
- ・「大事にしなきゃダメだぞ」は野明のことだけを言っているのではないと思う。 遊馬が大事に思う人、遊馬を大事に思う人、仕事、日々の暮らし、人生そのもの。 おそらく加嶋はもうこの世の人ではない。生きたかったけど生きられなかった加嶋が望んで手に入れられなかったものすべてを、遊馬には大事にしてほしいと願ったのだと思う。
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このモヤモヤ感( 2件 )
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
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ビル( 2件 )
- ・たとえ警察が都庁を破損させたのであっても、ビルはビル。 公平にお願いします。 そこんところ、後藤さんならどうにか上手いことやってくれそう。 久川さん、良かったなぁ。
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12/26( 2件 )
- ・そうか、加島さんは 同窓会が12/26では遊馬に会うのが叶わなくなるかも知れないと思いハガキの日付を12/20と認識させたのかも?
- ・同窓会の日付が 12/20 から 12/26 になってるのか。
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芝居( 2件 )
- ・声優も今と昔じゃ全然 違うなぁ。 芝居も声も。 何がそうさせるのだろう。
- ・ゲストの久川綾さん、まだ水星の戦士でブレイク前でしょ? 誇張してない自然な芝居も素敵ですな😊
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水星( 2件 )
- ・久川綾さんが水星でブレイクする前ですね。透き通った声が当時印象的でした。
- ・ゲストの久川綾さん、まだ水星の戦士でブレイク前でしょ? 誇張してない自然な芝居も素敵ですな😊
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初見時20歳( 2件 )
- ・初見でしたがとても良かった…😊 演出といいbgmといい、人だけじゃなくレイバーもしっかり出て贅沢だなぁとしみじみと感じました
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
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ない未練との別れ( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
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作詞「ゆうきまさみ( 2件 )
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
- ・作詞「ゆうきまさみ」・・・?!
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余白( 2件 )
- ・説明をし過ぎず、観た者にあーでもないこうでもないと考える余白を与える素晴らしい作品。声優さんの力感のない日常芝居も沁みてくる。 OPすごい歳くって見るとグッとくるなぁ
- ・数十年振りに見返して、こんなにも成熟した大人であろうとする話だった事に驚いています。 周回すると気づく仕掛けがあちこちにあり、それでも余白が残ってたり。 大事にしなきゃだめだぞ!がピンとこなかったあの頃の自分は本当にガキでした。今聞くと刺さります。
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- ・19:00 MARIKO NAKAI →永井真理子かな。当時人気だった
- ・マグカップが永井真里子さんのだった、NAKAIになってたけど
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ブッちゃん( 2件 )
- ・まさかブッちゃんとは思わなんだ ロマンティクで切ない傑作
- ・メカオタクだと思ってたブッちゃんの何やらそういう溜まったアレみたいのが見え隠れする異色回 その後ラーゼフォンのアレにつながるかと思うと感慨深い
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贅沢( 2件 )
- ・初見でしたがとても良かった…😊 演出といいbgmといい、人だけじゃなくレイバーもしっかり出て贅沢だなぁとしみじみと感じました
- ・ここで堀さん起用とは贅沢ね。(老紳士
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クリエイター( 2件 )
- ・「ラ・シルフィード」や「ジゼル」のようなバレエ作品っぽさもある。ブチさんのロマンティシズムが遺憾なくされている。こういうクリエイターだと知ったうえでレイバーのデザインを見ると、また新たな気付きがある気がする。
- ・クリエイターが好きなように描けた結果の作品🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
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谷本憲彦さん( 2件 )
- ・谷本憲彦さんといえばアイアンリーガー。
- ・1:03 ちなみにこのOPを歌ってる谷本憲彦さんは、だんご3兄弟などで一世を風靡した速水けんたろうさんの過去の芸名です。
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皆さんのコメント( 2件 )
- ・都庁前の道路と高架下階段の描写が丁寧で昔の通勤思い出した。ホームレスの皆さんお元気かなあ。
- ・パトレイバー初心者です! 良く出来た物語で毎日楽しみにしています😊そして皆さんのコメントでわかりみが深くなり感謝です🙇♂️✨️今回の物語はめちゃジーンと来ました😢先日パトレイバー展にも行きました😊 自分の学生時代にこんな面白いアニメがあったとわー!古さを感じさせなくて本当素晴らしいですね😊
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引越し先( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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最後のデート( 2件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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遠い( 2件 )
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ターゲットロックオン」の言い方( 2件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・BGMも違うし、「ターゲットロックオン」の言い方も違うしw
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あずまって恐竜( 2件 )
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
- ・あずまって恐竜が好きだったの❔
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あっちの連載( 2件 )
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遊馬の周囲の人達( 2件 )
- ・大切にしなきゃダメって、ノアのことじゃなくて、遊馬の周囲の人達、全部含めてなんだろうな。生きていて、これからも出会う人たちも含めて… 最後に遊馬に会いたかったけど、綺麗なままの初恋で終わらせたんだろうね。
- ・「大事にしなきゃダメだぞ!」 は歳を重ねると響きます。 当然野明を指したものですが、それだけでなく自分の生命が途絶えた先も周囲の人達としっかり生きて欲しいと願った言葉なのでしょう。
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自身の気付き( 2件 )
- ・遊馬も彼女はこの世ならざるものだと途中でわかってたんだろうね。自身の気付きを確信に変えたくて同窓会や展覧会に行ったのだと。
- ・「ラ・シルフィード」や「ジゼル」のようなバレエ作品っぽさもある。ブチさんのロマンティシズムが遺憾なくされている。こういうクリエイターだと知ったうえでレイバーのデザインを見ると、また新たな気付きがある気がする。
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30年以上前( 2件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
- ・30年以上前、高校生くらいの時に観て、未だに覚えていた「雪のロンド」こんな絵だったっけ?と思いながら見て、「大事にしなきゃだめだぞ!」を巻き戻して何度も聞いたことを思い出した。久川綾さん大好きだったなぁ。
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周り( 2件 )
- ・パトレイバー、ずっと気になっていたのですがこれを機に観られて本当に幸せでしたし、新作映画もぜひ観たいし、これからも深掘りしたいし周りに布教しまくります
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
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シャフトのSR-70( 2件 )
- ・SR-70ってSR-71ブラックバードから取ってるのかな?
- ・今回の戦闘でシャフトのSR-70が出ているけど、自分の身長の倍近い高さから飛び降りてノーダメージとか凄すぎない?
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オレ( 2件 )
- ・オレのショートカット好きは、野明への憧れかもしれない。
- ・オレもだよ ありがとう
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うたのお兄さん( 2件 )
- ・今回のオープニングの谷本憲彦さんはうたのお兄さんこと速水けんたろうさんだよね。うたのお兄さんだけあってとても聴きやすい歌い方してる。
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二番目( 1件 )
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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Portrait of Jennie( 1件 )
- ・Portrait of Jennie
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母さん( 1件 )
- ・某母親 「どういう事、陽一?母さん、よく分かんないわよ!(;´Д`)」
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ファンタジー( 1件 )
- ・パトレイバーでファンタジーやるとは思わなかった話。なんか印象に残ってる
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実体験と重なる( 1件 )
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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恋... 永遠...( 1件 )
- ・この作品の記憶がずっと心に残っていました。 切なくて儚い... 純粋... 憧れ... 恋... 永遠... 別れ... 幻... 音楽もずっと記憶に残っています
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陽一( 1件 )
- ・某母親 「どういう事、陽一?母さん、よく分かんないわよ!(;´Д`)」
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戦後( 1件 )
- ・脚本・コンテ担当は出渕裕氏、ストーリーの元となったのは戦後すぐのアメリカ映画「ジェニーの肖像」です。 現実とファンタジーを行き来するようなお話。
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ヘンテコ( 1件 )
- ・出渕監督、押井監督に負けず劣らずヘンテコな話をつくる人だからな エヴァリスペクトのラーゼフォンやる前からこんな作品作ってる
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当然( 1件 )
- ・アニメ化されているパトレイバーはおそらく全部みてますが、 一番好きなのがこの雪のロンドです。 当然かなり違いはありますが実体験と重なる所があり、切なくなる作品でした。 ちなみに二番目に好きなのがTV29話特車二課壊滅す!です。今回やらなかったのは残念でしたね。TV版もとても面白いですよ。
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某母親( 1件 )
- ・某母親 「どういう事、陽一?母さん、よく分かんないわよ!(;´Д`)」
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女子の目の色( 1件 )
- ・篠原重工社長の御曹司だもんなあ。 次期社長の座は逃したと言えど、十分に玉の輿じゃね? 女子の目の色が変わっても不思議じゃない。
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セーラムーンの前( 1件 )
- ・加島の声優久川綾さんだ。セーラムーンの前か
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殉職( 1件 )
- ・あの回も大田の純情で殉職と
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そんな話( 1件 )
- ・彼女は彼の心の中に生きている・・・そんな話
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何十年目( 1件 )
- ・1000人視聴の時にきて、5分で6000人 やっぱパトは神 そして何十年目かに知る、久川綾さんだったということ(ケロちゃん
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そっちの見せ場( 1件 )
- ・本業がメカデザイナーだから、そっちの見せ場もちゃんと用意しているのは流石ですね。
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次期社長の座( 1件 )
- ・篠原重工社長の御曹司だもんなあ。 次期社長の座は逃したと言えど、十分に玉の輿じゃね? 女子の目の色が変わっても不思議じゃない。
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本業( 1件 )
- ・本業がメカデザイナーだから、そっちの見せ場もちゃんと用意しているのは流石ですね。
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思わせぶり( 1件 )
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
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ボギー( 1件 )
- ・同窓会の会場で流れている映画は「ジェニーの肖像」じゃないよね。 ボギーが映ってる。
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ハシゴ( 1件 )
- ・実際遊馬みたく散々期待させておいてハシゴ外されるってよくあるからな
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6000人( 1件 )
- ・1000人視聴の時にきて、5分で6000人 やっぱパトは神 そして何十年目かに知る、久川綾さんだったということ(ケロちゃん
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某だんごの兄弟( 1件 )
- ・今回からまたオープニング変わるけどこれ凄く好きなんだよなあ。 ちなみに歌ってる方、当時の芸名は違うけど、某だんごの兄弟を歌うあの“お兄さん”であるw
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由紀江( 1件 )
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
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雪と静寂( 1件 )
- ・「雪のロンド」 妙に心に刺さった回でした。 雪と静寂が物悲しくて、それがいい。
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あの長野県が舞台の話も雨( 1件 )
- ・ならあの長野県が舞台の話も雨でなく雪なら(爆
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5分( 1件 )
- ・1000人視聴の時にきて、5分で6000人 やっぱパトは神 そして何十年目かに知る、久川綾さんだったということ(ケロちゃん
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ギャグ回へ( 1件 )
- ・凄く良い回なんだよなあ。ひとつ前までがギャグ回の連続だから急にしんみりするの来て驚くけどw で、またギャグ回へ…w
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あと3話( 1件 )
- ・いづぶちゆたか脚本の「雪のロンド」、こういうしっとりした話もたまにはいいよね。 今日も併せてあと3話、パトレイバーはやっぱり面白い。
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5hc( 1件 )
- ・@blue-wn5hcそうでしたなぁ 今日久々に見てきました
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ギャグ回の連続( 1件 )
- ・凄く良い回なんだよなあ。ひとつ前までがギャグ回の連続だから急にしんみりするの来て驚くけどw で、またギャグ回へ…w
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1000人視聴の時( 1件 )
- ・1000人視聴の時にきて、5分で6000人 やっぱパトは神 そして何十年目かに知る、久川綾さんだったということ(ケロちゃん
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川井憲次さんの曲( 1件 )
- ・出渕さんが作った名作なんだよなー。心理的描写もレイバーも動くし。 川井憲次さんの曲がとてもマッチしている。
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様な( 1件 )
- ・出渕さんは遊馬と野明をくっつけたい派なのかな? 勝手にいちゃつかせられないから自分の脚本回で幻の様な由紀江に思わせぶりに代弁させたかった感じがする。
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俺も50のジジィ( 1件 )
- ・月日が流れるのは早いなぁ。 中学生だった俺も50のジジィだからなぁ
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大分( 1件 )
- ・後の作品のイメージと大分違うな…しかし、出渕さん脚本回のゲストヒロイン役だった久川さんが、後に出渕さん初監督作品のヒロイン役になるとは…。
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サヨナラ( 1件 )
- ・結局の所加島はもう助からない病気で最後に遊馬に会ってサヨナラを言うために生霊となって現れた。 遠い所とはあの世
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ひとつ前( 1件 )
- ・凄く良い回なんだよなあ。ひとつ前までがギャグ回の連続だから急にしんみりするの来て驚くけどw で、またギャグ回へ…w
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かはく( 1件 )
- ・都庁 と かはく と 雪景色
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月日( 1件 )
- ・月日が流れるのは早いなぁ。 中学生だった俺も50のジジィだからなぁ
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chat欄の皆とも( 1件 )
- ・今週(木)曜日に「毎日パトレイバー"祭り"」が終わっちゃうんだゼ・・・(´・ω・`)ショボーン コメ欄の皆とも、chat欄の皆とも、お別れなんだゼ?
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病気( 1件 )
- ・結局の所加島はもう助からない病気で最後に遊馬に会ってサヨナラを言うために生霊となって現れた。 遠い所とはあの世
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)ショボーン コメ欄の皆( 1件 )
- ・今週(木)曜日に「毎日パトレイバー"祭り"」が終わっちゃうんだゼ・・・(´・ω・`)ショボーン コメ欄の皆とも、chat欄の皆とも、お別れなんだゼ?
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随所( 1件 )
- ・随所に出てくる赤って、現実と幻想の入り口みたいなもの、 そう思ったけど、都庁で野明も赤い風船を見てるから分かんなくなっちゃった。 でも、遊馬の中では”確かにあった事”なんだろうね。
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今週(木)曜日( 1件 )
- ・今週(木)曜日に「毎日パトレイバー"祭り"」が終わっちゃうんだゼ・・・(´・ω・`)ショボーン コメ欄の皆とも、chat欄の皆とも、お別れなんだゼ?
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冨永さん( 1件 )
- ・『ダイの大冒険』のレオナ姫とも同時期でしたね、マァムが冨永さんで。
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同じもの( 1件 )
- ・同じものを見せたかった、野明にだけ見せた?
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マァム( 1件 )
- ・『ダイの大冒険』のレオナ姫とも同時期でしたね、マァムが冨永さんで。
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PCエンジンのCDロムのゲーム( 1件 )
- ・その頃だとPCエンジンのCDロムのゲームでよく声やってたっけ
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その頃( 1件 )
- ・その頃だとPCエンジンのCDロムのゲームでよく声やってたっけ
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死亡 石野陽子( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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家族( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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入水自殺( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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手漕ぎヨット出航 後追い( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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親分( 1件 )
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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後悔の中( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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一人暮らし( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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混ざっ( 1件 )
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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- ・このシーンだけ「遊馬」と呼び掛けているんですよね、それまでは「篠原君」だったのに。なぜファーストネームで呼んだんだろう? 加嶋さんも遊馬のことが好きで、野明みたいにファーストネームで呼んでみたかったのかな? OVAでどうだったか覚えていないけど、コミックだと1巻では野明は「篠原君」と呼んでいることも多いですね。
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- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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初期OVA(現アーリーデイズ( 1件 )
- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
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実験( 1件 )
- ・あれはコント番組であえてシリアスなのをやったら視聴者を泣かせる事が出来るのか?という実験だったそうですよ
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マテ( 1件 )
- ・@イングラム-e9kさん 「ジオフロントの影」は文芸部の伊藤くんの手が入ってるのでノーカンで(マテ)
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田代( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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4:5:1( 1件 )
- ・パトレイバーは意外と人間ドラマが多いロボットアニメ。割合でいうと4:5:1(レイバー事件:人間ドラマ:特撮)
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事が出来るのか?( 1件 )
- ・あれはコント番組であえてシリアスなのをやったら視聴者を泣かせる事が出来るのか?という実験だったそうですよ
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特徴のもの( 1件 )
- ・映画館があったのは渋谷だったのね。東急東横線渋谷駅である特徴のものがチラリと。
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一般( 1件 )
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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スタンナイフ( 1件 )
- ・子供の頃は良くわからなかったから、 サターンのところだけ何度も巻き戻して見てたなぁ。 サターンカッコイイ。スタンナイフを無駄に逆さに持って投げるのがまた良い
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文芸部の伊藤くんの手( 1件 )
- ・@イングラム-e9kさん 「ジオフロントの影」は文芸部の伊藤くんの手が入ってるのでノーカンで(マテ)
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夫婦役( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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東急東横線渋谷駅( 1件 )
- ・映画館があったのは渋谷だったのね。東急東横線渋谷駅である特徴のものがチラリと。
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のをやったら( 1件 )
- ・あれはコント番組であえてシリアスなのをやったら視聴者を泣かせる事が出来るのか?という実験だったそうですよ
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割合( 1件 )
- ・パトレイバーは意外と人間ドラマが多いロボットアニメ。割合でいうと4:5:1(レイバー事件:人間ドラマ:特撮)
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思いの丈( 1件 )
- ・@dododongara1440 本当は、両想いだったと思いますよ。だから、彼女は思いの丈を込めて、下の名前を言ったんだと思いますよ。 で、初期OVA(現アーリーデイズ)では、遊馬君って言ってますね。後に呼び捨て。😊
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ノーカン( 1件 )
- ・@イングラム-e9kさん 「ジオフロントの影」は文芸部の伊藤くんの手が入ってるのでノーカンで(マテ)
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制作側からの“意地悪なヒント( 1件 )
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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クロマティ高校( 1件 )
- ・@underholdYT 一瞬クロマティ高校かと
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外の話( 1件 )
- ・遊馬は、兄がいた設定もあるから 外の話には使いやすいのよな
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10本の指( 1件 )
- ・パトレイバーの戦闘シーンでは10本の指に入るよな
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草-c3p 志村石野陽子( 1件 )
- ・@わすれな草-c3p 志村石野陽子が夫婦役で 浮気相手が田代で それを知った志村が家を出て一人暮らし しばらくして雪の中 志村吐血して死亡 石野陽子が後悔の中 死んだ志村を乗せて手漕ぎヨット出航 後追いで入水自殺を ほのめかすラスト。 みたいなBGMだけショートムービーで 笑うために見てた家族が 色々と気まずかったっけ。 今と違って不倫なんてとんでもないって 風潮だったし
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試作のSRX-70( 1件 )
- ・サターンは開発、販売の経緯にちっと暗い面があるけど、試作のSRX-70より格好良くなってるし、一般販売されているレイバーとしてはイングラムに近い格好良さがあるから、金のあるマニアなら個人所有してそうな感じ。自分もこの世界にいたら(実際には無理とわかっていても)欲しいと言ってたろうな。 TVシリーズの「花とレイバー」に出てきた親分がレイバー収集の趣味続けてたら絶対買ってたろうな。
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光の巨人( 1件 )
- ・諦めよう 光の巨人は出てくるけど
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他の同級生( 1件 )
- ・同窓会にいた加島は本物?他の同級生見えてたし
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これは完全( 1件 )
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
-
ワンチャン( 1件 )
- ・@修-u8u昔は動きからいじっちゃう宮崎駿みたいな作監さんも結構いたようなので、ワンチャン…。
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設定( 1件 )
- ・遊馬は、兄がいた設定もあるから 外の話には使いやすいのよな
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あれはコント番組( 1件 )
- ・あれはコント番組であえてシリアスなのをやったら視聴者を泣かせる事が出来るのか?という実験だったそうですよ
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バンクシー( 1件 )
- ・そうか、だからバンクシーは、赤い風船を描くのか。
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ダンジョン( 1件 )
- ・遊馬なんか、欲の皮突っ張らせてダンジョンから帰れなかった昨日の姿が嘘みたいですからねえ。
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1度手( 1件 )
- ・いつ割れるともしれない繊細で、1度手を離してしまったらもう取り戻せない儚さ…
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雪が( 1件 )
- ・結局…彼女は何だったのか❔️ 降り頻る雪が見せる幻想なのか❔️……本物の女性だったのか❔️ 別れを告げに現れたのか⛄❄
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製作協力円谷プロ( 1件 )
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
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小倉周平-b5d カッコイイ( 1件 )
- ・@小倉周平-b5d カッコイイですよね!活躍は少ないですが、アニメ版から好きです!
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あちら( 1件 )
- ・ゲストがビッグオーのシュバルツバルトの人だった あちらにもこの話に似たエピソードが……
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宮崎駿みたいな作監さん( 1件 )
- ・@修-u8u昔は動きからいじっちゃう宮崎駿みたいな作監さんも結構いたようなので、ワンチャン…。
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そのせい( 1件 )
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
-
挿入曲の「LOVE LIKE OURS( 1件 )
- ・ストーリーも大好きだけど挿入曲の「LOVE LIKE OURS」が凄く良いんだよなぁ
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欲の皮( 1件 )
- ・遊馬なんか、欲の皮突っ張らせてダンジョンから帰れなかった昨日の姿が嘘みたいですからねえ。
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この後( 1件 )
- ・篠原家のお墓参りに野明と行くのはこの後でしたっけ?
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予算( 1件 )
- ・TV打ち切られたけど儲かったから予算ふんだくって好きにやったのでは
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ビッグオーのシュバルツバルトの人( 1件 )
- ・ゲストがビッグオーのシュバルツバルトの人だった あちらにもこの話に似たエピソードが……
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足音( 1件 )
- ・中々気付かない演出も、改めて見ると気付くものですね。 足音がしない………足跡がない………
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規模( 1件 )
- ・次回はどうなるの?規模が大きくなってるのだ
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そちら( 1件 )
- ・TVシリーズの方で「CLATよ永遠に」っていう話がありまして、そちらはサンダーバード等のジェリー・アンダーソン作品のパロディー回でした。で、シゲさんの夢オチ。 今度のはウルトラシリーズパロディー。さて…?
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@修-u8u昔( 1件 )
- ・@修-u8u昔は動きからいじっちゃう宮崎駿みたいな作監さんも結構いたようなので、ワンチャン…。
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帆場暎一( 1件 )
- ・帆場暎一は化けて出そうで出なかった 満足しきってたからか
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そー( 1件 )
- ・あーなるほど、そーか😭❤
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限界OL( 1件 )
- ・youtubeの続きで出てきた、限界OLきりぎりぎりこのユリの鼻声に、なぜか野明みを感じました。
-
メカ作( 1件 )
- ・メカ作監いるしな
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忍さん( 1件 )
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
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ゆうきさん( 1件 )
- ・まあ、ゆうきまさみ氏といい出渕氏といい、あの世代はもれなく「時をかける少女」(大林宣彦監督作品)の影響を受けてますからね…。 ゆうきさんは当時原田知世の大ファンだった事は有名な話ですし、ショートヘアの中性的少女を好んで描いていたのはそのせい。
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youtubeの続き( 1件 )
- ・youtubeの続きで出てきた、限界OLきりぎりぎりこのユリの鼻声に、なぜか野明みを感じました。
-
ウツーミ星人( 1件 )
- ・次回 ウツーミ星人来襲
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親方( 1件 )
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
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パラレルワールド( 1件 )
- ・この話は一番好き。今だから普通に見れるパラレルワールド。遊馬の恋ごころがたまらない。
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あのBGM( 1件 )
- ・1日も経たずに消えるコメントだけど、この回だけはコメントを残します。 「雪のロンド」 何とも不思議な感覚のストーリーで、VS、二人の軽井沢に次いで好きな回です。 何よりも、あのBGMを聴いているだけで物凄く心が落ち着く。 エンディングも、LONG SILENCEがダントツで好きやー!
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当話( 1件 )
- ・若い頃はお笑い回の方に目移りして 当話はしっくりこなかったが 現在観て漸く名作回と思えました。 次回は水虫でしたっけ?
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´д`( 1件 )
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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初々しい( 1件 )
- ・隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
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折り合い( 1件 )
- ・誰もが持つ青春の心残りを幻想的に描き、そして折り合いをつけて前に進むヒューマンドラマのよう
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二度観から三度観( 1件 )
- ・ウーン(´・ω・`)物語としては「切ない」んだけど、チョイと、鹿島さん(♀)の現れとか出現感が「唐突」な点が、『怖い』のよね。ブッチャンさん、だいじょうぶ?と思った初見。二度観から三度観で、切なさの本質が胸に来た。
-
民子さんの誕生日( 1件 )
- ・そして民子さんの誕生日
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割と霊能力( 1件 )
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
-
前頭葉の機能低下( 1件 )
- ・前頭葉の機能低下ですね!
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2つ( 1件 )
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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このギャップ( 1件 )
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
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@user-cn7tm4eh5rそこ( 1件 )
- ・@user-cn7tm4eh5rそこは気付けませんでした。見直して見ます。
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ラブホ( 1件 )
- ・隊長組はラブホで初々しいやりとりで 二十歳ちょい過ぎの遊馬はしっとりした恋愛模様みたいで年齢からかんがえたら逆なんじゃないかw
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久しぶり( 1件 )
- ・動画の9分辺りの、 プラネタリウムデートでの 鹿嶋さんの台詞 「雪ばっかりで、星空なんて久しぶりだから…」 は、北海道での養生先での。 鹿嶋さん自身の状況を語っていたとしたら……? (´゚д゚`)
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精霊のささやき]感( 1件 )
- ・改めて見ていて[精霊のささやき]感がありました。昔に遊馬と同じ想いがあればどう対処していたのかな?最後の別れのシーン、まるで[京都買います]のラストの様な感じです
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ブッチャンさん、だいじょうぶ?( 1件 )
- ・ウーン(´・ω・`)物語としては「切ない」んだけど、チョイと、鹿島さん(♀)の現れとか出現感が「唐突」な点が、『怖い』のよね。ブッチャンさん、だいじょうぶ?と思った初見。二度観から三度観で、切なさの本質が胸に来た。
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空想?夢?と( 1件 )
- ・空想?夢?と現実の境界線を敢えてあやふやにしてる所が何とも言えずGOOD! 「ありがとう…私を見つけてくれて…」というセリフから察するに加嶋は既に…と思うよね。 しっかし、野明が可愛すぎ!
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雪の描き方( 1件 )
- ・京都アニメーションが関わったのかぁ、、 だから雪の描き方が妙に幻想的に見えるのは。
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年頃( 1件 )
- ・赤い風船が効果的ですね。淡い恋心…。当時は分からなかったけど、今はこの作品の良さがわかる年頃になったなぁ😊
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こやた( 1件 )
- ・@こやた制作してる方々が方々ですから、何かしら演出にも拘ってるだろうと………そんな気持ちで見てました。
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永井真理子のジャケットイメージ( 1件 )
- ・あのマグカップ柄は永井真理子のジャケットイメージか!
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つもり( 1件 )
- ・当初は毎話ごとに変えるつもりだったらしい
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星空( 1件 )
- ・動画の9分辺りの、 プラネタリウムデートでの 鹿嶋さんの台詞 「雪ばっかりで、星空なんて久しぶりだから…」 は、北海道での養生先での。 鹿嶋さん自身の状況を語っていたとしたら……? (´゚д゚`)
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TV44話( 1件 )
- ・ネタばれ嫌な人は下を見ないで 旧OVA第2話冒頭とか、TV44話を思い出しながら、見てみましょう
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猫背( 1件 )
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
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サスペンス( 1件 )
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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本日( 1件 )
- ・本日は貴重な出渕回だね しっかしパトレイバーの受け皿の広さは凄いわななんでもいける懐の深さがある
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基本( 1件 )
- ・基本モノクロ的で レイバー動くのはカラーと 印象的だよな
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バック( 1件 )
- ・@チョップリエ TVシリーズが日テレでの放送だった関係で、Vapが音楽面でバックに付いてるんですよね。その影響もあるのかと。
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旧OVA第2話冒頭( 1件 )
- ・ネタばれ嫌な人は下を見ないで 旧OVA第2話冒頭とか、TV44話を思い出しながら、見てみましょう
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Pタイプ( 1件 )
- ・…どういう顔して、違うな。 観た後でどう感じればいいのかな。 鹿嶋さんとはただ会えなくなっただけなのか、本当に今生の別れなのか。 高二の当時姉が買ったPタイプで観たけれど、考えたくなくて記憶の奥底に押し込んでいたから。
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毎話ごと( 1件 )
- ・当初は毎話ごとに変えるつもりだったらしい
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あの夢( 1件 )
- ・この話だけだと、彼女はあくまでマドンナで遊馬のことはなんとも思ってなくて、遊馬の学生時代の一方的な思いが、同窓会のハガキをきっかけに、あの夢を作ったとも受け取れる。 彼女は今どうなってるのかはわからない。でもこの世にいないのだとしたら、遊馬は割と霊能力あるのかも。
-
高低差( 1件 )
- ・明日はもっと高低差を感じる事でしょう
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間際( 1件 )
- ・加嶋さんは亡くなる間際に「篠原君と同窓会で再会してデートがしたい」と願い、その思いが遊馬に共鳴して夢を見させたんでしょうね。最初の同窓会も展覧会も夢。ただし始末書は現実。
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某マンさんのパロディ( 1件 )
- ・次回は某マンさんのパロディです。
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当初( 1件 )
- ・当初は毎話ごとに変えるつもりだったらしい
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嘆きの場( 1件 )
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
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ショートカット( 1件 )
- ・19:02 永井真理子好きだったなあ 野明や相原勇とイメージが重なる 中学生ぐらいの頃はとにかくショートカットでボーイッシュな子が好きだった
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皆様( 1件 )
- ・皆様単略過ぎてすいません。 隊長が猫背で水虫って話を親方から聞かされ 忍さんがどう対応したらいいか戸惑うシーン無かったですか? 製作協力円谷プロでしたよね?
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雪の情景( 1件 )
- ・劇パト2ではないけど今回は雪の情景が印象に残る不思議なエピソードでしたね
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季節( 1件 )
- ・あぁ… なんか、何度観ても、切ないお話し 雪が降る季節の回って 確か、太田さんの話しもあった様な… あの回も、切なかったんだよなぁ😢 昨日のギャグ回の次がこの回って… このギャップがあるか 何度も観たくなるんだよなぁ… 明日も、楽しみ♪
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トリガー( 1件 )
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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永井真理子さん( 1件 )
- ・ezyで永井真理子さんエンディングテーマ歌うんですよね
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カラオケ( 1件 )
- ・ロングサイレンスは本当に名曲で大好きなんですが、カラオケ入ってないんですよね…(残念)
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霊感や透視能力( 1件 )
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
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迷惑( 1件 )
- ・阿呆かこいつ。それがエモさを醸し出してるんだろうが。ノンデリはいつの時代もこれだから迷惑だわ
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Γ-GTP( 1件 )
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
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前期と後期( 1件 )
- ・いや、この頻度で変わるのは珍しい方です。同じ時期のOVAで全13話の「ガンダム0083」は前期と後期でOPとEDが変わっただけでしたし。
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カルビ雑炊 韓国料理( 1件 )
- ・カルビ雑炊 韓国料理
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力の入り用( 1件 )
- ・ご教授いただきありがとうございます!! 力の入り用が違うのですね!!人気作品なんだなぁ。
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実感( 1件 )
- ・加嶋さんは遊馬の初恋だったのかな 実感の無い淡い恋心を見ているようでくすぐったい
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ロングサイレンス( 1件 )
- ・ロングサイレンスは本当に名曲で大好きなんですが、カラオケ入ってないんですよね…(残念)
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昔のOVA( 1件 )
- ・オープニングもエンディングもすぐ変わるのめちゃくちゃ贅沢ですよね?!昔のOVAってどれもこんなだったのですか???
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夢オチ( 1件 )
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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あれはポプラ並木?鐘の音( 1件 )
- ・好きだったなこの話。 雪ばかりで星も見えない…ずっと入院していて星も見ることができなかった? あれはポプラ並木?鐘の音は札幌時計台の音? 本当に遠くへ行く前に最期に会いに来たんだろうな。
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お見合いの話( 1件 )
- ・お見合いの話ですかね? あの回のゲストヒロインの声は島本須美さんだったかな?
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un7952さん( 1件 )
- ・@a-un7952さん なるほど、その「青春の幻影」という見方はかなり腑に落ちます 同窓会のハガキをトリガーに記憶や感情が再構成されている、というのは確かにこの話の芯ですよね ただ、それでもどうしても引っかかるのが“コーヒーカップが2つある”点なんです もし遊馬の内面だけで完結している(夢・幻・記憶の再生)なら、物理的な痕跡は残らないはずで、あそこだけ妙に現実に踏み込んでいる気がするんですよね 逆に言えば、あのカップって 「これは完全な夢でも妄想でもない」 という制作側からの“意地悪なヒント”にも見える なので自分としては 「遊馬の記憶や感情が呼び水になって“何か”が現実側に一瞬だけ干渉した」 くらいの、現実と非現実の境界が一瞬だけ混ざった話なのかな、と考えると少ししっくり来ました 綺麗に説明しきれない違和感ごと含めて“ロンド”なのかもしれませんね
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生き霊( 1件 )
- ・あー、そういぅ…最後の力を振り絞った生き霊だったのか
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嫁さんガー! とマウント取り合いの場( 1件 )
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
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学生寮( 1件 )
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
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何十回( 1件 )
- ・もう何十回となく見てる話なんだけど未だにしっくりこない 夢オチ?幻想?妄想?怪奇?ホラー?サスペンス?・・・だからロンド!? どうに見たら良いんだろうとライブチャットやこちらのコメントをみても ┐(´д`)┌ 言ってることは無粋だと分かってはいるんだけど、どうもね...ぶっちーにしてやられたわ
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めちゃくちゃ( 1件 )
- ・オープニングもエンディングもすぐ変わるのめちゃくちゃ贅沢ですよね?!昔のOVAってどれもこんなだったのですか???
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全13話の「ガンダム0083( 1件 )
- ・いや、この頻度で変わるのは珍しい方です。同じ時期のOVAで全13話の「ガンダム0083」は前期と後期でOPとEDが変わっただけでしたし。
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ご教授( 1件 )
- ・ご教授いただきありがとうございます!! 力の入り用が違うのですね!!人気作品なんだなぁ。
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恐竜の復元姿勢( 1件 )
- ・恐竜の復元姿勢に時代を感じる
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今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗( 1件 )
- ・若い頃は、 今の役職ガー! 今の年収ガー! 綺麗な嫁さんガー! とマウント取り合いの場に。 でも、齢を重ねていくと。 腰が痛いだ、膝が痛いだ。 健康診断の結果ガー!だの。 Γ-GTPが…だの。 嘆きの場に変わっていく。 同窓会って、不思議な集まりですよね?(笑)
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絵の中( 1件 )
- ・加嶋の幽霊が遊馬に別れを告げるために起こした怪奇現象、というと説明がついてしまうのでは。それでも悲しい話に違いはないし心に残ってしまう。彼女は絵の中に消えていってしまったようで。パトレイバーは本当に奥が深い。
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指折り( 1件 )
- ・この回は本当に、クセ玉揃いのNew OVAの中でも一番の問題作と言われそうだけど、指折りに好きな回なんですよね。その余韻が、あの予告編でひっくり返されるところまで込みで。
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この頻度( 1件 )
- ・いや、この頻度で変わるのは珍しい方です。同じ時期のOVAで全13話の「ガンダム0083」は前期と後期でOPとEDが変わっただけでしたし。
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1回( 1件 )
- ・そういえば同窓会に1回も行ったことないや……😅
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二次創作( 1件 )
- ・公式が二次創作ばかりしてる印象😅 本筋をしっかり観ていないとついていけない😂
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孫悟空( 1件 )
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
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セコマ( 1件 )
- ・ママダンプで雪をかき、子供をボブスレーに乗せてセコマへ行く そんな北海道母ちゃんであってほしい☺
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天気( 1件 )
- ・八王子住まいとしては、このOPで野明が高尾山に登ってるのが地味に嬉しいです。高尾山は良いよー。天気が良いと東京都内を見渡せるから。
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ボブスレー( 1件 )
- ・ママダンプで雪をかき、子供をボブスレーに乗せてセコマへ行く そんな北海道母ちゃんであってほしい☺
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夢や幻影( 1件 )
- ・難しい話ではなく、自分としては遊馬の記憶にある「青春の幻影」が、同窓会のハガキをきっかけに色々な夢や幻影を作り出した、と見ました。 加嶋が見させてるというよりも、遊馬が(霊感とか第六感を通して?)自分で見ている感じ。加嶋は今どうなってるのかはわからないが、この世にいないとしたら遊馬に霊感や透視能力がある可能性もある。 例えば幼い頃のなんてことない記憶が、大人になって何かをきっかけに呼び起こされたりしますよね、ああいう趣のストーリーかな、と。
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美術館の人、堀勝之祐さんの声( 1件 )
- ・美術館の人、堀勝之祐さんの声ホント好き
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ママダンプ( 1件 )
- ・ママダンプで雪をかき、子供をボブスレーに乗せてセコマへ行く そんな北海道母ちゃんであってほしい☺
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私の中( 1件 )
- ・でも実際は北の大地でたくましく子供を育てる肝っ玉母ちゃんになってました。 という事に私の中ではしています。
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常識人( 1件 )
- ・いつも破壊的な太田さんが常識人笑
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犯罪者( 1件 )
- ・「思い知ったか、犯罪者!」も。
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6:29 どんな湯気の出方( 1件 )
- ・6:29 どんな湯気の出方だよw
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同感( 1件 )
- ・同感です。。。何か、釈然としない点が含まれている「演出の意図」が、どうも、ね。。。
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肝っ玉母ちゃん( 1件 )
- ・でも実際は北の大地でたくましく子供を育てる肝っ玉母ちゃんになってました。 という事に私の中ではしています。
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楽想の挿入部( 1件 )
- ・輪舞曲(ロンド)は主題が、異なった楽想の挿入部を挟んで何度か繰り返される形式の楽曲。繰り返される日常に彼女の思いと遊馬の思いが挟まれる。 そして舞い散る雪。 正に雪の輪舞曲で、パトレイバーの中で不思議さとドラマさと美しさを感じる回。
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2001年3月( 1件 )
- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
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二度目( 1件 )
- ・ああ。そうか。二度目で「演出の意図」が解った。鹿島さんは、天に召される"前"か、召された"すぐ後"に、初恋の遊馬に逢いに来た。のエピソードですね。うん。
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ティラノサウルスの3本立ち( 1件 )
- ・ティラノサウルスの3本立ちですよね。
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北の大地( 1件 )
- ・でも実際は北の大地でたくましく子供を育てる肝っ玉母ちゃんになってました。 という事に私の中ではしています。
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タンミの姿( 1件 )
- ・ふと、ケルベルスぽい感じがしたので、おやと思い調べたらNEW OVAとケルベルスが被っていたらしい。 聞いていて狭い路地を歩くタンミの姿がチラつきました。
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このOP( 1件 )
- ・八王子住まいとしては、このOPで野明が高尾山に登ってるのが地味に嬉しいです。高尾山は良いよー。天気が良いと東京都内を見渡せるから。
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スピ( 1件 )
- ・加嶋さん、これってスピってますか?
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あ!( 1件 )
- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
-
前年( 1件 )
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
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路地( 1件 )
- ・ふと、ケルベルスぽい感じがしたので、おやと思い調べたらNEW OVAとケルベルスが被っていたらしい。 聞いていて狭い路地を歩くタンミの姿がチラつきました。
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八王子住まい( 1件 )
- ・八王子住まいとしては、このOPで野明が高尾山に登ってるのが地味に嬉しいです。高尾山は良いよー。天気が良いと東京都内を見渡せるから。
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回 これ幼心( 1件 )
- ・でた!何が良いかよく分からないけど、めちゃくちゃ良い回 これ幼心に1番印象に残った回
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ナンブヨウスケ円谷公認( 1件 )
- ・@ナンブヨウスケ円谷公認なんでしたっけ?
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まさに( 1件 )
- ・まさにこの話がリリースされる前年、渋谷東急の三省堂書店でバイトをしておりました。あの頃の風景はもうありません…。 ちなみに、バイト帰りに東急の映画館で東映アニメフェア「超サイヤ人だ孫悟空」を観てから学生寮に帰りましたw
-
1階入り口のユーハイム( 1件 )
- ・1階入り口のユーハイムが懐かしい! 何度も入った!
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1992年2月リリース( 1件 )
- ・#五島プラネタリウム #ユーハイム #東急文化会館 #駒沢オリンピック公園 このOVAは1992年2月リリース。 なっつかしい風景が次々に出てくるなあ 脚本・絵コンテの出渕裕 さんの趣味かあ! 五島プラネタリウムは2001年3月閉館。
-
CDセット( 1件 )
- ・この回のBGMが好きすぎてCDセットを買ってよく聴いてました。脳内で雪がちらつきます。
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ケルベルス( 1件 )
- ・ふと、ケルベルスぽい感じがしたので、おやと思い調べたらNEW OVAとケルベルスが被っていたらしい。 聞いていて狭い路地を歩くタンミの姿がチラつきました。
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1番の名作( 1件 )
- ・1番の名作
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魅力( 1件 )
- ・やはり出渕回には独自の魅力があるね
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メカ戦闘( 1件 )
- ・幻想と現実が行き交う不思議な話。 こういう回でメカ戦闘がきちんとあるのが意外でした。 あるいは、「現実」の象徴として挿入した演出?
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あるいは、( 1件 )
- ・幻想と現実が行き交う不思議な話。 こういう回でメカ戦闘がきちんとあるのが意外でした。 あるいは、「現実」の象徴として挿入した演出?
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キンクリ( 1件 )
- ・ん?キンクリ食らった?
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OPもED( 1件 )
- ・OPもEDも良い曲。本編も含めて良かったです。
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ドテラ( 1件 )
- ・ドテラなのと、ヤカンとインスタントコーヒーなのがこの作品
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ほかの色( 1件 )
- ・不思議な回でしたね。 ブラウン管で見たときは、もっと傘や風船が際立って赤く、ほかの色が薄い印象でしたが、今見るとそこまでじゃなかったなと。
-
赤く( 1件 )
- ・不思議な回でしたね。 ブラウン管で見たときは、もっと傘や風船が際立って赤く、ほかの色が薄い印象でしたが、今見るとそこまでじゃなかったなと。
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ブラウン管( 1件 )
- ・不思議な回でしたね。 ブラウン管で見たときは、もっと傘や風船が際立って赤く、ほかの色が薄い印象でしたが、今見るとそこまでじゃなかったなと。
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メカニックデザイナーのイメージ( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
-
奇跡( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
-
左半身不随( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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医師( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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意気消沈の入院生活( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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朝目( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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左半身の麻痺( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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数日後( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
-
自宅( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
-
楽器( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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スローペース( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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回復( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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満足( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
-
私の家( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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いろんな店( 1件 )
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
-
皆の中( 1件 )
- ・こんなロマンチックではありませんが、行方知れずの同級生。何人かいますねー...。ここに集う皆の中にもそういう方いるのでしょうね...。
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何人( 1件 )
- ・こんなロマンチックではありませんが、行方知れずの同級生。何人かいますねー...。ここに集う皆の中にもそういう方いるのでしょうね...。
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芸術( 1件 )
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
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一家言( 1件 )
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
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片足( 1件 )
- ・自分事で恐縮ですが、去年脳幹梗塞と後頭部主要血管全滅の脳梗塞を併発してしまい、あの世に片足突っ込んだ状態で入院してました。 数日後意識が戻ったら左半身不随になっていて、生業の音楽の仕事にはまず戻れないと医師に宣告されて意気消沈の入院生活を送っていましたが、ある朝目が覚めたら左半身の麻痺が嘘のように消えていてその後は自分でも驚く程の回復で、今は自宅で楽器弾けるようにリハビリしています。スローペースではありますが日ましに感覚が戻ってきているのを実感してます。 コメント拝見して、月並みな言葉しか言えなくて歯がゆいですが、自分は奇跡は起きました。 おこがましい言葉ではありますが、あなたがパートナーとの未来を信じ想いを馳せて前向きに人生を歩んで行けるよう心から祈念しております。 話は変わりますが、いづぶちさんってこんな切ない脚本も書けるのですね。メカニックデザイナーのイメージが強かったので以外でした。
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寝返り( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
-
行方知れずの同級生( 1件 )
- ・こんなロマンチックではありませんが、行方知れずの同級生。何人かいますねー...。ここに集う皆の中にもそういう方いるのでしょうね...。
-
この巻( 1件 )
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
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願う( 1件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
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こんなロマンチックではあり( 1件 )
- ・こんなロマンチックではありませんが、行方知れずの同級生。何人かいますねー...。ここに集う皆の中にもそういう方いるのでしょうね...。
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私の場合( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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ポスター( 1件 )
- ・この巻はレンタルビデオ店に配布されてたポスターがめちゃくちゃ良くていろんな店に貼られてた。 当時は芸術に一家言ある人たちが店員さんに多くて、今は全部なくなってしまった景色なんだけど。
-
そんなもの( 1件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
-
施設( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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必要( 1件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
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長期( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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こんな風( 1件 )
- ・自分も今パートナーが医療ミスで二度と帰って来れないかもしれない施設に長期入院していますが会いたい気持ちからかこんな風に相手が元気な姿で現れる夢を見るようになりました。 でも病人が元気な姿で現れる夢って良くない夢らしいですね。 夢の中で病人が元気な姿で現れるのは現実では逆を意味するらしい。 私の場合寝たきりのパートナーが夢では私の家に直接来て、ほら!歩けるようになったんだ!と言いました。 現実は寝返りも何もできない話すことも水も満足に飲めない体です。 悲しいよう。
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ブラックオックス( 1件 )
- ・ぐりふぉんはブラックオックスじゃないか
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これの試作機( 1件 )
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
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心中( 1件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
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冬ソナ( 1件 )
- ・冬ソナを思い出したのはワイだけか?
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SR-X70( 1件 )
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
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夢見の迷信( 1件 )
- ・大変ですね…医療ミスへの怒りや悔しさ、悲しさで心中複雑だと思います 心が弱った状態で夢見の迷信にも心揺らされるかもしれませんが、そんなものでネガティブになる必要はありませんよ 月並みですがあなたがパートナーの快復と幸せを願うように、パートナーの方もあなたの健康と幸せを願うはずです しっかり食べて、しっかり寝て、あなたとパートナーの幸せを信じてください パートナーの方のご快復をお祈りしております
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ぐりふぉんは( 1件 )
- ・ぐりふぉんはブラックオックスじゃないか
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・・( 1件 )
- ・懐かしい。確か声優さんは、当時CD出したり、ラジオDJやって結構な人気だった久川綾さん😭。当時、ニュータイプとか、アニメディアとかの雑誌には、作品毎に雑誌独自のオリジナル設定イラストみたいなのがあって、高校時代、文化祭準備中の遊馬を覚えてる・・・😭。
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オタケさん( 1件 )
- ・自分の憑かれてる発言に気づき失神するオタケさん
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レーベルのお試しセクション的な側面( 1件 )
- ・OVAってそもそも馴染み薄い世代なんですが 毎回曲かえるもんなんですかね?? そもそもレーベルのお試しセクション的な側面もあるんですかね??
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小説の方( 1件 )
- ・小説の方では過去が語られているんですけどね…アニメではあまり深い所が語られて無いですね。
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トヨハタオート製( 1件 )
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
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偶然( 1件 )
- ・あの子は幽霊だったのかな? 出渕さんらしい、夢と現実の境目を渡る話だったね 北海道は野明の故郷でもあるし、偶然ではないよね
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タモリさんのナレーション( 1件 )
- ・私はタモリさんのナレーションでした。
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ギャグ話( 1件 )
- ・この回見てなかったんだよなぁ。 前回がとんでもないギャグ話だっただけに別の意味でインパクトがありますねぇ。 夢と現実の境界線、という意味ではちょっとホラーっぽくも有るけど間違いなく青春の終わりの話と言う印象有ります。
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アオハル回( 1件 )
- ・見た当時はただただ不思議な話だなぁって思っただけやったけど、今は忘れてた何かを掴まれた様な気持ちになった。あと、ED!今ならすごく沁みる!ゆうき先生の作詞なんですね。EDも含めて好きなアオハル回です!
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予定( 1件 )
- ・@a-un7952 熊耳さんも有給取った事を話題に振ったりして、予定聞き出そうと誘導してるから気にしてるのかなぁ 普段なら進士・山崎のどちらかが振りそうだけど
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実質シャフトジャパン( 1件 )
- ・SR-70サターン。トヨハタオート製だが、実質シャフトジャパンが開発に噛んでいる警備用レイバー。 これの試作機であるSR-X70が第一小隊にてテスト運用されるエピソードがTV版にあったりします。
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なぜ( 1件 )
- ・ホントになぜ毎回主題歌がダサいのかが謎
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重み( 1件 )
- ・だからこそ一期一会という言葉に重みがあるのでしょう・・・と感じるのは、人生の折り返しを過ぎたからこそなんでしょうねw
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何が何だか分から( 1件 )
- ・何気にサターンの性能が如何に高いかを示す貴重な回。 子供の頃は何が何だか分からない話だったけど、大人になってから見ると切なさが溢れた話だった。 加嶋さんは多分もう「遠い所」へ旅立ってしまったんだろうね・・・。
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だからこそ( 1件 )
- ・だからこそ一期一会という言葉に重みがあるのでしょう・・・と感じるのは、人生の折り返しを過ぎたからこそなんでしょうねw
-
話題( 1件 )
- ・@a-un7952 熊耳さんも有給取った事を話題に振ったりして、予定聞き出そうと誘導してるから気にしてるのかなぁ 普段なら進士・山崎のどちらかが振りそうだけど
-
4月5日の高幡不動( 1件 )
- ・SKYLINE E-HCR32チャンネルで実物パトレイバーデッキアップ見れます。4月5日の高幡不動です。
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スカリー( 1件 )
- ・熊耳さんが スカリーになってるのが…。(笑)
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無邪鬼( 1件 )
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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味わい( 1件 )
- ・そんな作品に子供の頃出会えてた事に感謝 初見とは違う味わいだろうな
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その先( 1件 )
- ・そっか。。。もう会えないんだ。 マドンナだなんだってちやほやされてたって、その先まで調べてくれる人はいなくて寂しかったのだろうな。 自分の好きな人にもう一度会いたい、見つけてほしい強く望んでた加嶋さん、めっちゃ切ないな。。。ぎゅっとしめつけられちゃったな。
-
あと、ED( 1件 )
- ・見た当時はただただ不思議な話だなぁって思っただけやったけど、今は忘れてた何かを掴まれた様な気持ちになった。あと、ED!今ならすごく沁みる!ゆうき先生の作詞なんですね。EDも含めて好きなアオハル回です!
-
プロジェクションマッピング( 1件 )
- ・都庁も変なプロジェクションマッピングがされるようになってから、かっこいい象徴的な場所として選ばれなくなったよなぁ。
-
要因( 1件 )
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
-
鬼娘( 1件 )
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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いゃ〜( 1件 )
- ・いゃ〜前回の軽井沢も今回の雪のロンドも神回ですね。素晴らしい👍
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SKYLINE E-HCR32チャンネル( 1件 )
- ・SKYLINE E-HCR32チャンネルで実物パトレイバーデッキアップ見れます。4月5日の高幡不動です。
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くも膜下出血( 1件 )
- ・お辛いでしょうが頑張ってくださいとしか言えない 自分の妻も去年くも膜下出血で倒れ 一時はどうなることかと思われましたが無事回復できました あなたのパートナー様もご回復されるよう陰ながら応援させていただきます
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心地( 1件 )
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
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帰りマンの音( 1件 )
- ・スタジオカラー以外にも帰りマンの音使ってるとこあるとは思わんかったwww
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寓意( 1件 )
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
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冬のピン( 1件 )
- ・冬のピンとした空気までも感じられる。 パトレイバーのスタッフの振り幅が感動を引っ張ってくる。 加嶋さんは既に、というコメントを呼んで、初めて観た当時の記憶に切なさが上書きされた。 切なさの波がすごい。
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水野亜美さん役より少し前( 1件 )
- ・加嶋さん良い声だなと思ってみてましたら、エンディングで久川綾さんだと知りました。水野亜美さん役より少し前ですよね。
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あの子( 1件 )
- ・あの子は幽霊だったのかな? 出渕さんらしい、夢と現実の境目を渡る話だったね 北海道は野明の故郷でもあるし、偶然ではないよね
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絵の作者( 1件 )
- ・絵の作者に誰がモデルか聞けば何か分かりそう
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お休み( 1件 )
- ・今日も本編をみずに、皆さまのコメントを楽しみながら読んでから寝ます。 お休みなさい。
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アクションの見せ場( 1件 )
- ・脚本と絵コンテを同時に起こしたのでしょうか、ひとつの作品として凄くまとまっていてとても面白かったです 今回のような物語に得意なアクションの見せ場も上手く盛り込んでいますし、余計なシーンやカットも全く無い心地良い張り詰めた空気が最後まで続いたので魅入ってしまいました 凄いなぁ
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パートナーさん( 1件 )
- ・気の利いたこと言えませんが、あなたは元気でいてくださいね。 そばにいてくれるだけでパートナーさんは嬉しいはずですよ
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アウター専用ロッカー( 1件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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メゾン一刻の三越のイメージ( 1件 )
- ・掘さん?メゾン一刻の三越のイメージ
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そば( 1件 )
- ・気の利いたこと言えませんが、あなたは元気でいてくださいね。 そばにいてくれるだけでパートナーさんは嬉しいはずですよ
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他の話( 1件 )
- ・他の話があまり強烈で、中学生か高校生の頃にみたはずなのに覚えていなくて、視聴したら最高でした。 子供の頃にみた印象、大人の今の印象、こんなに違うんだなとビックリしました。
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ラ・ラ・ランド以後( 1件 )
- ・上野でデート、ってのも胸が痛む感じがする。ラ・ラ・ランド以後だと科学博物館のフーコーの振り子に寓意を感じてしまうんだよね(振り子の動きとは縁が無い要因でどんどん動きが向きが変わっていく)。
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元気( 1件 )
- ・気の利いたこと言えませんが、あなたは元気でいてくださいね。 そばにいてくれるだけでパートナーさんは嬉しいはずですよ
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ワロタ( 1件 )
- ・不覚にもワロタ
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掘さん( 1件 )
- ・掘さん?メゾン一刻の三越のイメージ
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令和の今( 1件 )
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
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1対1( 1件 )
- ・@イングラム-e9kなるほどー。グリフォンなどの運用データも着実にフィードバックされているような印象ですね。操縦者もかなりの手練れのようだったし、1対1なら危なかったかも知れませんね。
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筋違い( 1件 )
- ・出渕裕さん、こんな話を作ってたんだ……。 後にラーゼフォンを手掛けるから不思議に思う方が 筋違いかもしれないが。
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これずっと前( 1件 )
- ・めっちゃ好きなお話のひとつ。 これずっと前に見たのに、今でも覚えてるよなあ。。。
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一点気( 1件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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不覚( 1件 )
- ・不覚にもワロタ
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お気づき( 1件 )
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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もうひとつ( 1件 )
- ・21:55最後のノアと会うシーン。後ろにもうひとつ赤い風船がいるように見えて仕方がない。
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操縦者もかなりの手練れ( 1件 )
- ・@イングラム-e9kなるほどー。グリフォンなどの運用データも着実にフィードバックされているような印象ですね。操縦者もかなりの手練れのようだったし、1対1なら危なかったかも知れませんね。
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そっちの方( 1件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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後ろ( 1件 )
- ・21:55最後のノアと会うシーン。後ろにもうひとつ赤い風船がいるように見えて仕方がない。
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この時の縁( 1件 )
- ・出渕監督の「ラーゼフォン」では久川綾さんがヒロインを務めたので、この時の縁かもしれませんね。
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電球( 1件 )
- ・んっ? 違うな…玄関の赤い電球か?
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高校の友人と( 1件 )
- ・当時高校の友人と「セーラーマーキュリーこと水野亜美ちゃんとパトレイバーに接点が出来た」とニヤニヤしながら観ていたのも懐かしい。「オタクは声優ネタが大好物」という図式は平成一桁の時代から令和の今に至るまで少しも変わってないなぁ・・・(苦笑
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そんな悩み( 1件 )
- ・我々はいったい何を見たのか。篠原が見た彼女は… しかしそんな悩みもこの動画も明日には消えてなくなってしまうのです。
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2人の後方( 1件 )
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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功績( 1件 )
- ・もっとも大きい偉業はエルフ耳を後世へ広めた功績だろうか
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昔の事( 1件 )
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
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後世( 1件 )
- ・もっとも大きい偉業はエルフ耳を後世へ広めた功績だろうか
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_^ SR-70( 1件 )
- ・摩訶不思議な回でした・・^_^ SR-70は想像以上に良い動きしてましたなぁ・・ಠ‿ಠ
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南無( 1件 )
- ・南無
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玄関の赤い( 1件 )
- ・んっ? 違うな…玄関の赤い電球か?
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大爆笑&問題回( 1件 )
- ・切なさ大爆発な回。当時小さな子供の私には分からなかった世界。 …大人になった、のかな。 次回、注目な大爆笑&問題回!
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日の才能( 1件 )
- ・今回の脚本出渕氏といい、ヘッドギアは優秀な人材の集まりだったんですね 若き日の才能がほとばしりスパークしていた
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如何せん( 1件 )
- ・この話はテレビ版でも見た覚えがあるのは、勘違い? 如何せん昔の事で、NEW OVAはそういうのが多くて困惑する。
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エルフ耳( 1件 )
- ・もっとも大きい偉業はエルフ耳を後世へ広めた功績だろうか
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デート中( 1件 )
- ・デート中、2人の後方に風船を持って現れる少女にお気づきだろうか?そして、風船をプレゼントする画家が世界線を繋げるストーリーメーカーであることを。 遊馬に思いを寄せる彼女は諸星に恋する鬼娘であり、画家こそは無邪鬼…なーんて思い込みをしてたなぁ。懐かしい。
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牡丹灯籠( 1件 )
- ・久々に見たけどすごく良かった。牡丹灯籠とか『京都買います』を思い出したよ。
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我々( 1件 )
- ・我々はいったい何を見たのか。篠原が見た彼女は… しかしそんな悩みもこの動画も明日には消えてなくなってしまうのです。
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偉業( 1件 )
- ・もっとも大きい偉業はエルフ耳を後世へ広めた功績だろうか
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石坂浩二さんのナレーション( 1件 )
- ・石坂浩二さんのナレーション(『ウルトラQ』)に脳内変換されてしまった······😅。
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『ウルトラQ( 1件 )
- ・石坂浩二さんのナレーション(『ウルトラQ』)に脳内変換されてしまった······😅。
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虹🌈( 1件 )
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
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進士さんと女湯( 1件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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大爆発( 1件 )
- ・切なさ大爆発な回。当時小さな子供の私には分からなかった世界。 …大人になった、のかな。 次回、注目な大爆笑&問題回!
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気分( 1件 )
- ・なんか忘れ物してしまった気分になる😢いつのまにか歳食った😂
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一目( 1件 )
- ・これ観たら、もう二度と会える事のない片想いだった娘に一目でいいから会いたくなったなぁ😢
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一作( 1件 )
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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この順番( 1件 )
- ・OVA発売の頃は、レイバーが動く回と、今回みたいなメカなしの回が織り混ぜてあった気がする。 この順番だと、ずっとメカなしですね
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こち亀( 1件 )
- ・ほんの少しレイバーが動いただけで相変わらず警察業務とは関係のない話ばかりで「こち亀」でも狙ってるんでしょうかね…😮💨
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あの日( 1件 )
- ・毎日、懐かし!あの日に戻りたい!と思いながらみています。😂
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時期でもある( 1件 )
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
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建物の中( 1件 )
- ・ホントだ〜!建物の中に赤い風船がある〜!
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今回の配信( 1件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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二号機( 1件 )
- ・15:42 顔面がひしゃげてセンサーお釈迦になるレベルのダメージ受けてもしっかりやられた分やり返す二号機ほんとカッコいい
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OVA発売の頃( 1件 )
- ・OVA発売の頃は、レイバーが動く回と、今回みたいなメカなしの回が織り混ぜてあった気がする。 この順番だと、ずっとメカなしですね
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今回みたい( 1件 )
- ・OVA発売の頃は、レイバーが動く回と、今回みたいなメカなしの回が織り混ぜてあった気がする。 この順番だと、ずっとメカなしですね
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恋しくなる( 1件 )
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
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星やつらの似( 1件 )
- ・遊馬の声を聞いてるとうる星やつらの似た感じの回を思い出す
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真相( 1件 )
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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温もり( 1件 )
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
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センサーお釈迦( 1件 )
- ・15:42 顔面がひしゃげてセンサーお釈迦になるレベルのダメージ受けてもしっかりやられた分やり返す二号機ほんとカッコいい
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九陽-p3( 1件 )
- ・@九陽-p3p 恐らく生きてはいると思うんですけどねぇ😅
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そんな風( 1件 )
- ・@99txxそんな風に言うなよー
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色々深淵( 1件 )
- ・ちょうどこれがwowowでやってたころ 吸血姫美夕 もやってて たった4話だが色々深淵だったっけ
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絵画展( 1件 )
- ・絵画展に時計台の絵もあったことから、ほとんどが北海道で描かれてるだろうと推測できたりと 直接は語らない真相も口にしない…けど察せる細やかな作りが、この物語をより幻想的に仕上げてるセンスの光る一作 でも、次回GAINAXみたいなこともするんだよなあ…
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かつての同級生とのあ( 1件 )
- ・テーマ曲作詞 ゆうきまさみさん 貴重ですね😊オリジナルビデオ版は初見です。ジャック大宮のプラネタリウム見てなかった。遊馬がかつての同級生とのあで揺れている。冬は温もりが恋しくなる時期でもあるから。鹿嶋さんは虹🌈を渡ってしまい遊馬に別れを告げにきた?のかもしれない。
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、こんなロマンティック( 1件 )
- ・出渕裕さんって、こんなロマンティックな方だったんですね。ゆったりと時間を取る雰囲気や、真相はわからずじまいで終わらせるミステリーも良かった。デザインからだけだとわからないものですね。 今回の配信では初の遊馬主役回でしたが、進士さんと女湯を覗こうとしてた最初期のキャラクター性からは想像もつかないほど、漫画に寄った硬派な遊馬で、私はこっちの遊馬の方がなじみあります。出渕さんもきっとそっちの方がお気に入りだったのでしょう。 一点気になったのが、ロッカールームの遊馬のロッカーが野明の隣?男女共用?そこはちょっと違和感ありました。まさかアウター専用ロッカーとか、そんな色々作る余裕特車二課には無さそうですしね。
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サマ( 1件 )
- ・1号機ありきの、噛ませ犬ですよどーせ。w 首飛んだ1号機が悪を成敗するのはサマにならない。それが成り立つのはラスボス(グリフォンとか映画の最終決戦とか)との戦いだけ。
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大林隆之介( 1件 )
- ・余韻のある回。…大林隆之介に変わっているね。
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ちょうどこれがwowowでやっ( 1件 )
- ・ちょうどこれがwowowでやってたころ 吸血姫美夕 もやってて たった4話だが色々深淵だったっけ
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w 首( 1件 )
- ・1号機ありきの、噛ませ犬ですよどーせ。w 首飛んだ1号機が悪を成敗するのはサマにならない。それが成り立つのはラスボス(グリフォンとか映画の最終決戦とか)との戦いだけ。
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2:56 目覚まし時計の裏の銀シール( 1件 )
- ・2:56 目覚まし時計の裏の銀シールのリアルさw
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昔に( 1件 )
- ・昔にちゃんと見たはずの話だけど…全く覚えてなかった。多分、話の前後がよく分からず、何処までが夢で何が起きたのか分からないまま何となく見てたんだろうなと思う。
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話の前後( 1件 )
- ・昔にちゃんと見たはずの話だけど…全く覚えてなかった。多分、話の前後がよく分からず、何処までが夢で何が起きたのか分からないまま何となく見てたんだろうなと思う。
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卒業後の認識( 1件 )
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
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納得( 1件 )
- ・両思い同士の綺麗なゴーストラブストーリーにしたいならそんな怪奇的な演出いる?と つまりまあそっちの違和感のほうにも狙いがあるわけで そう考えると遊馬が雪の日の1回しか共に下校できなかったのも卒業後の認識がなかったのも納得、となる
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あの妙な建物( 1件 )
- ・MusicClipsのアレンジも大好きです。あの妙な建物は駒沢公園だということは、関東に来るまで分からなくて、アハ体験でした。
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アハ体験( 1件 )
- ・MusicClipsのアレンジも大好きです。あの妙な建物は駒沢公園だということは、関東に来るまで分からなくて、アハ体験でした。
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まぁ( 1件 )
- ・うる星やつらの切ない回のあたるの演技の方がぐちゃぐちゃしてて感情こもってたけど、まぁこの回の遊馬、相手の彼女とそこまで深い仲じゃなく、思春期のちょっとした憧れ程度だったみたいだから、割と冷めた演技になったのかもしれない。
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MusicClipsのアレンジ( 1件 )
- ・MusicClipsのアレンジも大好きです。あの妙な建物は駒沢公園だということは、関東に来るまで分からなくて、アハ体験でした。
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束の間の夢( 1件 )
- ・幻想と現実、過去と現在、加嶋と野明のような対比を織り交ぜつつ、実質20分程度でここまで心に残る話を作れるなんて凄いですね。当時はまだ子供だったので、この話は夢だったのか現実なのかどんな意味があったのかなどあれこれ考えていましたが、今は最後に野明との会話で風船を手放す遊馬の心情や雪が見せた束の間の夢についても勝手な解釈が出来るようになりました。 脚本は出渕さんだったんですね。
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アナログレコード音声のゴミ( 1件 )
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
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高校のクラスメイト デート( 1件 )
- ・【有給休暇使って】 高校のクラスメイト デートなんですね。 遊馬 社会人になった 落ち着いた 〖諸星あたる〗
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あと2号機の肩アーマーの形状( 1件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
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思える( 1件 )
- ・ラストに登場する野明の傘の色が、赤の補色なのが良い 対になってるというか、遊馬の心に空いた穴を埋めて文字通り補完してくれているような、そんな風に思える色
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ズドン( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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一周( 1件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
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どの曲( 1件 )
- ・わああ、オープニングの歌、すっかり忘れていたのに歌えるうう。こんなに何回も主題歌変わっていたのか。どの曲もいいですね。
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イングラム以上の器用( 1件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
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後一押し( 1件 )
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
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SR70( 1件 )
- ・この回は出渕さん回なんだなあ。 野明がめちゃくちゃ優しい。加嶋さんのおかげで一周回ってのああすてぇてぇになっちまう。 本筋からずれますけどSR70が敵に回るのはかなり脅威ですね。ナイフ投げも出来ちゃうのはイングラム以上の器用さかも。 あと2号機の肩アーマーの形状もこの回はマイナーチェンジされてますね。昔は見ればすぐこの2号機はどのシリーズのデザインか言えた気がするけどすっかり忘れてました。40年ぐらい経つと記憶が…。
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あの時( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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総仕上げ( 1件 )
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
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フラット( 1件 )
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
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ちょい気( 1件 )
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
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一本調子( 1件 )
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
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心が染みた( 1件 )
- ・脚本が出渕裕で仰天した回 寂しさと静謐に心が染みた後 次回が”星から来た女”というギャップが最高笑
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赤の補色( 1件 )
- ・ラストに登場する野明の傘の色が、赤の補色なのが良い 対になってるというか、遊馬の心に空いた穴を埋めて文字通り補完してくれているような、そんな風に思える色
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対象( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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@a-un7952( 1件 )
- ・@a-un7952そうなんですよね、遊馬がちょい気に成るけど程度で元々執着心の希薄気味の遊馬があたると違ので、でもちょい引っ掛かるけど遊馬の感情がフラットに近い感情で演技した所がフラット過ぎて熱くは無いけどもう少し温度や内の熱量が滲む程度の感情の漏れとかが後一押し欲しかった。(この回では過剰には要らないけど、アナログレコード音声のゴミを引っ掛けた程度には)
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プロット( 1件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
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お鉢( 1件 )
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
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アフレコの収録( 1件 )
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
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猟銃の所持者( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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ストレス😅)( 1件 )
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
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ダイブ( 1件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
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ANCIENT TIMES( 1件 )
- ・THE SUNSET OF ANCIENT TIMESですかね あれいいですよね
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中国古典( 1件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
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牡丹燈籠の原典( 1件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
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頃の私( 1件 )
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
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気合( 1件 )
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
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安全の確認( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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その事( 1件 )
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
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算数や理科( 1件 )
- ・「世の中には算数や理科じゃ解決できないこともいっぱいあるから面白いんだよ!」
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THE SUNSET( 1件 )
- ・THE SUNSET OF ANCIENT TIMESですかね あれいいですよね
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発砲( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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ベース( 1件 )
- ・子供の時に観て心にグッサリ刺さってしまった、うちの子に限ってといドラマの『転校少女にナニがおこったのか?』と言うお話しと非常に良く似ていてビックリしました。調べたら公式でもその事に触れてて、ベースはアメリカ映画なのですね。もしや出渕さんも転校少女に…だったら嬉しいな。素敵なお話しでした。
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TVの尺( 1件 )
- ・好きな回だけど、ちょい演出とかTVの尺とかが惜しい回なんですよ。 もう少し全体的にビューティフルドリーマー的な間と空間と時間の揺らぎとか全体的にとにかく煮詰めが甘いのがホント惜しい回。 アフレコの収録も丁寧に時間をかければ遊馬のセリフも単細胞的な一本調子よりも揺らぎがもうちょっと欲しかった。
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この辺も曖昧な( 1件 )
- ・( ̄▽ ̄;)レイバーはあっても、携帯電話が普及してない時代っていう…って思ってたけと違ったかw 🤔14:32この辺も曖昧な頃だったなぁ… ❌足元を掬われる ⭕足を掬われる
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カツ( 1件 )
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
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14:32( 1件 )
- ・( ̄▽ ̄;)レイバーはあっても、携帯電話が普及してない時代っていう…って思ってたけと違ったかw 🤔14:32この辺も曖昧な頃だったなぁ… ❌足元を掬われる ⭕足を掬われる
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🤔( 1件 )
- ・( ̄▽ ̄;)レイバーはあっても、携帯電話が普及してない時代っていう…って思ってたけと違ったかw 🤔14:32この辺も曖昧な頃だったなぁ… ❌足元を掬われる ⭕足を掬われる
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かりし( 1件 )
- ・白い雪の日に舞う赤い傘と風船☂️🎈 こんなノスタルジックな良い雰囲気の作品だったのに、若かりし頃の私はサターンとの格闘戦しか覚えていなかった。 若い頃は柄にも無く荒っぽい事に飢えていたので(多分ストレス😅)、こんな良い作品に気が付けなかったのが我ながら残念。 改めて素晴らしい作品に出会わせてくれた、今回の配信に感謝😊
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判断( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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牡丹燈籠的( 1件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
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19:46 、 3:41( 1件 )
- ・予告と本編の温度差に笑う🤣 19:46 、 3:41 で同窓会の日にちがちがうのよね。何とも不思議な話
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媒体ごと( 1件 )
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
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ちゃらんぽらん( 1件 )
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
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ウルトラ警備隊( 1件 )
- ・次回は第二小隊が科特隊からウルトラ警備隊に変身するんですな。
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スポットライト( 1件 )
- ・今回はキャラ掘り下げ回の中でも、本編でもあまりスポットライトが当たらなかった遊馬の回だそうで・・・。 劇場版やマンガ版では実家がらみでなんやかんやひと騒動おこした遊馬だけど、TV版は野明とともにあまり踏み込まれなかったので、お鉢が回ったのだとか・・・。 次回の星から来た女は事実上のCLATよ永遠にの続編、スタッフがやりたかったことの総仕上げだそうです。
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人が見えたか見え( 1件 )
- ・夢でも幻でも、人が見えたか見えた感じか、「撃つな」は、適切な判断だよな。 発砲は確実に安全の確認を取れてから。 猟銃の所持者を対象に行われる「経験者講習会」で見せられるビデオで、若いのに良い所見せようとズドンと撃ったら仲間で、 「あの時、しっかり確認してれば…」 みたいな。
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夢幻( 1件 )
- ・淡雪のような少女、それは甘くて切ない。 その青春はあっという間に過ぎて行く、好きなことはいつの間にか夢幻の様に儚い!
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まあ( 1件 )
- ・まあ 牡丹燈籠的なシナリオだな 確か?牡丹燈籠の原典は中国古典だから、ダイブ使い回されたプロットだわな
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科特隊( 1件 )
- ・次回は第二小隊が科特隊からウルトラ警備隊に変身するんですな。
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リボンの武者( 1件 )
- ・この新家元も大学選抜だったのかね (リボンの武者にしほ、千代の選抜時代の姿有)
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魔物ハンター妖子( 1件 )
- ・これは…魔物ハンター妖子とかやってた頃の久川綾女史!
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この新家元も大学選抜( 1件 )
- ・この新家元も大学選抜だったのかね (リボンの武者にしほ、千代の選抜時代の姿有)
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どなた( 1件 )
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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ーーーーー( 1件 )
- ・かぁーーーーーこれだからちゃらんぽらんはいけねぇな!!みんな太田になって遊馬にカツ入れようぜ!! まったく、いつもたるんどるからだ!気合を入れろ篠原!!!
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第二小隊( 1件 )
- ・次回は第二小隊が科特隊からウルトラ警備隊に変身するんですな。
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一生( 1件 )
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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敵機( 1件 )
- ・…一番好きな回かも。 レイバー戦も少しあったし(敵機かっこいい)、なんかこう…切ないドラマチックなところ警察ドラマ・アニメって感じがして…なんかいい。 20代の自分にもひびくんだなぁ…
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場面( 1件 )
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
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はじめて( 1件 )
- ・18:12 パトレイバー全話通して、はじめて遊馬と野明の関係にハッキリ触れたんじゃないかってセリフ「大事にしなきゃだめだぞ!♡」。 このシーンのために この話はあるような気がする
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うぁ~( 1件 )
- ・たまにブチ込まれるしんみり話がまた良いんだよなァ… そして何気にサターンの作画もアクションもバッチリキマってるのが更に素晴らしい回ですね…うぁ~サターンかっけ~~~
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30年後の今( 1件 )
- ・国立科学博物館、駒沢オリンピック公園、都庁など東京のシンボリックな建物が30年後の今も健在なのがありがたいことだ。(渋谷のプラネタリウムはない…) 「都庁にですよぉ?」太田がまっとうなツッコミしてるのが相当面白いw
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勢い( 1件 )
- ・OPEDがすげぇ勢いで変わっていく……
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メディアミックス( 1件 )
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
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性格( 1件 )
- ・厳密に言うなら、篠原遊馬というキャラクターだからかもしれません。 無関係の人には多くを語らないという彼特有の性格が、 この20分間を一本の名作へと押し上げてると思いますね
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この20分間( 1件 )
- ・厳密に言うなら、篠原遊馬というキャラクターだからかもしれません。 無関係の人には多くを語らないという彼特有の性格が、 この20分間を一本の名作へと押し上げてると思いますね
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悶々( 1件 )
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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すげぇ( 1件 )
- ・OPEDがすげぇ勢いで変わっていく……
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会話( 1件 )
- ・最後の 遊馬「減るもんじゃないだろ」 野明「減るもんなの」 って会話がすごく好き
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多く( 1件 )
- ・厳密に言うなら、篠原遊馬というキャラクターだからかもしれません。 無関係の人には多くを語らないという彼特有の性格が、 この20分間を一本の名作へと押し上げてると思いますね
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彼特有の( 1件 )
- ・厳密に言うなら、篠原遊馬というキャラクターだからかもしれません。 無関係の人には多くを語らないという彼特有の性格が、 この20分間を一本の名作へと押し上げてると思いますね
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同僚( 1件 )
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
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唯一( 1件 )
- ・50年近いパトレイバー人生で唯一見逃した回 皆と見れて良かった そして押井守さん、ありがとう
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パーツ( 1件 )
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
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50年( 1件 )
- ・50年近いパトレイバー人生で唯一見逃した回 皆と見れて良かった そして押井守さん、ありがとう
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謎の幼女( 1件 )
- ・脚本がメカニックデザインの出渕さんか。 押井さんと仲悪いみたいですけど、雪とか謎の幼女とか、物語の雰囲気は全く違うけどパーツはなんか似てますね。 パトはここぞと言う場面で雪がよく降る。
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浮遊霊( 1件 )
- ・浮遊霊だか何だか知らんが、居もしない女を気にして身体張ってる同僚を危険な目に遭わせるとか、当時からあんま好きになれない演出回だったのを思い出した。メディアミックスだからキャラも媒体ごとにブレるのは仕方ないんだろうけど
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日数( 1件 )
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
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!やっぱ可愛い声( 1件 )
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
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誰の声( 1件 )
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
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クラスのアイドルさんの声( 1件 )
- ・クラスのアイドルさんの声、誰の声だろうと思ってたら久川綾さんか!やっぱ可愛い声だなぁ。あと、同窓会で上映されてるモノクロ映画、何の映画だろう?実際ある映画を元にしてると思うんだけど。
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東急文化会館( 1件 )
- ・あ!東急文化会館ですか!!!
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4日前( 1件 )
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
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高校生の時の友人( 1件 )
- ・この曲を聴くたびにこの話を思い出すんだよなぁ 高校生の時の友人がパトレイバーのビデオテープをまとめて貸してくれて1番心に残ってる話 振り返る過去はせつなくて、でも前向いていかなきゃって思わせてくれたよ
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悲し( 1件 )
- ・シリーズ終わりに向かう悲しさを感じる回
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甘酸っぱく重く深い話( 1件 )
- ・前の話とか見るとなんだか甘酸っぱく重く深い話で キャラデザインも変えられて パレレイバーっぽくない話ですね
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1番心( 1件 )
- ・この曲を聴くたびにこの話を思い出すんだよなぁ 高校生の時の友人がパトレイバーのビデオテープをまとめて貸してくれて1番心に残ってる話 振り返る過去はせつなくて、でも前向いていかなきゃって思わせてくれたよ
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人物像( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
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謎めいた行動( 1件 )
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
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次回分も込み( 1件 )
- ・作風・・変わり過ぎじゃねw(次回分も込みで)
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鹿島、雪( 1件 )
- ・この回からのOP「IDLING for you」がとても好きで、今でもふとした時に口ずさんでるような曲。 本編も印象的な赤い傘と風船、謎めいた行動をする鹿島、雪が演出する幻想的な風景と、パトレイバーの物語の振り幅の広さを感じさせるのでした。 この前後のエピソードが、ねぇ。
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この曲( 1件 )
- ・この曲を聴くたびにこの話を思い出すんだよなぁ 高校生の時の友人がパトレイバーのビデオテープをまとめて貸してくれて1番心に残ってる話 振り返る過去はせつなくて、でも前向いていかなきゃって思わせてくれたよ
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そこが面白いポイント( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
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前の話( 1件 )
- ・前の話とか見るとなんだか甘酸っぱく重く深い話で キャラデザインも変えられて パレレイバーっぽくない話ですね
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終盤( 1件 )
- ・同窓会の案内ハガキ、冒頭では12月20日、終盤だと12月26日。どちらも4日前からあったと言う。 夢のように見えて実際に日数が経過している? それにしても久川さんの可憐な声色、すごく雰囲気にマッチしてるなぁ。
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文面( 1件 )
- ・この回をずっと覚えていていまだに情報がなく全く訳わからないのですが、遊馬が始末書を提出して後藤隊長が文面を読み上げた際に、困惑した顔で「カルビクッパ???」と書かれた始末書の文言の意味が未だにわからずにめっちゃ悶々としてます。 物語の演出上であえて意味不明な始末書にした可能性もあるかも知れませんが、警察の隠語なのかこの30年程の長い間ずっと本当の意味が知りたくて夜しか眠れません(笑)。 しかもコメント欄は次回までで消えてしまい残された時間は僅かしかなくて、このままでは一生悶々としてしまいます。どうかマジで助けてください(笑)。 どなたかわかる方いらっしゃったら教えていただけると幸いです。お礼は精神的に行います(笑)。
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100回( 1件 )
- ・この回はマジで100回くらい見た。遊馬のパーソナルな部分に一番触れる回で好きなんだよね。
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一つのプロンプト( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
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個性( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
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外観( 1件 )
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
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なんて-s9s( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s なんというか人間味を感じますよね。このキャラクターはこれ!っていう一つのプロンプトだけで出来ていなくて、良い意味で作り物間が薄くて作品の中で生きているような...。最近のアニメは強い個性をはじめから持っていたりそもそも現実離れした人物像(そこが面白いポイントかもですが)だったりしますから。そこかなぁと個人的に思います
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濃いめの味付けのイメージ( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s 2~4クール当たり前の時期に作られたというのもありそう 時間かけて視聴者とともに成長的な? 今のは1クール当たり前なので濃いめの味付けのイメージかな
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出番( 1件 )
- ・キャストクレジットに榊さんが出てるのは、カットされた出番があったのだろうか。
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の(( 1件 )
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
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テーマの昔話( 1件 )
- ・ホラーですよ っていうアイコンをぺしぺしと張りつつ、幻想的な恋愛話 悲恋がテーマの昔話ってけっこうありますよね
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お店( 1件 )
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
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キャストクレジット( 1件 )
- ・キャストクレジットに榊さんが出てるのは、カットされた出番があったのだろうか。
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ルーティーン( 1件 )
- ・子供の頃 土曜日のスイミングスクールの帰りにパトレイバーのビデオを借りて帰ってみるのがルーティーンだったのを思い出した
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永井真理子グッズ( 1件 )
- ・永井真理子グッズを思わせるマグカップが出る回か
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ヘリウム( 1件 )
- ・ヘリウムは貴重なので無駄にしないように
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は1クール当たり前( 1件 )
- ・@ろしなんて-s9s 2~4クール当たり前の時期に作られたというのもありそう 時間かけて視聴者とともに成長的な? 今のは1クール当たり前なので濃いめの味付けのイメージかな
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幾つ( 1件 )
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
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構成力( 1件 )
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
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あとまで( 1件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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と不快感( 1件 )
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
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土曜日のスイミングスクールの帰り( 1件 )
- ・子供の頃 土曜日のスイミングスクールの帰りにパトレイバーのビデオを借りて帰ってみるのがルーティーンだったのを思い出した
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3:49 同窓会( 1件 )
- ・3:49 同窓会した場所は過去に実在したお店なんですよね?ネットで写真みるとそっくりな外観でした。行ってみたかった...
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一歩( 1件 )
- ・この1日限定配信でパトレイバーを知ったのでこの話も初めて観ました。こういう演出は一歩間違えると意味不明と不快感を与えると個人的には思っているのでそう感じさせない完璧な構成力と幾つもの(赤い傘や赤い風船)フラグが本当にすごいと思いました。私は「大事にしなきゃダメだぞ」で涙腺壊れました…。
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アイコン( 1件 )
- ・ホラーですよ っていうアイコンをぺしぺしと張りつつ、幻想的な恋愛話 悲恋がテーマの昔話ってけっこうありますよね
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公務員の話( 1件 )
- ・@18-h1u 確かに人気が出るために今はインパクト重視のキャラクターが求められてるんだろうなあ。二課は公務員の話ですし野明はその中でも元気と正義感の普通の女の子ですしね
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時と今( 1件 )
- ・昔観た時と今観た時の感じ方が異なります。歳を重ねて別れを経験した事の影響が大きいのでしょうね。
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脚本:出渕 裕( 1件 )
- ・脚本:出渕 裕 良いお話を ありがとう。
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本人( 1件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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若干( 1件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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91年生まれ( 1件 )
- ・先月からの公式配信で初めてパトレイバーを視聴してます。 91年生まれですが、もっと早く見たかったと思っています。 キャストの皆さんの演技やスタッフの皆さんの熱量に見ていて、すごく面白いです。 テレビシリーズも見たくなったので、時間が出来たら見ようと思います。 この回のゲストキャラは久川さんだったんですね。ウルトラマンパワードの吹替えで聴いた頃を思い出して、やっぱり好きな声だなと感じました。
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ゆうきまさみ氏の不思議な話( 1件 )
- ・ゆうきまさみ氏の不思議な話は好き🎉
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ドコ( 1件 )
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
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男の元( 1件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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戻っ( 1件 )
- ・やっぱいいなぁ ロンドとは同じ主題が何度も戻ってくる形式なんだそうだ
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押井風の話( 1件 )
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
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HIROFUMIYAMASHITA-h6m出渕( 1件 )
- ・@HIROFUMIYAMASHITA-h6m出渕は叙情性がある。 押井は硬質な理屈っぽさがある
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ダークエルフ( 1件 )
- ・音声のホワイトノイズも郷愁を誘う演出に思えました。 出渕さんと言えば、ダークエルフはダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識が強すぎる😅
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国立科学( 1件 )
- ・国立科学博物館
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言動( 1件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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閉館前( 1件 )
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
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そゆ事( 1件 )
- ・押井風味なんだよねぇ、ブチはそゆ事をしがち。「ヤマト2199」でも押井風の話があった。(公衆電話のヤツ)でもドコか、ダサさが・・・
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お願い( 1件 )
- ・お願い! 余韻に浸らせて!w 明日「星から来た女」とか 温度差が凄くてw もう少し雪の余韻に浸らせてください。。。
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同じ主題( 1件 )
- ・やっぱいいなぁ ロンドとは同じ主題が何度も戻ってくる形式なんだそうだ
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一度( 1件 )
- ・自分には出来ない言動をする遊馬に憧れがあったとはいえ、一度一緒に下校しただけの男の元にこう何度も現れるかな…?という違和感は若干あるけど 本人にとって療養のため地元に戻ったあとまでの人生を振り返ってみても、上記の事程度が強く心に残る人生だったのかな…と思うとやるせない
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ダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識( 1件 )
- ・音声のホワイトノイズも郷愁を誘う演出に思えました。 出渕さんと言えば、ダークエルフはダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識が強すぎる😅
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フィクション( 1件 )
- ・煽り文句の「この物語はフィクションである。・・・か、10年後においては定かではない」て、ありますが。 最近、シャレにならない気がしています・・・
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郷愁( 1件 )
- ・音声のホワイトノイズも郷愁を誘う演出に思えました。 出渕さんと言えば、ダークエルフはダイナマイトバディというキャラデザの本家という認識が強すぎる😅
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今のヒカリエ( 1件 )
- ・そうそう、渋谷の東急文化会館(今のヒカリエ。「パトレイバー2the Movie」も、ここの映画館で観たっけな。)にプラネタリウム、あったんだよな。閉館前に入っとけばよかった…。あと、夜の駒沢公園も、懐かしい。そんな、元・東京都民の私です。(あと、同窓会会場の店で上映してた映画は、実際にある作品なのでしょうか?ストーリーと繋がりがありそうで、気になります。)
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シャレ( 1件 )
- ・煽り文句の「この物語はフィクションである。・・・か、10年後においては定かではない」て、ありますが。 最近、シャレにならない気がしています・・・
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最近( 1件 )
- ・煽り文句の「この物語はフィクションである。・・・か、10年後においては定かではない」て、ありますが。 最近、シャレにならない気がしています・・・
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おにいさんの速水( 1件 )
- ・IDLING for you の谷本憲彦は、けんたろうおにいさんの速水けんたろうって今知った
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IDLING for you の谷本憲彦( 1件 )
- ・IDLING for you の谷本憲彦は、けんたろうおにいさんの速水けんたろうって今知った
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タイトル( 1件 )
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
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引き合い( 1件 )
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
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2人の軽井沢( 1件 )
- ・コメント欄見て、2人の軽井沢を引き合いに出す人や、次回予告のギャップに触れる人を見てニヤついてしまった。この話は大好きだし、タイトルも覚えてた。早く寝たいのに一日限定って言うから見てしまったじゃないかwww
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こういう淡い恋心( 1件 )
- ・こういう淡い恋心がパトレイバーの雰囲気に合ってますね。 遊馬と野明の関係然り、 後藤さんと南雲さんの空気感といい
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大小( 1件 )
- ・大小はあれど、誰しもあの赤い風船を持ってるんじゃないかな。過去の切ない想い出や後悔に再会するとき、あの赤い風船が現れる。でも、赤い風船に魅入られてしまうと、今を生きることができなくなってしまうかもしれない。遊馬は幸せ者だね。向こうが身を引いてくれたし、野明が引き戻してくれた。
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例えば( 1件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
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東の夢( 1件 )
- ・結局なんだったんや… 東の夢ってこと?
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絵柄( 1件 )
- ・絵柄に麻宮騎亜みを感じたがいなかった この頃の流行だったのか?
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コブラ( 1件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
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今どこ( 1件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
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一部の間( 1件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
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ポケベルのやり取り( 1件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
-
目の前( 1件 )
- ・例えばプラネタリウムで加嶋さんが急に失踪するシーン、今ならすぐにスマホ取り出してLINEなんかで 「おーい、今どこに居るんだよ!」となるのが自然な流れですよね。 でも、あの当時は未だ一般的な携帯も無く(当時の携帯といえば榊さんがコブラに乗っけた”車載電話”) ようやく一部の間ででポケベルのやり取りを始めだした時代。 いきなり目の前から立ち去られたら、もうオロオロして動揺するしかない…。
-
タメ語( 1件 )
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
-
虫の知らせ( 1件 )
- ・自分の解釈では遊馬の片想いで虫の知らせで夢を見たのだろうかなと。いろいろなコメントを見て解釈いろいろで楽しいですね。 連絡の取れない、取れていたのが取れなくなったが増えてきてちょっと切なく思うようになってきました。
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お姉さん( 1件 )
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
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色んな失敗( 1件 )
- ・今では電話すればほぼ確実に相手本人に繋がりますが、携帯電話普及以前は相手が電話のあるところにいなければまず連絡出来ない、出た人が連絡をつけたい相手とは限らないというのが当たり前でした。色んな失敗を視聴者各位がしてるんじゃないかな…と(連絡網で電話して出たお姉さんを連絡相手と勘違いしてタメ語で話して恥かいた経験あり)
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EDの茂村さんの声( 1件 )
- ・EDの茂村さんの声はやっぱりええなぁ
-
事のため( 1件 )
- ・最初はデート回だと想っていた。でも改めて観たら彼女はやっぱり亡くなっていて、最後に遊馬に伝えたい事のためにこの世に霊として一時的に戻ってきたのか。(;_;)
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登場した( 1件 )
- ・ちなみに南青山高校というのは同時期フジで放送された小泉今日子主演のトレンディドラマ『愛し合ってるかい!』に登場した男子校でもある
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イベント( 1件 )
- ・同窓会っていけなかったからこんな思いでもないんだよなぁ。でも見てるときは必ず起きるイベントとばかり思ってた…
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男子校でもある( 1件 )
- ・ちなみに南青山高校というのは同時期フジで放送された小泉今日子主演のトレンディドラマ『愛し合ってるかい!』に登場した男子校でもある
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「?」の一言( 1件 )
- ・昔この回を観たときは「?」の一言だった覚えがある。 それでいて今に至るまで忘れていない辺り、凄い印象だったんだろうな。
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ジャワッチ( 1件 )
- ・過去の傘から、現在の傘へ、エールの様にそっと離れる赤い風船。 ジャワッチ‼️
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エール( 1件 )
- ・過去の傘から、現在の傘へ、エールの様にそっと離れる赤い風船。 ジャワッチ‼️
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真実( 1件 )
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
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現在の傘( 1件 )
- ・過去の傘から、現在の傘へ、エールの様にそっと離れる赤い風船。 ジャワッチ‼️
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俺達オタク( 1件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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あの演出( 1件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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パンピーさん達( 1件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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頭の片隅( 1件 )
- ・同窓会のハガキが来てから、加島さんの事を頭の片隅で思い出してたのか。 画家のおじさんは加島さんと話して風船も渡してるけど、それは幻想だったのか、ホントにいたのか。 何が真実がだったのかわからないし、確かめようもない。 なんだかとても不思議で、切なさが残る話だった。 音楽も雪の風景も、90年代ノスタルジーを感じる良い回だった。
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考えさせられた回( 1件 )
- ・若い頃みた時は中々理解ができなかったけど年重ねてから見てわかった...レイバーの話の中でも考えさせられた回でした
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温かい( 1件 )
- ・切ないけど、温かい気持ちになりました😊
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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━( 1件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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(´゚д゚`( 1件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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描か( 1件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
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モチーフ( 1件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
-
子どもの頃( 1件 )
- ・子どもの頃はよく分かんなかった話だけど、今見ると切ないけど優しい良い話だ
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登場人物の人となり( 1件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
-
2期OVA( 1件 )
- ・2期OVAは登場人物の人となりを掘り下げるようなエピソードが多いけど、自分が一番好きなのはこれ。 パトレイバーの数多のエピソード全体で見ても、面白い話はいっぱいある好きなのは雪のロンド。 悲恋だけど物悲しくはなく、加嶋由紀江はこの話にしか登場しないのに、儚さと澄んだ存在感が印象深いキャラクター。 また、2006年に閉店した原宿のOh! Godをモチーフにした原宿Oh Goddess、「営団地下鉄」の表参道駅など、昔日の東京が描かれているのも良い。
-
三谷幸喜さん( 1件 )
- ・三谷幸喜さんが携帯電話の登場で男女のすれ違いかけなくなったって言ってました
-
2026年4月8日0時24分) 深夜( 1件 )
- ・何とも幻想的な話。 今現在(2026年4月8日0時24分) 深夜に見ると染みる回だよね。 (´;ω;`) もっとも、パンピーさん達は 「よく分かんない…(・・?」 と、なりがちだそうで。 そして…俺達オタクは 「……どういう事だ?まさか…あの演出って!(´゚д゚`)」 と考察しがちだそうで。 今なら 鹿嶋という、 遊馬のクラスメイトの女性が。 最後の願いで タイムリープさせた? …って考察出来るんだろうな。 そして…次回予告を見たら キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ってなってしまうのが。(笑) ごめんな…鹿嶋さん。(^_^;)
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オジサンオバサンの集まり( 1件 )
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
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全て( 1件 )
- ・この話たまらなく好きなんです。 同窓会なんて開いても今ではオジサンオバサンの集まりになる年齢になってしまったけど、こんな展開を誰もが夢見てたんじゃないかな。 OVAは全てが神回だけど、この話はほんとに大好き。
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劇中の曲( 1件 )
- ・この話も好きだったなぁ。劇中の曲は今でも記憶にずっと鮮明に残ってるの。
-
ほう( 1件 )
- ・期待値は上げすぎないほうがいいですよ。
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期待値( 1件 )
- ・期待値は上げすぎないほうがいいですよ。
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大槻弥生-u4e( 1件 )
- ・@大槻弥生-u4e 昔見たときは全然気づきませんでした
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こんな回( 1件 )
- ・心に思った人はずっと変わらなくて大切なんですよね お互いがどうなってもどういう存在になっても あと、パトレイバーはバカみたいな話があるのにこんな回があるのは卑怯なレベルなのと第2小隊って良いなと
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7:43 後藤隊長の名言( 1件 )
- ・7:43 後藤隊長の名言が遊馬に取られた
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ビューティフルドリーマーのオマージュ( 1件 )
- ・ちょいちょいビューティフルドリーマーのオマージュ?って思わせるようなシーンが…あるような…無いような…
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てき( 1件 )
- ・ラーゼフォンみたいだなと思ったら、ヒゲとモジャモジャ頭に眼鏡とジャージの若者が出てきそうな予告編。
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お互い( 1件 )
- ・心に思った人はずっと変わらなくて大切なんですよね お互いがどうなってもどういう存在になっても あと、パトレイバーはバカみたいな話があるのにこんな回があるのは卑怯なレベルなのと第2小隊って良いなと
-
ちょいちょい( 1件 )
- ・ちょいちょいビューティフルドリーマーのオマージュ?って思わせるようなシーンが…あるような…無いような…
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ほんとトレンディ( 1件 )
- ・ガキのときに見たときは、全然沁みなかったのに、おっさんになるとこんなに沁みる回だったなんて。 パトレイバーはほんとトレンディだわ。
-
色んな話( 1件 )
- ・色んな話があるパトレイバー 最高です
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feel the future( 1件 )
- ・川井さんの劇伴LOVE LIKE OURSとfeel the futureがすんごい合ってるんですよね~
-
冗談( 1件 )
- ・玉の輿狙いの娘、冗談めかしてたけど割とガチだったんだな
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他者( 1件 )
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
-
川井さんの劇伴LOVE LIKE OURS( 1件 )
- ・川井さんの劇伴LOVE LIKE OURSとfeel the futureがすんごい合ってるんですよね~
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幼稚園くらいの頃( 1件 )
- ・幼稚園くらいの頃観てわからず、小学生の頃に観てよくわからず、中学生で観てもよくわからなかった…大人になって観てこんな切ない話だったのかと、歳を取ってようやくわかったような気がします。 遊馬だってその辺の人間と何ら変わらない普通の男の子だったという当たり前を再認識できますね。
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人の正体( 1件 )
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
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IDLING for you レンタルビデオ屋( 1件 )
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
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某資格試験( 1件 )
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
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お酒( 1件 )
- ・お酒飲みながら見たら少し泣いちゃったわ
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学び直し受験まであと三か月( 1件 )
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
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再び( 1件 )
- ・IDLING for you レンタルビデオ屋で視聴していた学生時代はあまりいい歌とは思わなかったけど、当時諦めた某資格試験を再び学び直し受験まであと三か月。いや、沁みるね。そして、歌っている人の正体にビックリ仰天w アイアンリーガーの人だったのは知ってたけど。
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ため息( 1件 )
- ・アンニュイでセンチメンタルでほろ苦い。 ちょっとため息が出ちゃったけど…それがまた良い。
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共生( 1件 )
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
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押井守節でも( 1件 )
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
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一回忌の時( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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歩み寄り( 1件 )
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
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2035年( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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最終回( 1件 )
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
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女の魂( 1件 )
- ・赤い風船 →異界への扉、女の魂、子供時代の純粋性、思い出 ノアの傘 →現実、歩み寄り、共生、他者への思いやり
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アンニュイ( 1件 )
- ・アンニュイでセンチメンタルでほろ苦い。 ちょっとため息が出ちゃったけど…それがまた良い。
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そいつ( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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日、劇場版2( 1件 )
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
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絶妙の脚本( 1件 )
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
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こういう味( 1件 )
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
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ヤツ( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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曰く( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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同い年の友人( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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脳腫瘍( 1件 )
- ・同い年の友人が脳腫瘍で亡くなった。 一回忌の時に見た夢で、そいつが出てきた。 曰く「一生懸命に生きたヤツは魂になって、自分の死の前後100年のなかで好きな時代を見に行ける」らしい。 ずっと2035年にいると言ってた。彼の一人娘が27歳になる年だ。 それを思い出した。
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昨今( 1件 )
- ・昨今ではわりとあるけど、日常の延長上の怪異みたいなのが押井守節でもあったよね。 ビューティフルドリーマーとか、劇パト2もそんな感じ。 ありそうでなさそうでありそうな絶妙の脚本。帰ってくるのはノアのところで終わりもすごくいいb こういう味のあるアニメ もう作れないよね…
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卒業式以来( 1件 )
- ・これがリアルタイムに青春だった世代はスマホやケータイなんて無かったからなあ。 マジで卒業式以来連絡とってない人がどれだけいるか…。
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残り3話… IDLING for you( 1件 )
- ・いよいよNEW OVAも残り3話… IDLING for youとなりました。 歌うは谷本憲彦氏…歌のおにいさん(速水けんたろう)の方が馴染み深いでしょうか。 雪のロンドは企画7課の伊豆内… じゃなくて、いづぶちゆたかことブチさん脚本の回。 二課の一番長い日、劇場版2。そしてこの話と、東京に雪が降る日はなにかあるんでしょうか… 篠原遊馬の家庭や過去はあまり語られないので(あとは墓参りに行く最終回くらいか)、遊馬好きには特別な回と言えるでしょう。 遊馬みたいなせつない恋がしたかった、な…😭😭
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話の振り幅( 1件 )
- ・話の振り幅がすごいな新OVAは
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カルビ、クッパの回( 1件 )
- ・カルビ、クッパの回
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この年( 1件 )
- ・この年になって、この作品がこんなに沁みるとは。恐るべしパトレイバー。
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せつなく( 1件 )
- ・30年ぶりに観たけど、せつなくて良い話でした
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後半、新宿のワシントンホテル前( 1件 )
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
-
歌声( 1件 )
- ・OPアイアンリーガーみたいな歌声
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都心( 1件 )
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
-
前の駅( 1件 )
- ・同窓会が都心であって…その後のデートが上野の科学博物館?から渋谷でプラネタリウム…東急東横線が地下に潜る前の駅…。 後半、新宿のワシントンホテル前から、都庁の半円形の広場の方へ…。 なんか懐かしくなっちゃった。 もうこの頃には都庁建ってたんだな〜って不思議な気持ち。
-
コメント一つ一つ( 1件 )
- ・コメント一つ一つが…尊い。 パトレイバーは偉大。 (セーラーマーキュリー)
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次回「復活の内海課長」 カチョー星人登場( 1件 )
- ・次回「復活の内海課長」 カチョー星人登場…とか?🤔
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5秒( 1件 )
- ・22:40 野明「たい焼きはね、ゆっくり味わって食べなきゃだめなの!」 手前で5秒くらいで食べてたような?それも遊馬の幻想って事?
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冬のオリンピック( 1件 )
- ・冬のオリンピックで金メダルをとったりくりゅうペアと野明・遊馬が重なってみえてしまう。なかなか意見が合う人がいないけど。
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りくりゅう( 1件 )
- ・冬のオリンピックで金メダルをとったりくりゅうペアと野明・遊馬が重なってみえてしまう。なかなか意見が合う人がいないけど。
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金メダル( 1件 )
- ・冬のオリンピックで金メダルをとったりくりゅうペアと野明・遊馬が重なってみえてしまう。なかなか意見が合う人がいないけど。
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初七日( 1件 )
- ・初七日なんですよ
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開催日( 1件 )
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
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さよなら( 1件 )
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
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私の事( 1件 )
- ・「でも嬉しかった私の事見つけてくれて さよなら遊馬」 この回大好きですが…切ない (最初と2枚目のハガキで開催日が違うのも意味があるのかな?)
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そんな女( 1件 )
- ・@illimitable8888 仰る通り男の妄想的な話であって、綺麗な女性に自分を思い出して欲しいという願望が描かれてるともいえます。パトレイバーに限った話じゃないですけどね。女性からみたらそんな女いるわけないの一言で済む話だと思います。
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男心( 1件 )
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
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秘めた( 1件 )
- ・今わの際の生霊が見せた秘めた想い、なのかな・・・ 大事にしなきゃ駄目だぞ、って諦めてなかったら、あの都庁での幻覚の時に、連れていかれてた、のかも・・・?
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なかったのに( 1件 )
- ・私は女なのですが、この話は頭や脳ではわかるけど心や感情ではまったくわからないんてす。これは男心をくすぐる話ゆえに女性には理解できないのだろうと思っています... この「食い入るように見ていたお父さんの気持ち(少年だった頃はわからなかったのに成年男性になったらわかった気持ち)」を、私も知りたいんだよなあ。誰か教えてくれぇ
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ゆうきまさみ歌詞回( 1件 )
- ・ここからゆうきまさみ歌詞回 ……終わりがちかいんだなあ(泣)
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包容力( 1件 )
- ・川井さんの音楽が活きますね〜! パトレイバーはらしくなかろうがレイバー出なかろうが成立する、他作品にない包容力がある作品てことがよく分かる
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川井さんの音楽( 1件 )
- ・川井さんの音楽が活きますね〜! パトレイバーはらしくなかろうがレイバー出なかろうが成立する、他作品にない包容力がある作品てことがよく分かる
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他社のSE( 1件 )
- ・24:19 いきなり他社のSE流れ出して草
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24:19( 1件 )
- ・24:19 いきなり他社のSE流れ出して草
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題材( 1件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
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高速艇( 1件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
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ハゼ( 1件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
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整備版( 1件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
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榊班長( 1件 )
- ・この作品とは、いかに現実に 非現実を混ぜるかだけを 題材にロボット入れてるだけなのかと 銃持ってるのも、高速艇でハゼ漁業してるのも、地下に迷宮あるのも 全員が島流し状態ナノも (第一小隊岩佐巡査長とかは?) まあ、整備版は榊班長もシゲさんも含めて島流しだが
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自室( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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その話( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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2/第9話/少女( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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1985年( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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エリックサティのピアノ曲( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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主人公のクラス( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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6月( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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雪道( 1件 )
- ・このエピソードは、おそらく1985年に放送された「うちの子にかぎって2/第9話/少女にナニが起こったか?」に強くインスパイアされた話かと推測されます。 その話は札幌から主人公のクラスに転校してきた美少女(磯崎亜紀子)との儚い恋の思い出がエリックサティのピアノ曲と共に展開され、その後少女は突然転校して姿を消し、「彼女はもしかして夢だったのか?」と自室で思い悩んでいたある夜中、彼女の気配を感じて窓を開けると、6月なのに向こうまで真っすぐ続く雪道に一つの足跡だけが続いている・・・というラストシーンでした。
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こういう幻のような回( 1件 )
- ・こういう幻のような回ほど印象に残るんだよね。 すごく落ち込んでた時期に夜中にテレビでやってるのを見て、すごく寂しくなったけどそういう寂しさも含めて大事なんだなって思うようになった。
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一体( 1件 )
- ・夢だけど夢じゃなかった… 一体いつから現実だと錯覚していた…
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あの頃のクリエーターたち( 1件 )
- ・久々にうる星やつら(のエッセンス)を観た気がした あの頃のクリエーターたちはこうゆう不思議な物語を良く紡いでたなあ・・・ なんかこの雰囲気だけで泣けそう パトレイバーって本当に自由な世界だったんだなあ。
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こういう風( 1件 )
- ・野明の内面はこういう風に丁寧に描かれないよね 一回見てみたい 北海道時代の野明とか 漫画版くらいか
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ウルトラQのバルンガの回( 1件 )
- ・風船で次回の事もありウルトラQのバルンガの回思い出す…
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星やつら(のエッセンス( 1件 )
- ・久々にうる星やつら(のエッセンス)を観た気がした あの頃のクリエーターたちはこうゆう不思議な物語を良く紡いでたなあ・・・ なんかこの雰囲気だけで泣けそう パトレイバーって本当に自由な世界だったんだなあ。
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男の意見( 1件 )
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
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こー( 1件 )
- ・こーいった雰囲気の子、居たなぁ。 触れたいけど手を伸ばしちゃいけないような 瞼の君で今でも思い出す。
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瞼の君( 1件 )
- ・こーいった雰囲気の子、居たなぁ。 触れたいけど手を伸ばしちゃいけないような 瞼の君で今でも思い出す。
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そういった話( 1件 )
- ・@illimitable8888この話が一番好きですよ 理由としてパトレイバーは基本的にドタバタなお笑い的な話ばかりで 恋愛、儚い話がないからです。 そういった話が他にパトレイバーであるなら言ってみてください?ないでしょ だから何度も見た、泣いたとなるのでは?←肝心なことですがこれは男の意見ですよね。あなたは女性の意見を求めてるといいながら男感想をだしてるのは矛盾してるでしょ
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そこらの美人( 1件 )
- ・まぁ毎日熊耳さんとか野明とか南雲さん見てたらそこらの美人は大した事なくなるよね 羨ましいぜ 特車二課男性陣!!
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表情( 1件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
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私の持論( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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確信( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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肉体( 1件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
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夢か幻( 1件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
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国語の読解問題( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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時(20年前( 1件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
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2日公開( 1件 )
- ・ダメだー!また見逃した!さすがに1日は厳しいからせめて2日公開にしてくれよー
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できれば( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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心の琴線( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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37 シャフト( 1件 )
- ・15:37 シャフト
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正解( 1件 )
- ・@玲美-l9xいや、さすがにそれは日本語を理解できれば理解できるレベルの話なので、私にもわかります。この話が国語の読解問題なら私はきちんと正解を解答できると思います。 そういうことじゃなくて、この話がどのエピソードよりも一番大好きだとコメントしてる人がたくさんいらっしゃるじゃないですか?何度も見たとか、涙を流したとか。そういう人の感情について解説が欲しいのです。私はこの話を頭や脳では理解していますが、心や感情は何も感じないのです。あなたが心の琴線に触れる部分に言及したのは最初の一行目だけですが、それすらもネットで拾った他人の感想をまとめたに過ぎないんですよね?あなた(女性)にもピンと来ない話ってことで私は私の持論に確信を深めつつあります。 私の見解(男性の理想や幻想に基づく男性が萌える話)に対して、女性からの反対意見や「女だけどこの話が全パトの中で一番好きだ」という人からの感情面の解説がほしいのです。
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インターネット( 1件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
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1雪( 1件 )
- ・私もよくわからなかったので、色々な人の意見をインターネットで調べたりしました。 見た時(20年前ぐらいです)も今も儚い話ですきです。 まず最初のデート含めほとんどは夢か幻だと思います 1雪ばかりで星が見えない 加嶋は身体が弱く療養で北海道へ引っ越してる 2加嶋とは連絡がとれない 北海道の時計台の絵、どこに住んでる?に表情を曇らせる、遠い場所にいく 加嶋はずっと療養していて治らなかったと考えるのが妥当でしょう。 3、ようするに他界前後の加嶋は篠原にお別れをしにきたという話。 私がすきな理由は加嶋は篠原とのデートは実現したかったであろう未来を最期に実現できた(肉体ではなく幽霊?でだけど) 篠原を下の名で呼んでいて加嶋も篠原がすきだった。 大切にしなきゃだめだぞ←篠原は北海道に引っ越したことを知らなかったのでそれも含め私のことも大切にという意味だと思いました
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筆頭( 1件 )
- ・みんな歳取るよね、なんか寂しいよね。日本人同士虐めをしたりする事なく、皆が協力し優秀な人を筆頭に世の中を推進させないと日本はこのまま終わっちゃうよ、自分の利益や権威より子孫の発展ですよね。
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長文( 1件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
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同じ考えの人( 1件 )
- ・@illimitable8888私は儚いと感情として受け止めてるじゃないですか? 確かに話がよくわからなかったので情報で得た結果、真実を知り「うわ…儚すぎる」と思いましたよ。 当時小学生でしたからね。この話を理解しろはさすがに酷では?初見じゃないとだめな理由は何故でしょうか? 私はコメントしなければよかったなと思ってます。 話の本質を知ってるのに長文まで書いて、あなたがいうこの話が一番よかったとか泣けない(私も泣くまではいかない)という同じ考えの人に 「そうだよね、私もそう思います」 と同調されたいだけだからね
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ケロちゃんでもある( 1件 )
- ・ケロちゃんでもあるのよね
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他のわちゃわちゃした回とギャップ( 1件 )
- ・他のわちゃわちゃした回とギャップがあって当時観てた時は少し怖さも感じながら観てたなぁ 今観返しても少し寂しさと怖さを感じた話でした
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縮地の法( 1件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
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妖術( 1件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
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必殺の危地( 1件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
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寂しさ( 1件 )
- ・他のわちゃわちゃした回とギャップがあって当時観てた時は少し怖さも感じながら観てたなぁ 今観返しても少し寂しさと怖さを感じた話でした
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全然ハートフル( 1件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
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三国志( 1件 )
- ・これ観てた当時、三国志にハマってたせいか 『ふむう 妖術に縮地の法があると聞いているが加嶋はそれも会得しているのか そうだとすれば遊馬は必殺の危地へ引き込まれる……』 とか想像してたら全然ハートフルで良い話だった
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鯛焼き( 1件 )
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
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背中( 1件 )
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
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そこで( 1件 )
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
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心変わり( 1件 )
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
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位置( 1件 )
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
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事故( 1件 )
- ・@dragon_mounten なるほど,イングラムの射撃を邪魔する位置に彼女が居たのはのはそこで遊馬に事故で死んで欲しかったからってこと? 遊馬には大事な野明がいたので心変わりをして一人で逝くことにしたと
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上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウム( 1件 )
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
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ファッション( 1件 )
- ・ファッションを見てバブル時代を思い出します。「昭和は遠くになりにけり」か…
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1人( 1件 )
- ・外から見ると遊馬が1人で喋っているように見えてたのかも… 加嶋さんは同窓会の知らせを見て、もう一度遊馬にあいたかったんだなと解釈しています。
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ただの都会デート( 1件 )
- ・最初はただの都会デートと思ったけど、上野で恐竜の化石やシーラカンス、プラネタリウムで何億年前の星の光、写真展…加嶋さんさんも遊馬の心の何処かに何かを残したかったのかな… そして「大事にしないと」と背中を押して。 初見ですが素晴らしい物を見せて頂いた。 鯛焼きはゆっくり味わって食べます!
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スクルドの人( 1件 )
- ・女の子がスクルドの人だと知って、今更ながらびっくりした
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童心の比喩( 1件 )
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
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今アラフィフ( 1件 )
- ・私は女なんですが、初見時20歳くらいで????でした。今アラフィフで、やっぱり微妙。このモヤモヤ感は、風の又三郎の感想文を書かされたときに感じたモヤモヤに似ています。思うに、これは男だけに見える幻想と感情なのだろうという感想です。お礼にと風船を渡されたら普通の大人は困惑しますよね、童心の比喩なのでしょうか。女性でこのエピソードが好きって人いらしたら、ぜひ解説していただきたいです。
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ブレイク前( 1件 )
- ・ゲストの久川綾さん、まだ水星の戦士でブレイク前でしょ? 誇張してない自然な芝居も素敵ですな😊
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どーも( 1件 )
- ・@玲美-l9x?あ、日本語通じない人ですね。もういいです。どーもでした
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忘れ( 1件 )
- ・淡い恋心の相手と一回だけ微妙な短い心の接触があって、そのまま何もできないまま、ちいさな後悔さえも忘れて長い時間がたってしまう。 そういうのはわかる。 切なくていいっていうのも分かるんですが、結局 彼女はいったい何だったんだろう。 そこがモヤモヤしてしまう。
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こんなとこ( 1件 )
- ・ダイナマイトシゲ!?こんなとこにもいたのか!
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今の話( 1件 )
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
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内心の総決算( 1件 )
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
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いづぶちさん、( 1件 )
- ・ありがちなストーリーだけど、描写や演出で魅入らせられる作品だ。 いづぶちさん、ロマンティック。
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みーな( 1件 )
- ・みーなせんせい 風邪引いてたんかな?
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シャツIN( 1件 )
- ・遊馬の普段着ツータックのパンツにシャツIN!当時流行ってましたね😁
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それ以上( 1件 )
- ・過去の踏み出せない未練との別れと、それ以上に大切になっていた今の話やん? ウルトラマンで遊馬の野明に対する内心の変化や、端から見たしのぶの後藤に対する本心が分かるというか 内心の総決算というか…
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part2第9話の回( 1件 )
- ・この回はうちのこにかぎってのpart2第9話の回に似て何故か心に残りますね。
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白書( 1件 )
- ・昨日は黄昏流星群、今日はあすなろ白書と思いきや…
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雪の幻象( 1件 )
- ・雪の幻象。凝ってるなぁ。
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オカルト( 1件 )
- ・正直この世界観でオカルトはやってほしくなかった
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あすなろ( 1件 )
- ・昨日は黄昏流星群、今日はあすなろ白書と思いきや…
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仕掛け( 1件 )
- ・数十年振りに見返して、こんなにも成熟した大人であろうとする話だった事に驚いています。 周回すると気づく仕掛けがあちこちにあり、それでも余白が残ってたり。 大事にしなきゃだめだぞ!がピンとこなかったあの頃の自分は本当にガキでした。今聞くと刺さります。
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数十年振り( 1件 )
- ・数十年振りに見返して、こんなにも成熟した大人であろうとする話だった事に驚いています。 周回すると気づく仕掛けがあちこちにあり、それでも余白が残ってたり。 大事にしなきゃだめだぞ!がピンとこなかったあの頃の自分は本当にガキでした。今聞くと刺さります。
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苫小牧出身( 1件 )
- ・良い作だったね! 風船と傘がよく出ていたが、野明が傘をさしていたのが違和感だった… 野明は苫小牧出身だったら、つまり道民だから傘は使わないかなって(笑)
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つまり道民( 1件 )
- ・良い作だったね! 風船と傘がよく出ていたが、野明が傘をさしていたのが違和感だった… 野明は苫小牧出身だったら、つまり道民だから傘は使わないかなって(笑)
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永井真里子さん( 1件 )
- ・マグカップが永井真里子さんのだった、NAKAIになってたけど
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地味( 1件 )
- ・地味にハガキの日付変わってるのね ちゃんと時間は進行してるのか
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甘酢( 1件 )
- ・今見ると甘酢っぱいな
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さぁ、次は待望の「星から来た女( 1件 )
- ・さぁ、次は待望の「星から来た女」だ。あの富山敬さんがチョイ役で出てるから楽しみ。
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チョイ役( 1件 )
- ・さぁ、次は待望の「星から来た女」だ。あの富山敬さんがチョイ役で出てるから楽しみ。
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30年振り( 1件 )
- ・あ~いどりんぐ♪30年振りに聴いた。ふとした時、口ずさんでいたな。
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先見( 1件 )
- ・パトの時代設定のリアルを考えると「だんご3兄弟」がメガヒットしていた時期と重なるし、先見の明あったのでは?
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24:15 スタジオカラー( 1件 )
- ・24:15 スタジオカラー
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ふとした時( 1件 )
- ・あ~いどりんぐ♪30年振りに聴いた。ふとした時、口ずさんでいたな。
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あの富山敬さん( 1件 )
- ・さぁ、次は待望の「星から来た女」だ。あの富山敬さんがチョイ役で出てるから楽しみ。
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あ~いどりんぐ( 1件 )
- ・あ~いどりんぐ♪30年振りに聴いた。ふとした時、口ずさんでいたな。
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だんご3兄弟( 1件 )
- ・パトの時代設定のリアルを考えると「だんご3兄弟」がメガヒットしていた時期と重なるし、先見の明あったのでは?
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雲霞( 1件 )
- ・篠原重工の御曹司なんてもっと訳わからん女が雲霞の如く言いよってきて人間不信になってそうだけどまっすぐ生きてるよな
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ダイナミトシゲ( 1件 )
- ・すべてをダイナミトシゲと、予告編が持って行ってしまった。シェアッ
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水分量( 1件 )
- ・関東と北海道の雪は違うからね。 (水分量が)
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メガ( 1件 )
- ・パトの時代設定のリアルを考えると「だんご3兄弟」がメガヒットしていた時期と重なるし、先見の明あったのでは?
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メカオタク( 1件 )
- ・メカオタクだと思ってたブッちゃんの何やらそういう溜まったアレみたいのが見え隠れする異色回 その後ラーゼフォンのアレにつながるかと思うと感慨深い
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見え隠れ( 1件 )
- ・メカオタクだと思ってたブッちゃんの何やらそういう溜まったアレみたいのが見え隠れする異色回 その後ラーゼフォンのアレにつながるかと思うと感慨深い
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老紳士( 1件 )
- ・ここで堀さん起用とは贅沢ね。(老紳士
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もっと訳わから( 1件 )
- ・篠原重工の御曹司なんてもっと訳わからん女が雲霞の如く言いよってきて人間不信になってそうだけどまっすぐ生きてるよな
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ひら( 1件 )
- ・「いづぶちゆたか」とひらがななのには意味あるのかな?
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お世話( 1件 )
- ・そうだったんだ〜! 地元、日ハムの「ファイターズ讃歌」で、いつもお世話になってますが、パトとも接点があり、なんか嬉しい!
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さ…( 1件 )
- ・11:51 もういつもの「イングラム!」の掛け声が無くなったアイキャッチの寂しさ… でも嫌いになれないのがパトレイバーなのよね。
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こんなもの( 1件 )
- ・遊馬は普段は捻くれて大人ぶってるのに 自分のことになると小学生になる 恋愛は高校生かな?20代はこんなものなのかも
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14話のしんみりと( 1件 )
- ・エンディングのダイナマイトシゲ氏、OVA沙羅曼蛇のエンディングも歌ってて14話のしんみりとした終わりを更に強調させてグッときた
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これ川井憲次さん( 1件 )
- ・冒頭の曲から泣かしに来る。これ川井憲次さん?
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OVA沙羅曼蛇のエンディング( 1件 )
- ・エンディングのダイナマイトシゲ氏、OVA沙羅曼蛇のエンディングも歌ってて14話のしんみりとした終わりを更に強調させてグッときた
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8:02( 1件 )
- ・8:02 この国立科学博物館なつかしいな!
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来年還暦( 1件 )
- ・来年還暦ですが、今だから分かるアニメだね~(笑)
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後で( 1件 )
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
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どうやら( 1件 )
- ・当時この回を見て、ドラマのうちの子に限っての、転校少女にナニが起こったか? の回を思い出しました。 後で分かりましたがどうやらパトレイバーの監督が、オマージュしたっぽいですね。 好きなエピソードの一つです。
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状況( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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3回( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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警察の敷地内( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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市民( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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形跡( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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夢の話( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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飲み物( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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署名( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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持ち手( 1件 )
- ・@azamitokio カップの持ち方変なのと、右と左のカットで持ち手が一瞬で逆になってるのは何か意図があるんだろうか?
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目撃者や記録( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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!そんな演出( 1件 )
- ・@azamitokioおおお!そんな演出も!?
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出動対応時( 1件 )
- ・このストーリーは、リアル放送で見た話のはずなのに記憶に無い事から、当時の私には理解出来なかったのでしょうね。 彼女が来た同窓会は無かったり、出動対応時に彼女を篠原以外は目撃者や記録が無く、存在は無く夢の話かと思いきや、 始末書を書く状況から、彼女を見たと言う報告やアニメとは言え警察の敷地内に市民が立ち入って飲み物を出したり、彼女を追いかけた形跡が残っていたり、博物館に署名が残っているなど実在した描写も有り、話が複雑なんですよね。 ただ、篠原も彼女の存在を悟っていると言うのも3回見直して、始末書にカルビクッパと書いて提出したのは、彼女は実在したが存在はしていないと悟ったと分かる様になっていると分かる様にしていたのだろうなと気付きました。 いやいや、アニメ動画のコメントに これだけ熱量を入れられるとは思いませんでした。 明日もよろしくお願いします。
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右と左のカット( 1件 )
- ・@azamitokio カップの持ち方変なのと、右と左のカットで持ち手が一瞬で逆になってるのは何か意図があるんだろうか?
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心情( 1件 )
- ・こう言う心情が、誰にでも理解できる 世の中は、どこに行ったんですかね〜 少なくとも、このパトレイバーが 放送されている頃は、あった様に思い ますが・・・。
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手段( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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継承( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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五感( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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私達( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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方法( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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伝え( 1件 )
- ・「1日で締めくくるお話」。 視聴している皆さんの「当時の思い出とロンド」。 手段は増えたかもしれない。 けれども「伝え、紡ぎ、継承」する「方法」は少ない。 私達は「五感」を侮らず、「言葉」の熱を渡さないと。 本質は「届きづらい」と、この物語を視聴して感じてます。 お話の巡り合わせで、OPの「IDLING」と「LONG SILENCE」の妙が個人的に沁みます。
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ハンガー内( 1件 )
- ・17:39 大人になって初めて気づいたけどこのシーン、遊馬の声はハンガー内に反響してるのに加嶋のは響かないんだね。やっぱ生きた人じゃないんだね
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ノア役の声の関東なまり( 1件 )
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
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何よりの証拠( 1件 )
- ・それがいいんですよ 作品の懐の深さと作り手の腕が試されますけど、カッコいいメカやキャラのビジュや属性に頼らなくても面白い物は作れるって何よりの証拠ですね あとは受け手の質が問われるだけです
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中野区( 1件 )
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
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それともそうゆう指示( 1件 )
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
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受け手の質( 1件 )
- ・それがいいんですよ 作品の懐の深さと作り手の腕が試されますけど、カッコいいメカやキャラのビジュや属性に頼らなくても面白い物は作れるって何よりの証拠ですね あとは受け手の質が問われるだけです
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収録時( 1件 )
- ・何回聞いてもノア役の声の関東なまりがひどいw 声優は中野区育ちだったらしいけど 収録時にスタッフは矯正しなかったのか、 それともそうゆう指示だったのか
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悪戯( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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↓ 20:02( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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伊藤脚本( 1件 )
- ・これ出渕脚本回だったのか 伊藤脚本だと思ってた
-
出渕脚本回( 1件 )
- ・これ出渕脚本回だったのか 伊藤脚本だと思ってた
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遺言字( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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精神( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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自己( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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こんなテイスト( 1件 )
- ・EZYもこんなテイストになるんかな?
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表現( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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虚構と現の狭間( 1件 )
- ・夢ではない。しかし現実でもない。 虚構と現の狭間で起きた、一冬の恋物語…… 儚くて良いネ!
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同級生が熱気バサラ、ネネママ、界王神( 1件 )
- ・世代的には当時の若手とは言え、脇役が豪華だなぁ… 同級生が熱気バサラ、ネネママ、界王神…
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一冬の恋物語( 1件 )
- ・夢ではない。しかし現実でもない。 虚構と現の狭間で起きた、一冬の恋物語…… 儚くて良いネ!
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バビロン計画( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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脇役( 1件 )
- ・世代的には当時の若手とは言え、脇役が豪華だなぁ… 同級生が熱気バサラ、ネネママ、界王神…
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18:01 鹿嶋( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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交通機関( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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アレ)( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
-
時点( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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17:54 鹿嶋( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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↓ 17:49 鹿嶋( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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恋愛ドラマとギャグ回の降り幅( 1件 )
- ・何か凄いのを見た ひとつの作品で恋愛ドラマとギャグ回の降り幅の広さ 凄い作品だよレイバー
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傑作( 1件 )
- ・まさかブッちゃんとは思わなんだ ロマンティクで切ない傑作
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何日か前( 1件 )
- ・ゆとり世代の私が分析。 冒頭、赤い傘をさした鹿嶋さんが遊馬の前に現れ、消えると同時に赤い傘が空高く舞い上がり、遊馬が眠りから覚める。 遊馬の机に何日か前から届いていた12月26日に行われる同窓会のお知らせハガキ ↓ 8:56 鹿嶋「しばらく雪ばかりで星なんて見えなかったでしょ?だから。」 ↓ 17:49 鹿嶋「今日来たのはお別れを言うためなの」 ←( 20:08 の鹿嶋さんは生まれてから身体が弱かったとセリフがある辺り、余命があって最後の日に霊体として会いに来た?) ↓ 17:54 鹿嶋「遠くに行かなくちゃいけないの... 」←(もうじき亡くなるからあの世を「遠くへ」と比喩している?よくアニメで死ぬ&亡くなるが不謹慎だから旅立つとか遠くへ行くって表現を使うアレ) ↓ 17:59 遊馬「また会えるさ...」←(遊馬...もう彼女とは二度と会えねぇのに気づけよぉ...お前、なんでバビロン計画でレイバーの暴走とか紐解けるぐらい頭いいのにさぁ...なんで気づけねぇんだよ...) ↓ 18:01 鹿嶋「とても遠い所よ...」 ←(引越し先が北海道なら交通機関を使って会いに行けるが、鹿嶋さんが敢えて更に「とても遠い所よ」と言った時点であの世しかない。) ↓ 18:04 遊馬「だからって永久に会えないわけじゃないだろう...」←(遊馬は理解が追いついてなくて鹿嶋さんに気を使って言った言葉なんだろうけど、鹿嶋さんにとっては遊馬が死後にあの世で会えると思ったのだろうか) ↓ 18:10 遊馬「鹿嶋...俺さぁ...」←(遊馬、鹿嶋さんに未練がありそうな発言。おま...お前...) ↓ 18:13 鹿嶋「大事にしなきゃダメだぞっ!」←(自分はもう亡くなるから新しい彼女さんを大事にしなきゃダメだぞっ!と遺言字見たお別れの言葉) ↓ 18:22 「でも嬉しかった、私のことを見つけてくれて...さよなら遊馬...」←ここの「見つけてくれて」の言葉で遊馬本人にしか姿が見えない霊体だった説?が確証する。(15:11 に遊馬の目では鹿嶋さんが居るのを確認できるがレイバーのカメラからだと何も写ってはいない、16:23では1号機を調べても写ってはいなかった。) 私としては鹿嶋さんが亡くなったことを遊馬自身は知っているが受け止め受け入れられず、精神が病み、気付かないうちに自己で生み出した現象(雪のロンド)を遊馬が生み出してたとか? ↓ 18:50 遊馬「鹿嶋...お前ッ...!」と言って追いかける遊馬、段々と鹿嶋さんに近づくにつれて鹿嶋さんの身体や着ている服や靴までもが白く透明に ↓ 19:00 鹿嶋さんが手にしていた赤い傘が雪降る空へ舞い上がっていく(まるで天に上がっていくように) ↓ その後、鹿嶋さんとデートで巡った場所を巡って鹿嶋さんを探す遊馬。 ↓ 19:58 鹿嶋さんへ連絡がつかない、引越し先が不明。 ↓ 20:02 卒業して直ぐ、北海道の実家に戻った。 ↓ 20:08 鹿嶋さんは生まれてから身体が弱く、静養していた。 ↓ 20:31 雪の現象の写真作品内に写っている女性はもしかして亡くなる前の鹿島さん・・・? ↓ 21:13 遊馬「夢なんかじゃなかった...」←(遊馬自身の精神状態が生み出した現象ではないと言えるセリフ) 結論 「鹿嶋さんが自身の余命の最期に北海道からわざわざ遊馬にしか見えない霊体となって遊馬に会いにやって来て最後のデートをしつつ、度々居なくなる鹿嶋さんを遊馬が見つけることによって嬉しくなるなどの悪戯をした後、「ノアの事、大事にしなきゃダメだぞっ!」と告げ、別れの挨拶をしてこの世を去った話。」 後藤隊長と南雲さんの話より遊馬と鹿嶋さんのもっとイチャラブがもっと見たくなったのに...こんな展開、切なすぎるわ...。
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U-NEXT( 1件 )
- ・TVシリーズも是非やってほしい! U-NEXTでいつでも観れるが、皆んなと共有したい!!
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ww 有志園芸次郎( 1件 )
- ・マドンナは死後w とかチャットで書いてる奴ww超こっばずかしいなww 有志園芸次郎-i4w
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皆んな( 1件 )
- ・TVシリーズも是非やってほしい! U-NEXTでいつでも観れるが、皆んなと共有したい!!
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ワニワニパニックとの振り幅( 1件 )
- ・ワニワニパニックとの振り幅よ。そして次回、なんそれ。
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死後w( 1件 )
- ・マドンナは死後w とかチャットで書いてる奴ww超こっばずかしいなww 有志園芸次郎-i4w
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๑•̀ㅁ•́๑( 1件 )
- ・不思議な話 これもまたパトレイバーの良さだよね(๑•̀ㅁ•́๑)✧
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少年サンデーって名探偵コナン( 1件 )
- ・そう言えばパトレイバーって昔少年サンデーに連載されていたよね❔因みに今だと少年サンデーって名探偵コナンを連載しているよね❔
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奴ww超( 1件 )
- ・マドンナは死後w とかチャットで書いてる奴ww超こっばずかしいなww 有志園芸次郎-i4w
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ホームレス( 1件 )
- ・都庁前の道路と高架下階段の描写が丁寧で昔の通勤思い出した。ホームレスの皆さんお元気かなあ。
-
昔の通勤( 1件 )
- ・都庁前の道路と高架下階段の描写が丁寧で昔の通勤思い出した。ホームレスの皆さんお元気かなあ。
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特撮ヒーローへのオマージュ( 1件 )
- ・特撮ヒーローへのオマージュがちらほら
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ノンキャリア( 1件 )
- ・ノンキャリアは全員そうだよ
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放題( 1件 )
- ・ホント、パトレイバーのOVAってはずれがないし、やりたい放題してて、すごいよねぇ。。。。。。
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柘植と南雲さんの2人の関係( 1件 )
- ・柘植と南雲さんの2人の関係も雪の降る夜だった。 バトレイバーで雪の降る夜は何かが起きる。 パトレイバーは、雪の降る夜を幻想的に描くから好きだよ。
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要素( 1件 )
- ・後の出渕裕さん監督作品の「ラーゼフォン」に通じる要素を感じたエピソードでした。
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1st( 1件 )
- ・15:20 ノアの「誰もいないよ!」で1st.ムービーが頭をよぎる~
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2、3年後( 1件 )
- ・同窓会会場の店名がOH GODDESSになってるけどこれって、ああっ女神さまっ的な意味になんのかなw あっちの連載が始まって2、3年後に出たOVAだしw
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15:20 ノアの「誰( 1件 )
- ・15:20 ノアの「誰もいないよ!」で1st.ムービーが頭をよぎる~
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鹿嶋ユキエ( 1件 )
- ・鹿嶋由…… 鹿嶋ユキエ?雪絵? 冒頭から雪女みあるし 絵絡みだし
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もん( 1件 )
- ・野暮ってもんだ @otapyonn5076 彼女は北海道の病室で亡くなる直前に、高校時代に好きだった遊馬に幻像となって会いに来たのか...
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雪絵( 1件 )
- ・鹿嶋由…… 鹿嶋ユキエ?雪絵? 冒頭から雪女みあるし 絵絡みだし
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鹿嶋由( 1件 )
- ・鹿嶋由…… 鹿嶋ユキエ?雪絵? 冒頭から雪女みあるし 絵絡みだし
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雪女( 1件 )
- ・鹿嶋由…… 鹿嶋ユキエ?雪絵? 冒頭から雪女みあるし 絵絡みだし
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超能力( 1件 )
- ・そういえば、うる星やつらであたるを好青年だと勘違いしたまま亡くなった女の子の幽霊を成仏させる回、過去の風景ヴィジョンに時を越えて超能力が干渉するエスパー魔美「雪の降る街を」ってあったよね
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エスパー魔美( 1件 )
- ・そういえば、うる星やつらであたるを好青年だと勘違いしたまま亡くなった女の子の幽霊を成仏させる回、過去の風景ヴィジョンに時を越えて超能力が干渉するエスパー魔美「雪の降る街を」ってあったよね
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有言( 1件 )
- ・時間は有言です。 今は二度と帰ってきませんから、今を大切に寄り添えるように生きられたらどれだけ幸せでしょうか。
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あたるを好青年( 1件 )
- ・そういえば、うる星やつらであたるを好青年だと勘違いしたまま亡くなった女の子の幽霊を成仏させる回、過去の風景ヴィジョンに時を越えて超能力が干渉するエスパー魔美「雪の降る街を」ってあったよね
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投げナイフ( 1件 )
- ・15:00 身長より高いの飛び降りても着地固まるぐらいで走行能力を維持できるのすごいな 投げナイフも出来るし
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走行能力( 1件 )
- ・15:00 身長より高いの飛び降りても着地固まるぐらいで走行能力を維持できるのすごいな 投げナイフも出来るし
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着地( 1件 )
- ・15:00 身長より高いの飛び降りても着地固まるぐらいで走行能力を維持できるのすごいな 投げナイフも出来るし
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15:00 身長( 1件 )
- ・15:00 身長より高いの飛び降りても着地固まるぐらいで走行能力を維持できるのすごいな 投げナイフも出来るし
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驚き( 1件 )
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
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この脚本( 1件 )
- ・パトレイバーの中でも他のストーリーが"動"で雪のロンドは"静"に思えます。この脚本を手掛けた「いづぶちゆたか(出渕 裕)」氏は本当に多才な方ですね。 この回からのOP、EDの作詞をゆうきまさみが作られていた事にも驚きです。
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脚本の幅( 1件 )
- ・脚本の幅がすげぇな…… 短編小説の読後感ある
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詳細( 1件 )
- ・詳細を語るような、野暮な事をしない辺りがいい
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大勢( 1件 )
- ・東京で歩いている人がいない 二人だけ描かれるのと大勢描くコストと思わなくもないけど、多分彼や彼女にとっては静かな二人で歩いて帰る道だったのだと思う
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コスト( 1件 )
- ・東京で歩いている人がいない 二人だけ描かれるのと大勢描くコストと思わなくもないけど、多分彼や彼女にとっては静かな二人で歩いて帰る道だったのだと思う
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歩いて帰る( 1件 )
- ・東京で歩いている人がいない 二人だけ描かれるのと大勢描くコストと思わなくもないけど、多分彼や彼女にとっては静かな二人で歩いて帰る道だったのだと思う
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鹿島さんって、あのカシマさん( 1件 )
- ・鹿島さんって、あのカシマさんかあ👻
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これのVoice version( 1件 )
- ・「Love Like Ours」が本当にいいんだ・・・ これのVoice versionも特にいいんだ・・・
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短編小説の読後感( 1件 )
- ・脚本の幅がすげぇな…… 短編小説の読後感ある
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20:26 初め( 1件 )
- ・20:26 初めは風景写真だったのに‥写真に写る赤い傘をさす女性は果たして‥
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7年ぶり( 1件 )
- ・(太田さんと同郷ですが) 中学時代の片思いの子と、 7年ぶりに東京で再会し 駒沢公園でデートしましたが、 遊馬君と同じでダメでしたね。 でも良い思い出です
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幻を見せたって事( 1件 )
- ・要するに同窓会のハガキが来ていても気がつかない篠原に加島の霊魂?か何かが幻を見せたって事?
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所帯持ち( 1件 )
- ・「所帯持ちは早く帰ってやれぃ!」太田さん、口は悪いが結構、気遣い出来る人なのよね〜!
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今作( 1件 )
- ・今作を観て改めてパトレイバーっていいなぁと思った。パトレイバーファンで良かったぁ〜。
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警視庁も地方公務員( 1件 )
- ・警視庁も地方公務員なの?
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今までのような人物紹介( 1件 )
- ・OPが今までのような人物紹介から第2小隊の活動の軌跡になっているあたり、 ああ、もうすぐ終わりなんだな…というそこはかとない寂しさが溢れてしまう
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あたり( 1件 )
- ・OPが今までのような人物紹介から第2小隊の活動の軌跡になっているあたり、 ああ、もうすぐ終わりなんだな…というそこはかとない寂しさが溢れてしまう
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道産子( 1件 )
- ・道産子キラー遊馬
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🎈( 1件 )
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
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原田知世オタ( 1件 )
- ・出淵さんって原田知世オタだけじゃなかったのか!
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やはり「雪( 1件 )
- ・機動警察パトレイバーにはやはり「雪」が似合う。
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16:00 ここ( 1件 )
- ・16:00 ここで野明も🎈を認識した事で鹿島さんも あすまと野明の今をある意味で共有できたのかなと個人的に思っています。その後にお別れの「大事にしなよ」なのかなぁと‥
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下北沢( 1件 )
- ・出渕さんは、漫画描いてた頃とにかく甘い話を作るって下北沢の面々に暴露されてたから ほんのりビタースイートな本作にはニヤつきが止められないw
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ニヤつき( 1件 )
- ・出渕さんは、漫画描いてた頃とにかく甘い話を作るって下北沢の面々に暴露されてたから ほんのりビタースイートな本作にはニヤつきが止められないw
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この事( 1件 )
- ・熊耳さんが、この事知ったら・・・
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2杯( 1件 )
- ・コーヒーは確かに2杯出してたんだけどなぁ
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EDダイナマイト・シゲ( 1件 )
- ・EDダイナマイト・シゲだ!
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ビタースイート( 1件 )
- ・出渕さんは、漫画描いてた頃とにかく甘い話を作るって下北沢の面々に暴露されてたから ほんのりビタースイートな本作にはニヤつきが止められないw
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世界と日常との対比( 1件 )
- ・レイバーがあんまり出てこなくても面白いのは レイバーが存在する世界と日常との対比が生まれ 何気ない人間模様がより強調されるからなんじゃないですかね
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本作( 1件 )
- ・出渕さんは、漫画描いてた頃とにかく甘い話を作るって下北沢の面々に暴露されてたから ほんのりビタースイートな本作にはニヤつきが止められないw
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二次会( 1件 )
- ・二次会に誘われるシーンで女性の肩を抱く男性の描写が妙に生々しくて…😅
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キャデザ( 1件 )
- ・キャデザ 悪いな
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ギャグ回から( 1件 )
- ・ギャグ回からこういう話まで出来るのがパトレイバーよね 隊員一人一人が主役になれる
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新規さん( 1件 )
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
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コメディ回やシリアス回の縦軸( 1件 )
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
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群像劇は鉄板マスト( 1件 )
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
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コレ ロボ物( 1件 )
- ・これ出渕さんなの? Ezyウケるよコレ ロボ物で切ない群像劇は鉄板マスト! コメディ回やシリアス回の縦軸に斜めにグサッと刺さる回は印象に残りやすいからね パト、若い新規さん取り込んで盛り上がるかもね
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今回のゲストキャラの子の見た目と声( 1件 )
- ・あれ、今回のゲストキャラの子の見た目と声、ラーゼフォンの美嶋と同じ…
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大西洋( 1件 )
- ・大西洋、血に染めて 思い出しちまったじゃねーかよ😢
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鹿嶋ゆきえってみゆきの鹿島みゆき( 1件 )
- ・鹿嶋ゆきえってみゆきの鹿島みゆきがモデルかな?
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仮にも警察官( 1件 )
- ・あのさ〜遊馬は仮にも警察官なんだよね〜!?相手の名前まで分かっているのに!?人探しの仕方ぐらい警察学校で習うでしょ!?🤔
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メチャクチャ( 1件 )
- ・今回のお話エモい感じでメチャクチャ良かったです。 そして予告のバラエティ全開なお話予告とあの有名な声のBGMの落差よ。
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気遣い、察し…( 1件 )
- ・差し入れ、気遣い、察し… 野明がいい女過ぎる。男はこういう子に弱いんだよね… 近くにいすぎて気づかないケド
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こういう子( 1件 )
- ・差し入れ、気遣い、察し… 野明がいい女過ぎる。男はこういう子に弱いんだよね… 近くにいすぎて気づかないケド
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ニャアー( 1件 )
- ・駒沢オリンピック公園ニャアー🐈️
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番茶( 1件 )
- ・番茶だ
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大切にすべき( 1件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
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安心感( 1件 )
- ・表参道とか上野とか都内のいろんな風景を見た後に埋立地に戻ってくると、実家に帰ったような安心感があるな。。。
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電脳ハック案件( 1件 )
- ・攻殻機動隊なら電脳ハック案件だけど... 遊馬の日々の心のひだにちょうど入り込んだ予感か彼女の思いか 遊馬もそんな自分の揺らぎに振り回されたままにしてるし、日々の忙しさの中の心の空白と高揚を味わってるような 結局、いま周りにいる大切にすべき人を大切にすることを思ってまた忙しいいつもの自分に帰っていく帰結 不思議は不思議のまま、というのがとてもいい 後藤さんだけは変化を見抜いて軽く問診してるのがさすが
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謎の円盤UFO( 1件 )
- ・次回はウルトラマンなのに『謎の円盤UFO』で予告って、詰め込みすぎて最高!
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埋立地( 1件 )
- ・表参道とか上野とか都内のいろんな風景を見た後に埋立地に戻ってくると、実家に帰ったような安心感があるな。。。
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これOVA( 1件 )
- ・これOVAだけかな?グリフォンが飛ぶところまでやらんかな?
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まじ( 1件 )
- ・まじでこの手の話すごいよな
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この手の話( 1件 )
- ・まじでこの手の話すごいよな
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内容( 1件 )
- ・この回は内容も好きだけどBGMも好き
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自分の身長の倍( 1件 )
- ・今回の戦闘でシャフトのSR-70が出ているけど、自分の身長の倍近い高さから飛び降りてノーダメージとか凄すぎない?
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ノーダメージ( 1件 )
- ・今回の戦闘でシャフトのSR-70が出ているけど、自分の身長の倍近い高さから飛び降りてノーダメージとか凄すぎない?
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キッチリロケハン( 1件 )
- ・当時の東京の風景をおそらくキッチリロケハンして忠実に描いているのがいい。同潤会アパートいいなあ。 パトレイバーはこの方向のリアリティを追求することが「らしさ」だと思う。
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モテモテ( 1件 )
- ・篠原はホント玉の輿でモテモテで当然なんだよね。
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同潤会アパート( 1件 )
- ・当時の東京の風景をおそらくキッチリロケハンして忠実に描いているのがいい。同潤会アパートいいなあ。 パトレイバーはこの方向のリアリティを追求することが「らしさ」だと思う。
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今回の話のギャップ( 1件 )
- ・普段おちゃらけてる遊馬だからこその今回の話のギャップが引き立つ。レイバー戦もかなり久々な感じ。敵ながら格好いいのは流石シャフト製。
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この方向のリアリティ( 1件 )
- ・当時の東京の風景をおそらくキッチリロケハンして忠実に描いているのがいい。同潤会アパートいいなあ。 パトレイバーはこの方向のリアリティを追求することが「らしさ」だと思う。
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それで( 1件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
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事務所の日報( 1件 )
- ・事務所の日報が全て手書き😅時代だな😂
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川井憲次の音楽( 1件 )
- ・川井憲次の音楽がいい🎵
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あいつ( 1件 )
- ・遊馬の夢の中では「クラスのマドンナ」 実際に行ったら「あいつどうしたっけ?」 もしかしたら、遊馬以外とあんまり話せなかった子なんかな? それで…
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ヤードラット星人( 1件 )
- ・元カノがヤードラット星人から修行を受けていたとか!?
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修行( 1件 )
- ・元カノがヤードラット星人から修行を受けていたとか!?
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タモさん( 1件 )
- ・何かタモさんが出てきそうな話だった、それにしてもシャフト製のレイバーは高性能すぎるだろ
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コメディ路線( 1件 )
- ・コメディ路線で楽しんでいたら、急にシリアス物をブッ込んでくるのがパトレイバーらしくていいですね!次はイングラマン🌠🌠🌠
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元カノ( 1件 )
- ・元カノがヤードラット星人から修行を受けていたとか!?
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次はイングラマン( 1件 )
- ・コメディ路線で楽しんでいたら、急にシリアス物をブッ込んでくるのがパトレイバーらしくていいですね!次はイングラマン🌠🌠🌠
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二話( 1件 )
- ・あと、二日(二話)だけど、ここでこうやってパトレイバーを愛する人たちと語り合えたの…うれしかったよ。ありがとう…。
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しみじみ( 1件 )
- ・初見でしたがとても良かった…😊 演出といいbgmといい、人だけじゃなくレイバーもしっかり出て贅沢だなぁとしみじみと感じました
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あと、二日(( 1件 )
- ・あと、二日(二話)だけど、ここでこうやってパトレイバーを愛する人たちと語り合えたの…うれしかったよ。ありがとう…。
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12/20( 1件 )
- ・そうか、加島さんは 同窓会が12/26では遊馬に会うのが叶わなくなるかも知れないと思いハガキの日付を12/20と認識させたのかも?
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どこからどこ( 1件 )
- ・どこからどこまでが非現実だったんだろう・・・
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純愛トレンディドラマ( 1件 )
- ・純愛トレンディドラマ回
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ボブの相手( 1件 )
- ・何というか… もうちょっとボブの相手もしてやれよ…😂 明らかに遊馬に会えるの楽しみにしとったやろがい!😂
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永遠の謎( 1件 )
- ・今答えが出ないと永遠の謎になっちまうぞ カルビクッパ
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限り( 1件 )
- ・そうですね☺ 嬉しい限りです😊
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ルッツ提督( 1件 )
- ・ルッツ提督
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カイとミハルのLOVEストーリー( 1件 )
- ・カイとミハルのLOVEストーリー❓
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久川綾の声( 1件 )
- ・久川綾の声が若い
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もはや珍しくさえある( 1件 )
- ・もはや珍しくさえあるレイバー同士の格闘シーンがある回である
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クラスメイトの女の子の事( 1件 )
- ・大人しくて学校も休みがちだったクラスメイトの女の子の事を思い出しながら観ていた もう40年以上前の事 元気だろうか
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恐竜の骨格標本( 1件 )
- ・恐竜の骨格標本に時代を感じる…
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多種( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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青山( 1件 )
- ・https://youtu.be/XLfNscwMKuk?t=220 遊馬はシティボーイ(死語)なんだなあ。 高校は青山で同窓会は原宿で開催なんだ。
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大捜査線の原点( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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シティボーイ(死語( 1件 )
- ・https://youtu.be/XLfNscwMKuk?t=220 遊馬はシティボーイ(死語)なんだなあ。 高校は青山で同窓会は原宿で開催なんだ。
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ストリート回( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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売れ線( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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世間( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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ニヤリ( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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一部の根強い( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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鹿嶋「こにゃにゃちわ( 1件 )
- ・鹿嶋「こにゃにゃちわ〜」
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ロマンチー( 1件 )
- ・出渕さん、ロマンチーなんだよなぁ
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手法( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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短編小説のような人間描写のストリート( 1件 )
- ・方にはまらず柔軟に多種多彩なストリート回を描けるのが、制作集団ヘッドギア。 ロボットはおまけ的な人間模様を軸に幅広い年齢層ファンをターゲットにできたが、当時のアニメ業界は売れ線に必要な手法が優先された。 結果、世間が着いて行けなかった。 一部の根強いマニア層が残りつつもパトレイバーは30年以上アニメ界に残れた。 この回も脚本段階から短編小説のような人間描写のストリートをロボットアニメに取り入れ、後のドラマ踊る大捜査線の原点になる。 軽井沢の二人、の時にもあったBGMが使われててニヤリ(。-∀-)
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ウインダリア( 1件 )
- ・ウインダリア思い出した
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22:45 野明の「先行って先 たべちゃおー」がほんと野明が言い( 1件 )
- ・22:45 野明の「先行って先 たべちゃおー」がほんと野明が言いそうな台詞で良い。
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10代の青年( 1件 )
- ・10代の青年が心の中で抱えているキモい願望と夢が詰まった話だったよなぁ……と思い出してながら見てる。
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お茶( 1件 )
- ・ひろみちゃんが淹れてくれるお茶を飲みたい人生だった。今はもう叶わず
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12:13のBGM( 1件 )
- ・12:13のBGMは紅い眼鏡でも使われた曲
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キモ( 1件 )
- ・10代の青年が心の中で抱えているキモい願望と夢が詰まった話だったよなぁ……と思い出してながら見てる。
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ふしぎ回( 1件 )
- ・パトレイバーなのに何故か、ふしぎ回が自然と似合ってしまう。
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なんか、うる星( 1件 )
- ・なんか、うる星を思い出したw。
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機動性( 1件 )
- ・警備用って機動性じゃねえ
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エリック・サティのジムノペディ( 1件 )
- ・ふと思い出したのですが、これは当時のレンタルVHSから音源の差し替えは無いですよね?発表当時、いくつかのシーンでエリック・サティのジムノペディが使われていたような……。勘違いかなあ。
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ままの初恋( 1件 )
- ・大切にしなきゃダメって、ノアのことじゃなくて、遊馬の周囲の人達、全部含めてなんだろうな。生きていて、これからも出会う人たちも含めて… 最後に遊馬に会いたかったけど、綺麗なままの初恋で終わらせたんだろうね。
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若手の頃( 1件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
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SR-71ブラックバード( 1件 )
- ・SR-70ってSR-71ブラックバードから取ってるのかな?
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自ら( 1件 )
- ・おっさんになって見直した結果、1番目か2番目に好きなエピソード。ぶちさん自ら絵コンテまで切ったメランコリックな雰囲気がしみじみでした。 そして次回予告のおふざけっぷりに悶絶するまでがセット。流石。
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過労( 1件 )
- ・もし今同じ話を作るとしたら病弱よりも過労で倒れたとかになるんだろうか…
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誤用( 1件 )
- ・足を掬われるが正しいが、この頃は誤用が多いんだよね。
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時系列( 1件 )
- ・どこから夢だったんだろ?「見つけてくれてありがとう」っていうのがそういうことなんだけど、時系列がよく分からない…
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今の制作環境( 1件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
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音源の差し替え( 1件 )
- ・ふと思い出したのですが、これは当時のレンタルVHSから音源の差し替えは無いですよね?発表当時、いくつかのシーンでエリック・サティのジムノペディが使われていたような……。勘違いかなあ。
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同じ話( 1件 )
- ・もし今同じ話を作るとしたら病弱よりも過労で倒れたとかになるんだろうか…
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恐竜の骨やシロナガスクジラは上野の科学博物館( 1件 )
- ・恐竜の骨やシロナガスクジラは上野の科学博物館かな:^)
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歌い方( 1件 )
- ・今回のオープニングの谷本憲彦さんはうたのお兄さんこと速水けんたろうさんだよね。うたのお兄さんだけあってとても聴きやすい歌い方してる。
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別人( 1件 )
- ・押井脚本の遊馬とは別人のようです
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病弱( 1件 )
- ・もし今同じ話を作るとしたら病弱よりも過労で倒れたとかになるんだろうか…
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新人( 1件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
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ノアのこと( 1件 )
- ・大切にしなきゃダメって、ノアのことじゃなくて、遊馬の周囲の人達、全部含めてなんだろうな。生きていて、これからも出会う人たちも含めて… 最後に遊馬に会いたかったけど、綺麗なままの初恋で終わらせたんだろうね。
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同じメロディ( 1件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
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北大のポプラ並木( 1件 )
- ・北大のポプラ並木?
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売り出し中( 1件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
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赤ん坊( 1件 )
- ・当時は赤ん坊だったので、初めて見ています。こんなに面白い作品と出会えて感謝です。 ロンドは輪舞と書き、主題→違うメロディ→主題と何度も同じメロディに戻ってくる曲でなんとなく円形をイメージさせます。昨日はなぜロンドなのだろうと思っていました。 そういえば上から見た傘も円形ですね。
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このOVA( 1件 )
- ・このOVAが作られていた90年代初頭から前半頃は久川さんが単発ゲストヒロインで配役される作品が割とあったよね。 若手の頃で売り出し中だったんだろうね。 目立つ新人を何処も使いたがるのは今の制作環境と同じ、いつの時代も一緒なのかな
- 2026/04/08 11:39:34の集計結果
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